令和7年3月31日、小林一大防衛大臣政務官は、カナダ軍参謀総長ジェニー・カリニャン大将の訪日記念レセプションに出席し、祝辞を述べました。
令和7年3月31日、小林一大防衛大臣政務官は、駐日インド大使主催観桜会に参加しました。
令和7年3月30日、本田太郎防衛副大臣および小林一大防衛大臣政務官は、陸自湯布院駐屯地において、第8地対艦ミサイル連隊新編行事に出席し、副大臣から隊旗の授与等を行い、隊員を激励しました。
今回の新編により、7個地対艦ミサイル連隊体制が完成し、自衛隊の抑止力・対処力が一層強化されます。
令和7年3月27日、小林一大防衛大臣政務官は、宮崎県知事等から、新田原基地におけるF-35Bの垂直着陸訓練等について要請を受けました。
小林一大防衛大臣政務官からは、日頃から航空自衛隊新田原基地所属部隊の運用に関し、御理解と御協力を賜っていることに謝意を述べるとともに、頂いたご要望については、関係自治体との意思疎通を密にしながら、住民説明会を開催させていただくなど御説明を尽くし、地元の皆様の御理解を得られるよう真摯に対応してまいりたい旨を申し述べました。
令和7年3月25日、小林一大防衛大臣政務官は、自由民主党滋賀県議会議員団から、防衛力の抜本的強化等について要請を受けました。
小林一大防衛大臣政務官からは、平素から饗庭野演習場を利用する部隊を含め、滋賀県内の各部隊に対し、多大な御支援を賜っていることに謝意を述べるとともに、御要望については、皆様との意思疎通を密にしながら、適切に対応してまいりたい旨を申し述べました。
令和7年3月15日、小林一大防衛大臣政務官は、海上自衛隊幹部候補生学校で執り行われた第75期一般幹部候補生及び第77期飛行幹部候補生の卒業式に出席し、訓示を行いました。
式典終了後、卒業生は、第1術科学校表桟橋から練習艦や護衛艦に乗り込み、練習航海に出発しました。
令和7年3月14日、小林一大防衛大臣政務官は、海上自衛隊呉地方総監部を訪れ、呉地方隊から状況報告を受けるとともに、隊員を激励しました。
呉地方隊は和歌山県から宮崎県に至る区域の太平洋および瀬戸内海を含む沿岸海域を警備しています。
令和7年3月11日、防衛省は小林一大防衛大臣政務官の下、第4回防衛省WPS(女性・平和・安全保障)推進本部を開催し、昨年4月に策定された防衛省WPS推進計画の実施状況の報告と評価を行いました。
今年はWPS関連国連安保理決議の採択から25周年です。防衛省は引き続き省一体でWPSを推進していきます。
令和7年3月9日、小林一大防衛大臣政務官は、六本木ヒルズ大屋根広場で開催されたカイジョウジエイタイ展を視察しました。
会場では、海上自衛隊の様々な職種がイラスト化された巨大カイジカードなどを見学したのち、来場者との交流を行いました。
令和7年3月8日、中谷元防衛大臣及び小林一大防衛大臣政務官は、防衛医科大学校医学科・看護学科卒業式に参列し、中谷大臣が卒業生に対して訓示を行いました。
卒業生は、自衛隊衛生の中核を担う医師・看護師として、隊員や国民の健康と生命を守る任務にあたります。
令和7年3月4日、小林一大防衛大臣政務官は、陸上自衛隊新発田駐屯地、海上自衛隊新潟基地、航空自衛隊新潟分屯基地及び新潟地方協力本部を訪れました。
それぞれの部隊から状況報告を受けるとともに、各施設などを視察し、隊員を激励しました。
令和7年3月3日、小林一大防衛大臣政務官は、航空自衛隊佐渡分屯基地を訪れ、第46警戒隊から状況報告を受けるとともに、レーダーサイトなどの施設を視察し、隊員を激励しました。
第46警戒隊は、わが国周辺の空を24時間365日監視しています。
令和7年2月28日、小林一大防衛大臣政務官は、目黒基地に所在する統合幕僚学校で執り行われた自衛隊高級課程合同卒業式に出席し、陸海空幹部自衛官等48名に対し訓示を行いました。
同校は、宇宙・サイバー・電磁波領域を含む領域横断的な統合運用の中核を担う幹部自衛官の育成に努めています。
令和7年2月27日、小林一大防衛大臣政務官は、防衛省・自衛隊を代表して千鳥ヶ淵戦没者墓苑においてパラオ諸島戦没者遺骨引渡式に参列し、献花を行いました。
この度、パラオ諸島からご遺骨5柱が帰還されました。引き続き厚生労働省・外務省と連携し、戦没者の遺骨収集にしっかりと協力して参ります。
令和7年2月25日、小林一大防衛大臣政務官は、リトアニア建国記念日レセプションに出席し、祝辞を述べました。
令和7年2月19日、小林一大防衛大臣政務官は防衛大臣主催レセプションに出席しました。
日頃より日本と各国の国防当局の架け橋として御尽力いただいている在京武官及び在京大使館員の皆様一人一人と直接言葉を交わし、親睦を深めました。
令和7年2月15日、ミュンヘン安全保障会議に参加中の小林一大防衛大臣政務官は、ヒチュラー独国防政務次官と会談し、昨年発効した日独ACSAを活用した日独防衛協力・交流の深化を歓迎したほか、地域情勢について議論しました。
令和7年2月15日、ミュンヘン安全保障会議に参加中の小林一大防衛大臣政務官は、シャカリエネ・リトアニア国防大臣を表敬し、ウクライナ支援のための地雷除去コアリションにおける連携を含む二国間協力について議論しました。
