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一般・技術・歯科・薬剤科のコースから各自衛隊の幹部自衛官となる者(パイロット要員含む)を養成する制度です。
「一般幹部候補生」「海上技術幹部候補生」「歯科幹部候補生」「薬剤科幹部候補生」と、幹部候補生の採用試験には4つのコースがあります。 大学の文系および理工系から進む通常の幹部候補生コースが「一般幹部候補生」。 ここには、海上・航空自衛隊の飛行要員及び陸上・航空の技術要員が含まれます。 大学の理工系から進むコースとして、海上自衛隊の技術分野で活躍し技術要員となる「海上技術幹部候補生」。 大学の歯学科から進むコースとして、自衛隊の衛生分野(病院勤務等)で活躍する歯科医官となる「歯科幹部候補生」。 大学の薬学科から進むコースとして、自衛隊の衛生分野(病院勤務等)で活躍する薬剤官となる「薬剤科幹部候補生」があります。 各コースとも、採用と同時に陸上・海上・航空の各自衛隊曹長に任命され、幹部候補生として一定期間の教育を受けた後、3等陸・海・空尉(歯科医師国家試験合格者及び大学院(専門職大学院を除く。)修士課程修了者は2尉)に昇任、幹部自衛官となります。 |
| 受付期間 | 平成24年2月1日(水)〜4月27日(金)(締切日必着) 受付終了 |
| 応募資格 | (一般・技術) 20歳以上26歳未満(22歳未満は大卒(見込含))、大学院(専門職大学院を 除く。)修士取得者は28歳未満 (歯科) 専門の大卒(見込含)20歳以上30歳未満 (薬剤科) 専門の大卒(見込含)20歳以上28歳未満 ※詳細は募集要項をご覧下さい。 |
| 試験期日 | 【一般・技術】 1次:平成24年5月12日(土)、13日(日)(13日は飛行要員希望者のみ) 2次:平成24年6月12日(火)〜15日(金)のうち指定する日 3次:(海・空飛行要員のみ) (海)平成24年7月9日(月)〜7月13日(金)のうち指定する日 (空)平成24年7月21日(土)〜8月9日(木)のうち指定する日 【歯科・薬剤科】 1次:平成24年5月12日(土) 2次:平成24年6月12日(火)〜15日(金) のうち指定する日 |
| 合格発表 | 【一般・技術】 1次:平成24年6月1日(金) 2次:(海・空飛行要員のみ) (海) 平成24年7月2日(月) (空) 平成24年7月6日(金) 最終: (陸・海) 平成24年8月3日(金) (空) 平成24年9月7日(金) 【歯科・薬剤科】 1次: 平成24年6月1日(金) 最終:平成24年8月3日(金) |
| 入隊時期 | 平成25年3月下旬〜4月上旬 |
| カレッジリクルータ | カレッジリクルータとは幹部候補生を志願される皆さんの、自衛隊の仕事についての質問や相談にお答えする自衛官のことです。 カレッジリクルータ自身が一般大学を卒業して部隊で活躍している幹部自衛官 なので、様々なアドバイスや体験談を聞くことができます。 どうぞお気軽にお問い合わせください。 下記のリンクにて詳しく紹介しています。 ・カレッジリクルータ紹介ページ【自衛官募集ホームページ】 その他、不明な点は大分地方協力本部 募集課へお問い合わせください。 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【幹部候補生募集案内】 |
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将来、各自衛隊の幹部自衛官となる者(パイロット要員含む)を4年間の修業期間において養成する制度です。 防衛大学校で学び幹部となる者は、広い視野を持ち、科学的な思考力を養い、豊かな人間性を培うことが必要です。 また、創造力と活力に富む優れた自衛隊のリーダーになるため、知育以外に、徳育と体育を重視しています。 その結果、部下への思いやりや組織を動かす上での技術を学び、信頼される幹部へと成長していきます。 |
| 受付期間 | 【推薦】 平成24年9月3日(月)〜5日(水)(締切日必着) 【総合選抜】 平成24年9月3日(月)〜5日(水)(締切日必着) 【一般】 前期:平成24年9月3日(月)〜10月1日(月)(締切日必着) 後期:平成25年1月23日(水)〜2月1日(金)(締切日必着) |
| 応募資格 | 【推薦】 高卒(見込含)21歳未満の、成績優秀かつ生徒会活動等に顕著な実績 を納め、学校長が推薦できる者 【総合選抜】 高卒(見込含)21歳未満の者(自衛官は23歳未満) 【一般】(前期) 高卒(見込含)21歳未満(自衛官は23歳未満) (後期) 高卒(見込含)21歳未満(自衛官は23歳未満) |
