防衛省

北海道防衛局

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千歳飛行場周辺の航空機騒音状況について
【平成24年度分】

北海道防衛局では、平成20年4月より千歳飛行場周辺に設置している航空機騒音自動測定装置で測定した5測定地点における、騒音レベルを公開しています。
当ホームページにおいて、WECPNL及び騒音発生回数を閲覧することができます。

get_adobe_reader いくつかの文書はPDFで配布しています。PDFファイルを閲覧するためには、Adobe Readerがインストールされている必要があります。閲覧するパソコンにインストールされていない場合は、左のアイコンをクリックしインストールしてください。また最新のAdobe Readerをダウンロードしてご覧になることをお勧めします。
ご覧になりたい月をクリックして下さい
平成24年度
月別平均値
4月分 10月分
5月分 11月分
6月分 12月分
7月分 1月分
8月分 2月分
9月分 3月分

昨年度以前の騒音状況は下のボタンをクリックして下さい。

平成23年度 平成22年度 平成21年度 平成20年度 平成19年度
測定図
WECPNLとは WECPNLは、「Weighted Equivalent Continuous Perceived Noise Level」(加重等価平均感覚騒音レベル)の略で、音響の強度(dB(A):デシベル)、ひん度、継続時間、発生時間帯などの諸要素により、多数の航空機から受ける騒音の総量(総暴露量)を1日の平均として総合的に評価する基準で、ICAO(国際民間航空機構)で提案された航空機騒音の「うるささ」を表す単位です。
この評価方法は、環境省告示の「航空機騒音に係る環境基準について」(昭和48年環境省告示第154号)において、同単位を用いて環境基準を定めています。

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