防衛装備庁

安全保障技術研究推進制度

終了評価

終了評価結果(令和2年度)

令和元年度に終了した研究課題について、外部の有識者からなる安全保障技術研究推進委員会により終了評価を実施しました。

研究
課題名
研究
代表者
(所属)
開始
年度
終了
年度
終了
評価
結果
終了研究
成果
報告書
マルチアングル3次元ホログラフィックGB-SARによる不均質媒質内埋設物の高分解能な立体形状推定に関する研究 西堀 俊幸
(宇宙航空研究開発機構)
H29 R01

終了評価結果(128KB)

成果報告書(4.3MB)

電気化学的手法によるCFRP接着界面域におけるエポキシ当量測定 森本 哲也
(宇宙航空研究開発機構)
H29 R01

終了評価結果(136KB)

成果報告書(2.7MB)

海水の微視的電磁場応答の研究と海底下センシングへの応用 児島 史秀
(情報通信研究機構)
H29 R01

終了評価結果(134KB)

成果報告書(15.2MB)

半導体の捕獲準位に電子を蓄積する固体電池の研究開発 平林 英明
(東芝マテリアル株式会社)
H29 R01

終了評価結果(119KB)

成果報告書(2.9MB)

超広帯域透過光学材料・レンズに関する研究開発 難波 亨
(パナソニック株式会社)
H29 R01

終了評価結果(120KB)

成果報告書(8.7MB)

不揮発性高エネルギー密度二次電池の開発 奥村 壮文
(株式会社日立製作所)
H29 R01

終了評価結果(124KB)

成果報告書(3.8MB)

MUT型音響メタマテリアルによる音響インピーダンスのアクティブ制御の研究 南利 光彦
(株式会社日立製作所)
H29 R01

終了評価結果(121KB)

成果報告書(4.9MB)

超高温遮熱コーティングシステムの開発 北岡 諭
(一般財団法人ファインセラミックスセンター)
H29 R01

終了評価結果(123KB)

成果報告書(5.7MB)

給電距離調整機能付複数同時給電可能な電磁誘導を利用した水中及び海中大電力伝送装置に関する課題の分析と解決法 貝森 弘行
(サイエンスソリューションズ株式会社)
H30 R01

終了評価結果(124KB)

成果報告書(5.4MB)

終了評価結果(令和元年度)

平成30年度に終了した8件の研究課題について、外部の有識者からなる安全保障技術研究推進委員会により終了評価を実施しました。

研究
課題名
研究
代表者
(所属)
開始
年度
終了
年度
終了
評価
結果
終了研究
成果
報告書
ゼロフォノンライン励起新型高出力Yb:YAGセラミックレーザ 藤田 雅之
(レーザー技術総合研究所)
H28 H30

終了評価結果(129KB)

成果報告書(3.2MB)

吸着能と加水分解反応に対する触媒活性を持つ多孔性ナノ粒子集合体 山田 裕介
(大阪市立大学)
H28 H30

終了評価結果(131KB)

成果報告書(1.7MB)

軽量かつ環境低負荷な熱電材料によるフェイルセーフ熱電池の開発 飯田 努
(東京理科大学)
H28 H30

終了評価結果(134KB)

成果報告書(7.4MB)

酸化物原子膜を利用した電波特性の制御とクローキング技術への応用 谷口 貴章
(物質・材料研究機構)
H28 H30

終了評価結果(126KB)

成果報告書(1.6MB)

超多自由度メッシュロボットによる触覚/力覚提示 遠山 茂樹
(東京農工大学)
H28 H30

終了評価結果(129KB)

成果報告書(2.4MB)

海棲生物の高速泳動に倣う水中移動体の高速化バブルコーティング 内藤 昌信
(物質・材料研究機構)
H28 H30

終了評価結果(126KB)

成果報告書(46.3MB)

超高温高圧キャビテーション処理による耐クラック性能・耐腐食性の向上 吉村 敏彦
(山口東京理科大学)
H28 H30

終了評価結果(125KB)

成果報告書(19.4MB)

LMD(Laser Metal Deposition)方式による傾斜機能材料の3D造形技術の研究 荻村 晃示
(三菱重工業株式会社)
H28 H30

終了評価結果(138KB)

成果報告書(31.5MB)

終了評価結果(平成30年度)

平成29年度に終了した11件の研究課題について、外部の有識者からなる安全保障技術研究推進委員会により終了評価を実施しました。

研究
課題名
研究
代表者
(所属)
開始
年度
終了
年度
終了
評価
結果
終了研究
成果
報告書
ダークメタマテリアルを用いた等方的広帯域光吸収体 田中 拓男
(国立研究開発法人理化学研究所)
H27 H29

終了評価結果(106KB)

成果報告書(2.9MB)

ヘテロ構造最適化による高周波デバイスの高出力化 中村 哲一
(富士通株式会社)
H27 H29

終了評価結果(116KB)

成果報告書(25.2MB)

構造軽量化を目指した接着部の信頼性および強度向上に関する研究 永尾 陽典
(神奈川工科大学)
H27 H29

終了評価結果(111KB)

成果報告書(9.3MB)