| 試験期日 | 【推薦】 平成24年9月29日(土)・30日(日) 【総合選抜】 1次:平成24年9月29日(土) 2次:平成24年10月20日(土)〜21日(日) 【一般】 (前期)1次:平成24年11月10日(土) 〜11日(日) 2次:平成24年12月11日(火)〜15日(土) (後期)1次:平成25年3月2日(土) 2次:平成25年3月15日(金) |
| 合格発表 | 【推薦】 平成24年11月8日(木) 【総合選抜】 1次:平成24年10月12日(金) 最終:平成24年11月8日(木) 【一般】 (前期)1次:平成24年11月30日(金) 最終:平成25年1月22日(火) (後期)1次:平成25年3月8日(金) 最終:平成25年3月22日(金) |
| 入隊時期 | 平成25年4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【防衛大学校学生募集案内】 |
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将来、医師である幹部自衛官となる者を養成する制度です。 6年間の教育訓練と全寮制の規律ある団体生活を通じて、医師としての知識や技能のほかに、生命の尊厳への理解やあらゆる任務を遂行できる強靱な体力も養ってゆきます。 医師でありかつ幹部自衛官としての重責を担ってゆける資質を備えた人材を求めます。 |
| 受付期間 | 平成24年9月3日(月)〜10月1日(月)(締切日必着) |
| 応募資格 | 高卒(見込含)21歳未満 |
| 試験期日 | 1次:平成24年10月27日(土)・28日(日) 2次:平成24年12月 5日(水)〜7日(金) |
| 合格発表 | 1次:平成24年11月27日(火) 最終:平成25年 2月 8日(金) |
| 入隊時期 | 平成25年4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【防衛医科大学校学生募集案内】 |
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航空学生とは、高校卒業又は中等教育学校卒業者(見込みを含む。)、高専3年修了者(見込みを含む。)及び高校卒業と同等以上の学力があると認められる男女を対象にした、海上自衛隊・航空自衛隊のパイロット等を養成する制度です。 入隊後は「航空学生」として、全員が学生宿舎で規則正しい団体生活を送りながら2年間の基礎教育を受け、続いて飛行訓練を中心としたそれぞれの段階の操縦課程に進みます。 【海上自衛隊航空学生】
山口県下関市の東端に位置する「海上自衛隊小月教育航空隊」に入隊し、約4年間の教育、飛行訓練を経てパイロットや戦術航空士の資格を取得します。その後、部隊で約2年間の訓練を積み重ね幹部に任官します。
【航空自衛隊航空学生】
※戦術航空士・・・(Tactical Coordinator)通称タコーと呼ばれ、戦術飛行の中心的役割を果たします。 瀬戸内海を望む山口県防府市にある第12飛行教育団に入隊し、約2年間、座学を中心とした基礎教育を受けます。教育修了後、飛行幹部候補生として約2年間の飛行訓練を中心とした操縦教育を経て、パイロットの資格を取得。その証として「ウイングマーク」を授与されます。さらにその後約4ヶ月から1年で、戦闘機、輸送機、救難機に分かれて教育訓練を受けて、各部隊に配属されます。
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| 受付期間 | 平成24年8月1日(水)〜9月7日(金)(締切日必着)※ただし、平成25年3月高等学校卒業予定者等の受付については、文部科学・厚生労働両省から示された期日以降実施します。 |
| 応募資格 | 高卒(見込含)21歳未満 |
| 試験期日 | 1次:平成24年9月22日(土) 2次:平成24年10月13日(土)〜18日(木)の間の指定された日 3次:平成24年11月10日(土)〜12月13日(木)の間の指定された日 |
| 合格発表 | 1次: 平成24年10月5日(金) 2次:(海)平成24年11月7日(水) (空)平成24年11月2日(金) 最終: 平成25年1月18日(金) |
| 入隊時期 | 平成25年3月下旬〜4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【航空学生募集案内】 |
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陸上自衛隊において看護業務に携わる自衛官を養成する制度です。 東京世田谷区の自衛隊中央病院高等看護学校で、3年間の教育を受け看護師の国家資格の取得を目指します。 看護師免許取得後は、全国の自衛隊病院や衛生部隊で勤務し、実務経験を積んでゆきます。 |
| 受付期間 | 平成24年9月3日(月)〜10月1日(月)(締切日必着) |
| 応募資格 | 高卒(見込含)24歳未満 |
