航空自衛隊の航空機搭載武器
80式対艦ミサイルは、技術研究本部が三菱重工に開発(川崎重工及び富士重工も協力)させた国産の空対艦ミサイルです。 先端からレーダー装置、慣性装置、弾頭部、ロケットモーター、制御部に分かれています。