9月18日、小泉進次郎防衛大臣はピート・ヘグセス米戦争長官と電話会談を行いました。両閣僚は日米同盟を強化していくための幅広い安全保障協力について、引き続き推進していくことで一致しました。
9月18日、小泉進次郎防衛大臣は、防衛省講堂において全職員に対し訓示を行いました。
9月15日、小泉進次郎防衛大臣は、スタンフォード大学フーバー研究所特別客員フェロー・ジェームズ・O・エリス・ジュニア氏及び同大学社会学部教授筒井清輝氏一行による表敬訪問を受けました。
小泉大臣は、一行の来省を歓迎するとともに、日頃から政策提言等を通じて日米同盟の強化に貢献していることに対し、謝意を表しました。
9月15日、小泉進次郎防衛大臣は、国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)に第17次司令部要員として約1年間派遣されていた情報幕僚及び施設幕僚から帰国報告を受けました。
今回帰国した2名は施設・情報の両分野でUNMISSの活動に大きく貢献し、高い評価を得ました。小泉大臣は両名の類い稀なる功績を称え、今後の活躍への期待を伝えました。
防衛省・自衛隊は引き続き自衛官の派遣等を通じて、アフリカ地域ひいては国際社会の平和と安定に貢献していきます。
9月2日、小泉進次郎防衛大臣は、自衛隊の最高指揮官である高市内閣総理大臣を迎え、令和8年度自衛隊指揮官幹部会同を開催しました。会同に参加した防衛省・自衛隊の指揮官幹部等、約160名に対し、高市総理とともに訓示を行いました。