8月19日(水)、自衛艦隊司令官 大町克士海将は、米海軍第7艦隊オーチャード中佐に感謝状を贈呈しました。 オーチャード中佐は、令和6年春に着任以来、自衛艦隊司令部と緊密に連携し、日米同盟の深化及び日米共同運用能力の強化に大きく寄与されました。 自衛艦隊は、司令官からスタッフレベル、現場部隊に至るまで平素から米海軍と緊密に連携し共に行動することであらゆる事態への即応態勢を維持するとともに我が国の防衛及びインド太平洋地域の平和と安定に貢献しています。