部隊沿革

       
昭和32年 2月 部隊創設 10特連3大隊 (37mm高射機関砲)
昭和32年 3月 姫路駐屯地から大久保駐屯地へ移駐
昭和35年 3月 大久保駐屯地より豊川駐屯地へ移駐
昭和37年 1月 師団改編により第10特科連隊第6大隊となる
昭和51年 3月 L90(35mm2連装高射機関砲)導入
昭和63年10月 P−9(低空レーダ)導入
平成 3年 3月 短SAM(81式短距離地対空誘導弾(B))導入
平成 9年 9月 P−14(対空レーダ)導入
平成15年 8月 DADS(師団対空情報処理システム)導入
平成16年 1月 近SAM(93式近距離地対空誘導弾)導入
平成22年 2月 短SAM(81式短距離地対空誘導弾(C))導入
平成23年 5月 東日本大震災災害派遣活動任務完遂
平成31年 3月 大隊創隊28周年