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令和6年度福島市防災訓練
第44普通科連隊
令和6年度福島市防災訓練 ~地域との連携強化~
第44普通科連隊(連隊長 古庄1佐)は5月11日、福島市が主催する「令和6年度福島市防災訓練」に参加しました。
訓練は8時30分、福島市内において震度6強の地震が発生したことを一斉メールで知らせ、福島市飯坂町に家屋倒壊・住民が取り残されている想定で実施されました。
本訓練には、福島市のほか機動隊・DMAT及び消防が参加し、連携して倒壊した家屋から住民を救助する訓練等を行いました。また、同会場内では自衛隊の車両や偵察オートバイ等の装備品展示を行い、来場者の方々は写真撮影なども楽しんでいました。今回の訓練を通じて、各機関等と地域との連携強化を図ることができました。
訓練は8時30分、福島市内において震度6強の地震が発生したことを一斉メールで知らせ、福島市飯坂町に家屋倒壊・住民が取り残されている想定で実施されました。
本訓練には、福島市のほか機動隊・DMAT及び消防が参加し、連携して倒壊した家屋から住民を救助する訓練等を行いました。また、同会場内では自衛隊の車両や偵察オートバイ等の装備品展示を行い、来場者の方々は写真撮影なども楽しんでいました。今回の訓練を通じて、各機関等と地域との連携強化を図ることができました。