| 試験期日 | 1次:平成24年10月20日(土) 2次:平成24年11月17日(土)・18日(日) |
| 合格発表 | 1次 :平成24年11月2日(金) 最終:平成25年 1月9日(水) |
| 入隊時期 | 平成25年3月下旬〜4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【看護学生募集案内】 |
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陸上・海上・航空自衛隊の曹となる自衛官を養成する制度です。一般曹候補生は、入隊後2年9月以降選考により3曹へ昇任します。 自分の能力に合わせて、知識と技能を高めてゆくことが可能です。 一般曹候補生は、26歳まで応募資格があり社会人経験を積んだ方にも広く門戸を開いています。 入隊後は、まず教育課程で中堅陸・海・空曹として必要な資質を養うととともに、一般曹候補生として部隊勤務に必要な基礎的知識及び技能を修得します。
その後、部隊配置となり、部隊勤務を通じて、各種技術等の教育訓練を受けます。そして採用後約2年9月経過以降、選考によって3等陸・海・空曹に昇任、全国の部隊に配置されます。なお、3等陸・海・空曹に昇任後は、4年で幹部候補生部内選抜試験の受験資格が得られ、これに合格すれば幹部に昇任できます。 |
| 受付期間 | 平成24年8月1日(水)〜9月7日(金)(締切日必着) |
| 応募資格 | 18歳以上27歳未満 |
| 試験期日 | 1次:平成24年9月17日(月) 2次:平成24年10月4日(木)〜11日(木)までの間の指定する日 |
| 合格発表 | 1次 :平成24年 9月28日(金) 最終:平成24年11月9日(金) |
| 入隊時期 | 平成25年3月下旬〜4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【一般曹候補生募集案内】 |
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採用後「自衛官候補生」に任命され、自衛官となるために必要な基礎的教育訓練に専念する新しい採用制度です。自衛官候補生として所要の教育を経て3ヶ月後に2等陸・海・空士(任期制自衛官)に任官します。
任期制自衛官とは、陸上自衛官は1年9ヶ月(一部技術系は2年9ヶ月)、海上・航空自衛官は2年9ヶ月を1任期(2任期目以降は各2年)として勤務する隊員のことです。教育訓練を受けた後に各部隊・基地等に配属されます。約9ヶ月後、1等陸・海・空士に昇任し、さらに1年後、陸・海・空士長に昇任します。
自衛官としての訓練や生活を送りながら、体力と技術を磨きつつ職域に関連した資格の取得もできます。さらに望めば2年を任期として継続任用も可能です。また、選抜試験に挑戦し合格すれば、曹への道も拓かれます。 |
| 受付期間 | 男子:年間を通じて行っております。 女子:平成24年8月1日(水)〜9月7日(金)(締切日必着) |
| 応募資格 | 18歳以上27歳未満 |
| 試験期日 | 男子:受付時にお知らせします。 女子:平成24年9月23日(日)〜26日(水)までの間の指定する日 |
| 採用候補者 への通知 |
男子:試験時にお知らせします 女子:平成24年11月9日(金) ※採用候補者には採用候補者名簿記載通知書を送付します。 じ後、採用枠に応じて採用予定通知書を送付します。 |
| 入隊時期 | 男子:採用予定通知書でお知らせします 女子:平成25年3月下旬〜4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【自衛官候補生募集案内】 |
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| 概要 | 将来陸上自衛隊において、高機能化・システム化された装備品を駆使・運用するとともに、国際社会においても自信を持って対応できる自衛官となる者を養成するために、中学校卒業者等を対象に採用する制度です。 そのため、個人の適性に応じて、幅広い教養と豊かな人間性を養い、将来陸上自衛官として大きく進展できる基礎を作ります。 |
| 受付期間 | 【推薦】 平成24年11月1日(木)〜平成24年12月7日(金)(締切日必着) 【一般】 平成24年11月1日(木)〜平成25年1月7日(月)(締切日必着) |
| 応募資格 | 中卒(見込含)17歳未満の男子 ※【推薦】については成績優秀かつ生徒会活動等に顕著な実績を納め、学校長 が推薦できる者 |
| 試験期日 | 【推薦】 平成25年1月12日(土)〜14日(月)までの間の指定する日 【一般】 1次:平成25年1月19日(土) 2次:平成25年2月2日(土)〜5日(火)までの間の指定する日 |
| 合格発表 | 【推薦】 平成25年1月18日(金) 【一般】 1次:平成25年1月28日(月) 最終:平成25年2月22日(金) |
