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イベント情報等
イベント情報等
佐世保音楽隊定例演奏会
佐世保音楽隊定例演奏会佐賀公演の観賞者を募集します。
お申込みは6月8日(月)12時より開始いたします。
お申し込み方法、応募要項
お申し込みは↓のボタンからお進みください。
お申込みは6月8日(月)12時開始
艦艇一般公開(倉島岸壁見学)
佐世保地方隊では、佐世保在泊艦艇を休日・祝日に限り、一般に公開するイベントを実施しています。
入場は無料で、オンラインによる事前登録が必要です。(人数制限・先着順となります。)
また、入場の際運転免許証・マイナンバーカード・パスポート・学生証などの公共団体の発効する写真付き身分証の提示が必要です。
基地の保安確保のため、日本国籍保有者のみ見学可能となっております。
また、安全上、小学生以下のお子様は保護者の同伴が必要です。
なお、駐車場等はありませんので車両または自転車などの乗り入れはできません。
※オンラインによる事前予約 (人数制限・先着順) が必要です。
お申し込みは開催日前の平日午前9時までです。
お電話でのご予約は承っておりません。
オンラインでの事前予約は、下記のボタンからお進みください。
午前
- 受付時間 09:00~09:15
- 見学時間 09:15~10:45
午後
- 受付時間 13:30~13:45
- 見学時間 13:45~15:15
受付にて身分証明証等の確認、見学許可証の発行ののち、係員の誘導により見学開始となります。
係員の指示に従い終了時間までに入場した門までお戻りいただき、見学許可証の回収をもって見学終了とさせていただきます。
※酷暑時の熱中症対策、厳寒時の防寒は各自でお願いいたします。
- ご見学の際は公共団体の発効する写真付き身分証(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート・学生証など)の提示が必要です。
- 公開予定の艦艇に関するお問い合わせには部隊運用の都合上お答えすることができません。あらかじめ御了承下さい。
- 天候状況・任務等により公開を急遽中止・変更する場合がございます。あらかじめ御了承下さい。
- 駐車場等はありませんので、公共交通機関又は市内各駐車場をご利用ください
- 艦上は障害物等ありますので、大きな手荷物等の持ち込みはご遠慮ください。
- スリッパ、サンダル等のお履物での乗艦はご遠慮下さい。
アクセス
倉島岸壁への入口については、西肥バス停「業務隊前」の直ぐ横になります。艦艇一般公開時には看板を設置しておりますので、お間違えの無いようお願いいたします。
海上自衛隊佐世保音楽隊情報
本年、佐世保音楽隊は開隊50周年を迎えます。
ロゴマークが50周年記念仕様になります。
海上自衛隊佐世保音楽隊は、1955年(昭和30年)に発足し、1976年(昭和51年)に音楽演奏を専門とする部隊として正式に編成されました。
以来、半世紀にわたり、山口県から九州全域及び沖縄県に至る広域において、各種式典をはじめ、演奏会や地域イベントなど多様なステージで音楽をお届けしています。
また、海上自衛隊が毎年実施している遠洋練習航海に、練習艦隊音楽隊員として数名を派出し、国際親善にも貢献しています。
私たちが目指すのは『皆様から求められる音楽隊』であり続けること。
伝統ある響きを守りながらも、時代の変化に寄り添い、これからも質の高さと親しみやすさを兼ね備えた音楽を追求していきます。
一つひとつの演奏、一つひとつの出逢いを大切に。
海上自衛隊佐世保音楽隊は、これからも地域と海上自衛隊を繋ぐ『音の架け橋』として皆様と向き合い続けます。
【主な委嘱作品】
1990年「吹奏楽のための交響詩 ぐるりよざ」
伊藤康英 作曲
2003年「3つの海の情景」
鈴木英史 作曲
2013年「The Everlasting Bond 絆の島」
清水大輔 作曲
佐世保地方隊PR
海上自衛隊 佐世保地方総監部基地モニター
佐世保地方総監部基地モニターとして一般市民(公務員を除く)の方々に、海上自衛隊が行う様々な活動や行事、普段見ることのできない施設等を見学していただき、海上自衛隊に対するご意見やご要望を得て、今後の活動の参考とすることを目的にしています。
主な基地モニター活動について
年間、約20件のモニター活動を通じて、佐世保警備隊の警備犬訓練や佐世保教育隊の防火実習、護衛艦など基地及びや佐世保近郊の所在部隊の見学、護衛艦の体験航海、ソマリア沖・アデン湾における海賊対処行動に従事した部隊の出国・帰国行事、新造艦の入港歓迎行事、自衛隊記念日行事など各種行事に参加して頂き海上自衛隊および佐世保地方隊ならびに佐世保所在部隊への理解促進に努めています。
基地見学
各種行事
モニター活動の感想
- 防衛省、自衛隊と聞くと堅くるしいイメージがあったが、丁寧にわかりやすく接してくれてイメージが変わった。
- 普段は見れないような訓練や行事を見て自衛隊についての理解を深めることができた。
- もっと自衛隊について多くの人に知ってほしい。

















