企業の皆様へ
援護業務について
援護業務
■退職自衛官雇用のすすめ
・ 自衛隊は、精強制を保つため一般の公務員と異なり、
若年定年制(大部分が54〜55歳で退職)
及び
任期制(大部分が20歳代前半で退職)という制度をとっています。
・ これらの退職者は、職務や教育訓練の場でキャリアを積み、
「企画力」、
「指導力」、
「協調性」及び
「責任感」に優れ、企業の皆様からも高い評価を受けています。
・ また、再就職にも有用な下記の資格・免許等(一例)を在職中に研鑽を積むことにより、取得・保有します。
・自動車免許(特殊、大型、普通)
・ファークリフト運転手
・クレーン運転士
・ガス溶接者
・高圧ガス製造保安責任者
・火薬類保安責任者
・危険物取扱者
・防火管理者 |
・消防設備士
・自動車整備士
・ボイラー技士
・特殊無線技士
・無線技能士
・電気主任技術者
・情報処理技術者
・建設機械整備 |
・企業の皆様のご期待にそえる隊員が必ずおります。
| ★退職自衛官雇用ガイド |
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■退職自衛官採用のお問合せ
自衛隊高知地方協力本部援護課
〒780−0061
高知市栄田町2−2−10高知よさこい咲都合同庁舎8F
п@088−822−6128
ご注意下さい!
「退職自衛官の再就職を斡旋すると称する詐欺まがいの振込み依頼について」
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