図表T-3-4-8 北朝鮮が「極超音速ミサイル」などと称して発射した事例,,, 日付,北朝鮮の呼称,特徴など, 2021年9月28日,極超音速ミサイル「火星8」型,・扁平型の弾頭, 2021年9月28日,極超音速ミサイル「火星8」型,・液体燃料推進方式, 2022年1月5日,極超音速ミサイル,・円錐形状の弾頭, 2022年1月5日,極超音速ミサイル,・液体燃料推進方式, 2022年1月11日,極超音速ミサイル,・円錐形状の弾頭, 2022年1月11日,極超音速ミサイル,・液体燃料推進方式, 2022年1月11日,極超音速ミサイル,・水平機動を含む変則的な軌道で、最大速度約マッハ10で飛翔した可能性, 2024年1月14日,極超音速ミサイル,・円錐形状の弾頭, 2024年1月14日,極超音速ミサイル,・固体燃料推進方式, 2024年4月2日,新型中長距離極超音速ミサイル,・扁平型の弾頭, 2024年4月2日,「火星16ナ」型,・固体燃料推進方式, 2025年1月6日,新型極超音速中長距離弾道ミサイル,・扁平型の弾頭, 2025年1月6日,新型極超音速中長距離弾道ミサイル,・固体燃料推進方式, 2025年1月6日,新型極超音速中長距離弾道ミサイル,・「火星16ナ」型またはその改良型と推定, 2025年10月22日,極超音速飛行体,・固体燃料推進方式, 2026年1月4日,極超音速ミサイル,・固体燃料推進方式,