| 入隊時期 | 平成25年4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ【陸上自衛隊 高等工科学校生徒募集案内】 |
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| 概要 | 陸上・海上・航空自衛隊の各衛生部門において、部隊の医療、健康管理指導、予防衛生、環境衛生等の業務に携わる幹部自衛官となる者を採用する制度です。 |
| 受付期間 | 【第1回】平成24年2月1日(水)〜 4月27日(金)(締切日必着) 受付終了 【第2回】平成24年10月1日(月)〜10月19日(金)(締切日必着) (第1回で採用数に達した場合、第2回目は実施しない場合があります。) |
| 応募資格 | 医師・歯科医師の免許取得者 |
| 試験期日 | 【第1回】平成24年 5月18日(金) 【第2回】平成24年11月 9日(金) |
| 合格発表 | 【第1回】平成24年8月3日(金) 【第2回】平成25年2月8日(金) |
| 入隊時期 | 【第2回】平成25年 3月下旬〜4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【医科・歯科幹部募集案内】 |
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| 概要 | 大学の理学部又は工学部の指定する専攻学科又は心理学関連学部において心理学科を卒業後、2年以上の業務経験のある人を対象に、その経験を活かし、装備品等の研究開発、維持整備に関する業務又は心理、語学(英語)、薬剤、音楽に関する業務に従事する幹部自衛官を採用します。 |
| 受付期間 | 平成24年4月27日(金)〜5月18日(金)(締切日必着) 受付終了 |
| 試験期日 | 平成24年7月2日(月) |
| 合格発表 | 平成24年8月17日(金) |
| 入隊時期 | 平成24年10月 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【技術海上幹部・技術航空幹部募集案内】 |
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| 概要 | 自衛隊中央病院、自衛隊地区病院、部隊等で看護業務に携わる看護師資格者を採用する制度です。 |
| 受付期間 | 平成24年9月3日(月)〜10月1日(月)(締切日必着) |
| 応募資格 | 看護師免許を有し、保健師・助産師免許を有する者(見込含)で36歳未満 |
| 試験期日 | 平成24年11月17日(土) |
| 合格発表 | 平成25年1月9日(水) |
| 入隊時期 | 平成25年4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【陸上自衛官(看護)募集案内】 |
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| 概要 | 【免許の部】 海上自衛隊(航空自衛隊)で必要とする国家資格免許で、取得が難しい免許や、保有者が少ない免許について、即戦力となる人材を採用する制度です。 |
| 受付期間 | 平成24年4月27日(金)〜5月18日(金)(締切日必着) 受付終了 |
| 応募資格 | 20歳以上の者で国家免許資格取得者等 |
| 試験期日 | 平成24年6月29日(金) |
| 合格発表 | 【免許の部】平成24年8月17日(金) |
| 入隊時期 | 【免許の部】 (海)平成24年9月下旬 (空)平成25年3月下旬〜4月上旬 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【技術海曹・技術空曹募集案内】 |
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一般社会人や学生の方を予備自衛官補として採用し、教育訓練修了後、予備自衛官※として任用する制度です。 国民の皆さんが自衛隊に接する機会を広く設け、防衛基盤の育成・拡大を図るとの視点に立って、将来にわたり、予備自衛官の勢力を安定的に確保し、更に情報通信技術(IT)革命や自衛隊の役割の多様化等を受け、民間の優れた専門技能を有効に活用し得るよう、予備自衛官制度へ公募制(予備自衛官補制度)を導入しました。 これにより、自衛官としての勤務歴がない方々でも予備自衛官に任用されるチャンスが拓けたのです。 一般と技能の公募コースがあり、一般公募では、採用年齢に適した皆さんならどなたでも応募可能です。 また、技能公募では、語学や医療技術、整備などの分野に精通した皆さんが応募することができます。 ※予備自衛官とは?
