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TEL. 011-272-1161

〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西12丁目(札幌第3合同庁舎)

北海道防衛局ロゴについて

 以下は北海道防衛局のロゴマークです。
 使用規程等もあわせて掲載しております。



通常版







簡略版

 赤い丸は道民の生命・財産を、オレンジの丸は北海道の豊穣な大地と実りを、青色は北海道を取り囲む広大な青い海と空を、そして緑色の部分は防衛省の隊員(職員)を表し、防衛省が「道民の生命・財産、大地を守り、共に進む」ことをイメージしています。
 また、ロゴマークは、全体で北海道の「道」という字を模しており、北海道防衛局が自治体や道民の皆様と共に連携して、北海道における防衛行政を担うことを表現しています。

 北海道防衛局ロゴマークの著作権は北海道防衛局が有しており、無断使用を禁止します。
 使用に当たっては、所定の手続を行ってください。

北海道防衛局ロゴマーク使用規程

第1 北海道防衛局ロゴマークの目的

 北海道防衛局ロゴマーク(以下、「ロゴマーク」という。)は、防衛省・自衛隊の各種イベント等その他の防衛局の広報活動等に幅広く使用することにより、防衛局に対する道民の理解を更に深めることを目的に制定するものである。

第2 図柄及びコンセプト

1 ロゴマークの図柄は別紙1のとおりとする。

2 ロゴマークの表すコンセプト、概念についての概要は別紙2のとおりとする。

第3 管理事務

 ロゴマークの管理事務については、総務部報道官において行う。

第4 北海道防衛局が組織として使用する場合

1 北海道防衛局の名称を用いる資料等の印刷物については、可能な限り、ロゴマークを使用するものとする。

2 1のほか、北海道防衛局の広報活動においては、積極的にロゴマークを使用するものとする。

3 ロゴマークの使用に当たっては、別紙「通常版」を使用するものとする。

4 使用形態により、前項によりがたい場合は、別紙「簡略版」を使用することができる。

第5 北海道防衛局職員が使用する場合

1 北海道防衛局職員は、その業務に係るもの(業務上使用する職員個人の所有物を含む。)に限り、ロゴマークを使用することができる。

2 北海道防衛局職員がロゴマークを使用する場合は、次の事項を遵守の上、適切に使用しなければならない。
(1) ロゴマークの目的を十分理解し、いやしくもロゴマークの品位を損なわないようにすること。
(2) ロゴマークのデザインの変型、色の変更その他の改変をして使用してはならないこと。
(3) ロゴマーク入りの物品等を製作し、これを販売する等により利益を得てはならないこと。
(4) 不適切な使用が判明した場合は、直ちにその使用を中止し、総務部報道官の指示に従わなければならないこと。

3 ロゴマークの使用に当たり、疑義が生じた場合は、事前に総務部報道官に相談し、了承を得た後に使用するものとする。

第6 北海道防衛局又は職員以外の者が使用する場合

1 北海道防衛局又は職員以外の者がロゴマークを使用することは、次に掲げる場合を除き、認めない。
(1) 防衛施設周辺対策事業により交付した補助金等の政策の広報に使用する場合
(2) 北海道防衛局が製作したロゴマーク入りの物品等を北海道防衛局の施策遂行のため、北海道防衛局が北海道防衛局職員以外の者に貸与等した場合
(3) 北海道防衛局が製作したロゴマーク入りの物品等を北海道防衛局から記念品等として譲渡された場合
(4) 北海道防衛局の許可を得て製作されたロゴマーク入りの物品等を購入した場合
(5) 北海道防衛局から依頼を受けてロゴマーク入りの物品等を製作する場合
(6) ロゴマークの宣伝その他の北海道防衛局の広報活動に資することを主たる目的として使用する場合であって、総務部報道官がその使用を認めたとき

2 北海道防衛局又は北海道防衛局職員以外の者が1(6)の規定によりロゴマークを使用しようとする場合は、使用の20日前(土曜日・日曜日及び祝祭日を除く。)までに北海道防衛局ロゴマーク使用申請書(別紙様式1)を総務部報道官に提出しなければならない。

3 2の申請内容に変更等があった場合、北海道防衛局又は北海道防衛局職員以外の者は、速やかに、北海道防衛局ロゴマーク使用変更申請書(別紙様式2)を総務部報道官に提出しなければならない。

4 ロゴマークの適正な管理については、総務部報道官において行う。

※使用の際には、以下の様式をダウンロードして申請手続きを行ってください。

使用申請書(別紙様式1)

使用変更申請書(別紙様式2)


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