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1952年10月
海上保安庁海上警備隊第2幕僚監部通信所(霞が関)として発足
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1955年5月
部隊改編により、長官直轄部隊として東京通信隊が発足
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1960年5月
市ヶ谷台に通信所を開設
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1965年2月
通信保全業務隊の前身である東京通信隊東京通信作業隊が発足
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1966年10月
東京通信隊気象通信隊が発足
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1968年3月
システム通信隊群司令部の前身である中央通信隊群が司令部、東京通信隊、移動通信隊、気象通信隊、通信作業隊をもって新編
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1969年5月
飯岡受信所(東京受信所)運用開始
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1972年12月
市原送信所運用開始
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1978年7月
通信作業隊を通信保全業務隊に改編、気象通信隊が廃止
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1989年5月
東京通信隊えびの送信所運用開始
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1996年11月〜1997年3月
中央通信隊群市ヶ谷地区の部隊が新庁舎(B棟)に移転
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2002年3月
中央通信隊群、各通信隊及び航空通信隊を礎としたシステム通信隊群司令部が新編(司令部以下、6個通信隊、8個通信分遣隊、保全監査隊、船越保全監査分遣隊及び移動通信隊の計18個部隊)
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2023年2月
上杉送信所(京都府舞鶴市)廃止
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2026年3月
情報作戦集団隷下部隊としてサイバー防護群が新編(司令部以下、8個サイバー防護隊、7個サイバー防護分遣隊の計16個部隊)