防衛省・自衛隊はリトアニアとの協力を一層推進します。
令和7年2月15日、ミュンヘン安全保障会議に参加中の小林一大防衛大臣政務官は、シェケリンスカ・NATO事務次長と会談し、昨年初めて日本を含むIP4がNATO国防相会合に招待されたことを歓迎したほか、ITPPに基づく協力を強化していくことで一致しました。
令和7年2月15日、ドイツ訪問中の小林一大防衛大臣政務官は第61回ミュンヘン安全保障会議に参加し、リトアニア国防大臣、NATO事務次長及びドイツ国防政務次官等と会談を実施しました。
令和7年2月13日、小林一大防衛大臣政務官は、陸上自衛隊第24普通科連隊・えびの駐屯地存続期成同盟会から、陸上自衛隊第24普通科連隊の復元・えびの駐屯地の強化について要請を受けました。
小林一大防衛大臣政務官からは、平素から、陸上自衛隊第24普通科連隊、海上自衛隊えびの送信所等の各部隊に対し、多大なる御支援を賜っていることに謝意を述べるとともに、今後のえびの駐屯地の将来体制については、皆さまの御要望も踏まえながら、自衛隊全体の体制の中で、引き続きしっかりと検討してまいりたい旨を申し述べました。
令和7年2月13日、小林一大防衛大臣政務官は、内閣府が主催する南スーダン国際平和協力隊員(司令部要員)帰国式に出席し、約1年間派遣されていた2名を激励しました。
令和7年2月13日、小林一大防衛大臣政務官は、防衛省・自衛隊を代表して千鳥ヶ淵戦没者墓苑において硫黄島及びフィリピン戦没者遺骨引渡式に参列し、献花を行いました。
この度、ご遺骨38柱が帰還されました。引き続き厚生労働省・外務省と連携し、戦没者の遺骨収集にしっかりと協力して参ります。
令和7年2月7日、小林一大防衛大臣政務官は、新潟県妙高市長から市制施行20周年記念行事に関する要請を受けました。
小林一大防衛大臣政務官からは、日頃から陸上自衛隊関山演習場の安定的な運用の確保に関し、多大な御支援を賜っていることに謝意を述べるとともに、御要望については、検討する旨を申し述べました。
令和7年2月7日、小林一大防衛大臣政務官は、スリランカに対する航空救難分野、フィジーに対する衛生分野の能力構築支援事業のため両国に派遣される自衛官を激励しました。
防衛省・自衛隊は、能力構築支援事業を通じ両国との防衛協力・交流を推進致します。
令和7年2月5日、小林一大防衛大臣政務官は、陸上自衛隊習志野駐屯地に所在する特殊作戦群を視察しました。
令和7年2月5日、小林一大防衛大臣政務官は、陸上自衛隊習志野駐屯地に所在する第1空挺団を視察し、状況報告を受けるとともに、跳出塔からの降下訓練を体験しました。
第1空挺団は日本唯一の落下傘部隊であり、陸自の精強部隊として、落下傘等によって降着し、あらゆる任務を果たします。
令和7年2月3日、小林一大防衛大臣政務官は、陸上自衛隊与那国駐屯地を訪れ、与那国沿岸監視隊と航空自衛隊第53警戒隊から状況報告を受けるとともに、施設などを視察し、隊員を激励しました。
南西地域の防衛体制の強化は喫緊の課題であり、与那国駐屯地は最も重要な拠点のひとつです。
令和7年2月2日、小林一大防衛大臣政務官は、陸上自衛隊石垣駐屯地を訪れ、八重山警備隊等から状況報告を受けるとともに、施設などを視察し、過酷な現場で任務にあたる隊員を激励しました。
石垣駐屯地は、令和5年3月に新設された最も新しい駐屯地であり、南西防衛の第一線です。
令和7年1月28日、小林一大防衛大臣政務官は、新潟県小千谷市長から天候不良により飛行できなかったブルーインパルスの今後の展示飛行について要請を受けました。
小林一大防衛大臣政務官からは、日頃から防衛省の活動に関して御理解・御協力を賜っていることに謝意を述べるとともに、御要望については、改めてのご縁があることを期待する旨を申し述べました。
令和7年1月17日、小林一大防衛大臣政務官は、一般社団法人日本防衛装備工業会賀詞交歓会に出席しました。
令和7年1月16日、小林一大防衛大臣政務官は、新設された防衛イノベーション科学技術研究所を訪れ、研究構想等の説明を受けるとともに、所長等と意見交換し、激励しました。
同研究所では、従来の常識を覆すブレークスルーへの挑戦など、防衛イノベーションの創出を目指した取組を実施しています。
令和7年1月15日、小林一大防衛大臣政務官は、令和7年三団体共催賀詞交歓会に出席しました。
日頃からご支援・ご協力をいただいている自衛隊家族会、隊友会及び日本郷友連盟の皆様に対して感謝をお伝えしました。
令和7年1月14日、小林一大防衛大臣政務官は、内閣府が主催する南スーダン国際平和協力隊員(司令部要員)の交替に伴う出発式に出席し、司令部要員として派遣予定の2名を激励しました。
令和7年1月10日、小林一大防衛大臣政務官は、マシエッロ・イタリア陸軍参謀長による表敬を受けました。
両者は陸軍種間における日伊の防衛協力・交流が着実に進展していることを歓迎し、引き続き日伊関係を深化させていくことで一致しました。