鎮西機動師団

プロフェッショナルな隊員の育成
部隊長紹介

  第42即応機動連隊長
  1 等 陸 佐  後藤 真二

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自己紹介

期 別: 熊本学園大学(国際経済) 99(U)
生年月日: 昭和49年1月2日
出身地: 大分県

勤務歴

           
期間部隊名駐屯地
H11,4~ 幹部候補生学校
一般幹部候補生
前河原
H12,3~ 第42普通科連隊
小銃小隊長
北熊本
H15,3~ 防衛大学校
指導教官
小原台
H16,8~ 普通科教導連隊
対戦車小隊長
第2科情幹
3科運幹
滝ヶ原
H18,8~ 幹部学校
指揮幕僚課程
目 黒
H20,8~ 富士学校
普通科部
第1戦術班
戦術教官
富 士
H22,8~ 第51普通科連隊
第2中隊長
那 覇
H24,8~ 統合幕僚監部
運用部運用第1課
防衛警備班
市ヶ谷
H26,3~ 陸上幕僚監部
防衛部防衛課
防衛班
市ヶ谷
H27,3~ 陸上幕僚監部
運・情部運支課
企画班
市ヶ谷
H29,8~ 内部部局
大臣官房
防衛白書作成事務室
市ヶ谷
H30,9~ 防衛研究所
一般課程
市ヶ谷
R1,8~ 東北方面総監部
防衛部
防衛課長
仙 台
R2,8~ 陸上総隊司令部
運用部
運用課長
朝 霞
R3,12~ 第42即応機動連隊連隊長
(現職)
北熊本
部隊紹介

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各種事態に即応し、実効的かつ機動的に対処」し得る陸上防衛体制構築の一環として、
平成30年3月27日に「第42普通科連隊」は、「第42即応機動連隊」へと改編されました。
 第42即応機動連隊は、近接戦闘機能として3個の普通科中隊(普通科)及び機動戦闘車隊(機甲科)、
火力戦闘機能として火力支援中隊(特科)を有する部隊であり、
昭和37年8月、北熊本駐屯地において創隊された「第42普通科連隊」の近接戦闘DNAを骨格として、
「第8特科連隊」の火力戦闘DNA、「第8戦車大隊」の対機甲近接戦闘DNAを継承する
「新たな諸職種協同部隊」として編制されました。
また、これまで各種部隊が固有に保持していた戦闘機能を「新たな諸職種協同部隊」として有機的に発揮するため、
システム・ネットワークを駆使した新たな戦い方の研究、慣熟に努める等、
地域の皆様、熊本の皆様の御期待に応え「各種事態に即応し、実行的かつ機動的に対処」すべく、
引き続き第42即応機動連隊は深化を続けてまいります。

おたけび新聞

第42即応機動連隊が発刊している新聞です

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