鎮西機動師団

鎮西機動師団として使命を果たす!

第12普通科連隊長
1等陸佐 渡辺 亘紀

自己紹介

期 別:  防衛大学校39期
生年月日:  昭和45年7月18日
出身地:  福岡県
家族構成:  妻・子2人

勤務暦

期間部隊名駐屯地
平成7年 3月19日 防衛大学校卒業 (前川原)
  7年 3月19日 一般幹部候補生学校 (前川原)
   8年 3月20日 第14普通科連隊 (金 沢)
   15年 3月23日 第10師団司令部第3部 (守 山)
   15年 8月 1日 幹部学校付 (目 黒)
   17年 8月 1日 第9師団司令部第2部 (青 森)
   19年 8月 1日 第18普通科連隊中隊長 (真駒内)
   21年 8月 1日 陸上幕僚監部教育訓練部教育訓練 (市ヶ谷)
   26年 3月23日 富士学校総務部 (富 士)
   27年 3月23日 幹部学校付 (目 黒)
   28年 3月23日 北部方面総監部防衛部訓練課長 (札 幌)
   30年 3月27日 現     職 

昭和26年鹿屋で創隊された第12普通科連隊は、昭和30年国分 (旧国分市政開始)に移駐と同時に5個部隊が移駐し国分駐屯地を開 設、
昭和37年第2大隊が都城へ移駐し第43普通科連隊に、第4大隊 が北熊本へ移駐し第42普通科連隊に編成され、
平成17年には師団 改編により第8後方支援連隊第2整備大隊第1普通科直接支援中隊が 配置されました。
 我が国を取り巻く戦略環境は、戦後最も厳しい状況にあり、平成30年 度の新体制に伴い、
平成30年3月20日対戦車中隊が廃止され、現在 に至っています。

第12普通科連隊へのお問合せは
(0995-46-0350 内線602)へどうぞ

利用規約

ホームページについて

このホームページは陸上自衛隊第8師団の公式ホームページです。

1 陸上自衛隊第8師団ホームページのコンテンツの利用について
 陸上自衛隊第8師団ホームホームページで公開している情報(以下「コンテンツ」といいます。)は、どなたでも以下の(1)~(7)に従って、複製、公衆送信、翻訳・変形等の翻案等、自由に利用できます。商用利用も可能です。
 また、数値データ、簡単な表・グラフ等は著作権の対象ではありませんので、これらについては本利用ルールの適用はなく、自由に利用できます。
 コンテンツ利用に当たっては、本利用ルールに同意したものとみなします。
 陸上自衛隊第8師団ホームホームページで提供している情報は原本のコピーあるいは一時情報の集積であり、信頼性を100%保証できるものではありません。
 例えば、誤字・脱字、情報の欠落・間違いがある可能性があります。陸上自衛隊第8師団ホームページの情報を利用される場合はあらかじめ了承ください。

(1) 出典の記載について

 ア コンテンツを利用する際は出典を記載してください。出典の記載方法は以下のとおりです。
    (出典記載例)
    出典:陸上自衛隊第8師団ホームページ (当該ページのURL)
    出典:「○○動向調査」西部方面隊ホームページ(当該ページのURL)(○年○月○日に利用)など

 イ コンテンツを編集・加工等して利用する場合は、上記出典とは別に、編集・加工等を行ったことを記載してください。
    また編集・加工した情報を、あたかも国(又は府省等)が作成したかのような態様で公表・利用することは禁止します。
    (コンテンツを編集・加工等して利用する場合の記載例)
    「○○動向調査」陸上自衛隊第8師団ホームページ (当該ページのURL)を加工して作成
    「○○動向調査」陸上自衛隊第8師団ホームページ (当該ページのURL)をもとに○○株式会社作成 など

(2)  第三者の権利を侵害しないようにしてください

 ア  コンテンツの中には、第三者(国以外の者をいいます。以下同じ。)が著作権その他の権利を有している場合があります。
  第三者が著作権を有しているコンテンツや、第三者が著作権以外の権利(例:写真における肖像権、パブリシティ権等)を有しているコンテンツについては、特に権利処理済であることが明示されているものを除き、利用者の責任で、当該第三者から利用の許諾を得てください。

 イ コンテンツのうち第三者が権利を有しているものについては、出典の表記等によって第三者が権利を有していることを直接的又は間接的に表示・示唆しているものもありますが、明確に第三者が権利を有している部分の特定・明示等を行っていないものもあります。利用する場合は利用者の責任において確認してください。

 ウ 外部データベース等とのAPI(Application Programming Interface)連携等により取得しているコンテンツについては、その提供元の利用条件に従ってください。

 エ 第三者が著作権等を有しているコンテンツであっても、著作権法上認められている引用など、著作権者等の許諾なしに利用できる場合があります。

(3) 個別法令による利用の制約があるコンテンツについて

  ア 一部のコンテンツには、個別法令により利用に制約がある場合があります。特に、以下に記載する法令についてはご注意ください。
  詳しくはそれぞれのリンク先ページをご参照ください。

(4) 本利用ルールが適用されないコンテンツについて

  以下のコンテンツについては、本利用ルールの適用外です。

  ア 組織や特定の事業を表すシンボルマーク、ロゴ、キャラクターデザイン

  イ 具体的かつ合理的な根拠の説明とともに、別の利用ルールの適用を明示しているコンテンツ
   (別の利用ルールの適用を明示しているコンテンツは、本利用ルールの別紙に列挙しています。

(5)準拠法と合意管轄について

  ア 本利用ルールは、日本法に基づいて解釈されます。

  イ 本利用ルールによるコンテンツの利用及び本利用ルールに関する紛争については、当該紛争に係るコンテンツ又は利用ルールを公開している組織の所在地を管轄する地方裁判所を、第一審の専属的な合意管轄裁判所とします。

(6) 免責について

  ア 国は、利用者がコンテンツを用いて行う一切の行為(コンテンツを編集・加工等した情報を利用することを含む。)について何ら責任を負うものではありません。

  イ コンテンツは、予告なく変更、移転、削除等が行われることがあります。

(7) その他

  ア 本利用ルールは、著作権法上認められている引用などの利用について、制限するものではありません。

  イ 本利用ルールは、平成27年12月24日に定めたものです。本利用ルールは、政府標準利用規約(第2.0 版)に準拠しています。本利用ルールは、今後変更される可能性があります。既に政府標準利用規約の以前の版にしたがってコンテンツを利用している場合は、引き続きその条件が適用されます。

  ウ 本利用ルールは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの表示4.0国際(https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/legalcode.ja)に規定される著作権利用許諾条件。以下「CCBY」といいます。)と互換性があり、本利用ルールが適用されるコンテンツはCCBYに従うことでも利用することができます。

2 別の利用ルールが適用されるコンテンツについて

  以下のコンテンツについては、この利用ルールとは別の利用ルールが適用されます。詳細は、リンク先のページをご参照ください。

 (1) 陸上自衛隊広報チャンネル(YouTube)の利用について
 (2) 陸上自衛隊広報チャンネル(ニコニコ動画)の利用について
 (3) 陸上自衛隊広報チャンネル(USTREAM)の利用について

プラグイン、ヘルパーアプリケーションについて

このホームページでは、下記のプラグイン、及びヘルパーアプリケーションを利用しています。インストールされていない方は、ご使用の際には、下記よりダウンロードして下さい。


PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Readerをご利用ください。

FLASHのファイルをご覧になるには、Flash Playerをご利用ください。