普段は、社会人として、それぞれの職業に従事しながら、必要とされる練度を 維持するため教育訓練招集に応じます。
有事には防衛招集に応じて出頭し、後方の警備や後方支援等の任務にあたるとともに、特に必要があると認められる場合には、国民保護等招集に応じることとなります。また、平時においても大臣が特に必要を認める場合には、災害招集に応じることとなります。 |
| 受付期間 | 第1回:平成24年1月11日(水)〜 4月4日(水)(締切日必着) 受付終了 第2回:平成24年7月17日(火)〜10月1日(月)(締切日必着) (第1回で採用予定数に達した場合、第2回目は実施しない場合があります。) |
| 応募資格 | 【一般】18歳以上34歳未満 【技能】18歳以上で国家免許資格等を有する者 (資格により53歳未満〜55歳未満の者) |
| 試験期日 | 第1回:【一般】平成24年4月14日(土) 【技能】平成24年4月15日(日) 第2回:平成24年10月12日(金)〜15日(月) ※いずれかの日を指定されます。 |
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試験場 |
【一般】 大分県別府市 |
| 合格発表 | 第1回:平成24年 5月18日(金) 第2回:平成24年11月16日(金) |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【予備自衛官補募集案内】 |
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| 概要 | 現在、大学および大学院で、医学、歯学、理学、工学を専攻している学生で、卒業(修了)後、その専攻した学術を活かして引き続き自衛隊に勤務する意志を持つ者に対し防衛省より学資金が貸費される制度です。 【衛生貸費学生】
【注】年度によっては、学生の募集を行なっていません。大学の医学部医学科、歯科部歯学科の3年次〜6年次又は大学院の医学研究科若しくは歯学研究科に在学する方が対象となります。 【技術貸費学生】 大学の理学部・工学部の3年次、4年次又は大学院(専門職大学院を除く。)修士課程に在学し、下記の学科を専攻している方が対象となります。 専攻学科:電気工学、通信工学、電子工学、機械工学、数理工学、航空工学、金属工学、応用物理学、化学、応用化学、数学、物理学、繊維工学、農芸化学、土木工学、建築学、精密工学、制御工学、情報工学。 船舶工学、海洋工学(海上自衛隊要員のみ)。 ※名称の如何を問わず上記学科に相当するものを含みます。 衛生貸費学生、技術貸費学生とも、入隊後速やかに環境に適応できるように大学の夏休み期間中、自衛隊の研究開発機関、部隊等において約1週間程度の夏期研修が実施され、予め実際の仕事や装備を見聞・体験します。(経費等は、防衛省負担) 卒業(修了)後、衛生貸費学生は各自の志願した各自衛隊の医科又は歯科幹部候補生として採用されます。また技術貸費学生は各自の志願した陸上若しくは航空自衛隊の一般幹部候補生、又は海上自衛隊の技術幹部候補生として採用されます。 細部は自衛官募集ホームページ 【貸費学生募集案内】をご覧下さい。 |
| 受付期間 | 平成24年12月1日(土) 〜 平成25年1月11日(金)(締切日必着) |
| 応募資格 | 大学の理学部、工学部の3・4年生次または大学院(専門職大学院を除く)修士課程在学(正規の修業年限を終わる年の4月1日現在で26歳未満(大学院修士課程在学者は28歳未満)) |
| 試験期日 | 平成25年1月26日(土) |
| 合格発表 | 平成25年4月下旬 |
| 入隊時期 | 卒業(修了)後 |
| 詳細 | 自衛官募集ホームページ 【貸費学生募集案内】 |
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| ■自衛官募集ホームページ http://www.mod.go.jp/gsdf/jieikanbosyu/ ■資料請求 https://sec.mod.go.jp/gsdf/recruit/s046.html ※資料請求ページの証明書エラーについて
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