爆発性危険物処分の活動状況

 沖縄水中処分隊は、関係機関から不発弾(爆発性危険物)の発見情報を受けた場合、現場へ出動し調査を行います。
 調査にて不発弾(爆発性危険物)の危険性を判断し、関係機関との段階的な調整を経たのち現場にて爆破処分し安全性を確保しています。
 第2次世界大戦の激戦地となった沖縄各地には、今でもなお多くの不発弾が海底に存在しており、全ての処理を終えるのに数十年かかると言われています。

    ○ 爆発性危険物処分の流れ         こちら

    ○ 過去の処分数量               こちら

    ○ 爆発性危険物の処分実績(平成30年) こちら

    ○ 爆発性危険物の処分実績(平成29年) こちら

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