極超音速複合サイクルエンジンの概念設計と極超音速推進性能の実験的検証 田口 秀之
(国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構)
H27 H29

終了評価結果(109KB)

成果報告書(7.5MB)

海中ワイヤレス電力伝送技術開発 小柳 芳雄
(パナソニック株式会社)
H27 H29

終了評価結果(108KB)

成果報告書(8.6MB)

光電子増倍管を用いた適応型水中光無線通信の研究 澤 隆雄
(国立研究開発法人海洋研究開発機構)
H27 H29

終了評価結果(117KB)

成果報告書(5.4MB)

無人機搭載SARのリピートパスインターフェロメトリMTIに係る研究 島田 政信
(東京電機大学)
H27 H29

終了評価結果(121KB)

成果報告書(22.3MB)

超高吸着性ポリマーナノファイバー有害ガス吸着シートの開発 加藤 亮
(豊橋技術科学大学)
H27 H29

終了評価結果(104KB)

成果報告書(3.1MB)

可搬式超小型バイオマスガス化発電システムの開発 吉川 邦夫
(東京工業大学)
H27 H29

終了評価結果(102KB)

成果報告書(1.7MB)

海中での長距離・大容量伝送が可能な小型・広帯域海中アンテナの研究 山口 功
(日本電気株式会社)
H28 H29

終了評価結果(97KB)

成果報告書(1.9MB)

マイクロバブルの乱流境界層中への混入による摩擦抵抗の低減 村井 祐一
(北海道大学)
H28 H29

終了評価結果(116KB)

成果報告書(1.7MB)

終了評価の評点

終了評価結果は評点と評価委員のコメントで構成されています。
 評点はS、A、B、C、Dの5段階で、評価の指標は以下のとおりです。

当初は想定されていなかったような、非常にすばらしい成果をあげた。
期待以上の研究成果をあげた。
B(標準) 期待通りの研究成果をあげた。
期待通りでは無かったが、一応の成果をあげた。
成果があったとは言いがたい。

中間評価

中間評価結果(令和2年度)

平成30年度に採択した大規模研究課題について、外部の有識者からなる安全保障技術研究推進委員会により中間評価を実施しました。

研究
課題名
研究
代表者
(所属)
開始
年度
終了
年度
(予定)
中間
評価
結果
Time Reversalによる長距離MIMO音響通信の研究 志村 拓也
(海洋研究開発機構)
H30 R04

中間評価結果(126KB)

高速移動物体への遠距離・高強度光伝送のための予測的波面制御の研究 戎崎 俊一
(理化学研究所)
H30 R04

中間評価結果(124KB)

高温の耐環境性に優れる高じん性共晶セラミックス複合材料の創製 中川 成人
(株式会社超高温材料研究センター)
H30 R04

中間評価結果(132KB)

海中移動体へ大電力を送る革新的ワイヤレス給電に関する研究 小柳 芳雄
(パナソニック株式会社)
H30 R04

中間評価結果(133KB)

二次元機能性原子薄膜を用いた革新的赤外線センサの研究 佐藤 信太郎
(富士通株式会社)
H30 R04

中間評価結果(140KB)

超高耐圧α型酸化ガリウムパワー半導体とパルス電源の基礎研究 四戸 孝
(株式会社FLOSFIA)
H30 R04

中間評価結果(129KB)

グラフェン等2次元機能性原子薄膜を用いた光検知素子の基礎研究 佐竹 徹也
(三菱電機株式会社)
H30 R04

中間評価結果(133KB)

中間評価結果(令和元年度)

平成29年度に採択した大規模研究課題について、外部の有識者からなる安全保障技術研究推進委員会により中間評価を実施しました。

研究
課題名
研究
代表者
(所属)
開始
年度
終了
年度
(予定)
中間
評価
結果
極超音速飛行に向けた、流体・燃焼の基盤的研究 谷 香一郎
(宇宙航空研究開発機構)
H29 R03

中間評価結果(139KB)

フォトニック結晶による高ビーム品質中赤外量子カスケードレーザの開発 迫田 和彰
(物質・材料研究機構)
H29 R03

中間評価結果(225KB)

無冷却タービンを成立させる革新的材料技術に関する研究 高橋 聰
(株式会社IHI)
H29 R03

中間評価結果(218KB)

共鳴ラマン効果による大気中微量有害物質遠隔計測技術の開発 清水 英範
(株式会社四国総合研究所)
H29 R03

中間評価結果(218KB)

極限量子閉じ込め効果を利用した革新的高出力・高周波デバイス 小谷 淳二
(富士通株式会社)
H29 R03

中間評価結果(218KB)

複合材構造における接着信頼性管理技術の向上に関する研究 高木 清嘉
(三菱重工業株式会社)
H29 R03

中間評価結果(218KB)

中間評価の評点

中間評価結果は評点と評価委員のコメントで構成されています。
 評点はA、B、C、Dの4段階で、評価の指標は以下のとおりです。

研究計画を超えた成果を挙げており、さらなる発展を期待する。
B(標準) 進捗は順調であり、研究計画に沿って進めてよい。
研究成果の創出を図る上で、研究計画の見直しを要する。
研究成果の創出が見込めず、研究中止が妥当である。

ページTOPへ戻る