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潜水艦「じんげい」
■潜水艦「じんげい」 艦長

所在する横須賀市には、横浜DeNAベイスターズのファーム施設「DOCK OF BAYSTARS YOKOSUKA」があり、この「DOCK」という名称には、船の建造や修理施設という意味合いがあります。2024年には、この施設で汗を流した若手選手が一流のプロ野球選手となり、念願の日本シリーズを制覇しました。
「じんげい」においても、日々の任務の傍ら、潜水艦隊の「DOCK」として、将来の潜水艦を背負って立つ人材の育成に励んでいます。プロ野球選手とは異なり、潜水艦の職場が目に留まる機会は少ないですが、興味を持っていただければ幸いです。
じんげい艦長
2等海佐 小池 哲也■潜水艦「じんげい」 先任伍長

はじめまして。潜水艦隊のホームページをご覧頂き誠にありがとうございます。令和7年3月24日じんげい先任伍長を拝命いたしました坂本です。
「なり手」不足が深刻である海上自衛隊は、近年広報活動にとても力を入れております。
普段日の目に当たらない潜水艦ではありますが、これを機に皆様に深く知ってもらいたいと思います。広報等で入港した際には、皆様とお会いできることを楽しみにしております。乗員一同とびきりの笑顔でお出迎え致しますので、ぜひご来艦下さい。
このホームページをご覧頂き少しでも海上自衛隊、そして潜水艦隊に興味をもって頂ければ幸いです。
じんげい先任伍長
海曹長 坂本 雄太
