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氏 名 敷嶋  章(しきしま あきら)
階 級 1等海佐
生年月日 40.2.27
出身地 福岡県(筑紫高校卒)
最終学歴 幹候39期(88幹候)、防大32期(管理学)
略 歴 平成23年12月 第5航空隊副長
平成24年 6月  兼派遣海賊対処行動航空隊司令
平成24年10月  解兼派遣海賊対処行動航空隊司令
平成25年 3月 自衛艦隊司令部 防災総括幕僚
平成26年 9月 第61航空隊司令
平成28年 3月 自衛隊鹿児島地方協力本部長
職 種 固定翼操縦士(P-3C等)
統率方針 「強い意志」・「誠意」


   過去のお話・・・

「本部長ご挨拶」

       自衛隊鹿児島地方協力本部長 1等海佐 敷嶋 章

 

 皆様には、平素から陸・海・空自衛隊及び自衛隊鹿児島地方協力本部の活動に対しまして、
深いご理解と格別なご支援を賜り、改めて衷心より御礼申し上げます。
 まずは、「平成28年熊本地震」により犠牲になられた方々、そして昨年4月の鹿屋市高隈
山における航空自衛隊飛行点検隊U-125飛行点検機の事故により志半ばで殉職された6名
の隊員の方々、さらに、大変残念でなりませんが、本年5月に急患輸送に向かっていた陸上自
衛隊北部方面航空隊LR-2連絡偵察機の墜落事故により殉職された4名の隊員の方々に対し
まして、慎んで哀悼の誠を捧げますとともに、心からご冥福をお祈り致します。私は、与えら
れた任務を懸命に果たそうとして殉職された御霊のその崇高な精神を受け継ぎ、「自衛隊鹿児
島地方協力本部長としての使命と責任感を自覚し、与えられた任務に精一杯邁進していく。」
ことを改めて決意したところです。
 平成28年度は、防衛協会、自衛隊家族会、隊友会、地本後援会をはじめ、各協力団体等及
び地域の皆様方の温かいご支援とご協力のおかげをもちまして、無事に任務を遂行することが
できました。平成29年度につきましても引き続き、任務を完遂する「強い意志」を堅持する
とともに、部内外関係者に「誠意」を尽くす姿勢を持って、より一層勤務に邁進していく所存
です。
 また一方で、この鹿児島の地においては、「東郷平八郎記念日式典」をはじめ、鹿児島県下
各地域における「戦没者慰霊祭・追悼式」や、「旧陸海軍特別攻撃隊戦没者慰霊祭・追悼式」
等、多くの慰霊祭や式典に参列する機会があります。その際、例えば、偉大なる東郷元帥から
は、日本海海戦時の旗艦三笠における「皇国の興廃此一戦に在り、各員一層奮励努力せよ。」
という信号、また、聯合艦隊解散の辞において最後に引用されたことわざである「勝ってかぶ
との緒を締めよ」をどう捉えるか、さらに、ただひたすら祖国の安泰と興隆を願い、家族を案
じつつ散華された英霊、そして鹿児島県出身の戦没者の御霊からは、「自衛官として、自己の
責務を自覚して、忠実かつ誠実に日々の任務を果たしているか。」と問われているように感じ
ています。私自身としては、やはり日々の反省材料として、「日々の勤務において、常在戦場
のつもりで、持ち場持ち場で、自信と誇りと強い意志を堅持して、しっかりと任務を遂行して
いるか。」、「我々は、決して奢ることなく、自衛官として、社会人として、地本部員として
の看板を背負っていることを意識して、常に襟を正し、誠意・誠実さを持って行動しているか
。」等、国防と国民の安全と安心を守る自衛官としての姿勢を、日々見つめ直すことが大事で
あると考えています。
 さて、昨今の我が国を取り巻く安全保障環境は、度重なる弾道ミサイルの発射及び核開発を
推進する北朝鮮、巨額の国防費を背景に装備の近代化や尖閣諸島周辺をはじめ海洋における活
動を活発化し、力を背景とした現状変更を試みる中国、強国復興を目指した軍の改革及び装備
の近代化を推進するロシア、ISILを代表とする国際テロ組織の台頭など、様々な課題や不
安定要因がより顕在化・先鋭化してきており、一層厳しさを増しています。
 こうした中、昨年3月には、「平和安全法制」が施行され、抑止力の向上と地域及び国際社
会の平和と安定にこれまで以上に積極的に貢献することを通じて、我が国の平和と安全を一層
確かなものにすることが可能となりました。また、これらの事態対応と並行して、防衛省・自
衛隊は、我が国周辺海空域における警戒監視・情報収集活動をはじめ、平成28年度には1,
000回を超えた対領空侵犯措置、地震、風水害等への各種災害派遣活動や離島における救急
患者輸送、ソマリア沖・アデン湾における海賊対処行動など、陸・海・空自衛隊は、国民の負
託に応えるため、国内外において、その任務を着実に遂行しているところです。
 特に、鹿児島県は、自衛隊の中期防衛力整備計画に基づいた南西地域の防衛態勢の強化とし
て、平成30年度末奄美大島に陸上自衛隊の駐屯地及び分屯地が新編される予定であり、我が
国の安全保障にとっても重要な地域となっています。
 自衛隊鹿児島地方協力本部といたしましても、「鹿児島県民の皆様と自衛隊の架け橋」とし
て、また、「自衛隊の顔」として、防衛省・自衛隊の活動について正しく認識してもらい、自
衛隊をより身近に感じ、自衛隊を職業の選択肢として意識してもらえるよう親近感を醸成する
ため、県内各地において、自衛隊各部隊と直接触れ合える機会を多く企画するとともに、積極
的かつ意欲的に幅広く広報活動を促進していきます。県民の皆様には、自衛隊員の真の姿を直
接見ていただき、防衛省・自衛隊の良き理解者、応援者となっていただければと思います。
 また、昨年度と同様に、少子化・高学歴化と景気回復の影響を受ける厳しい募集環境下にあ
りますが、陸・海・空自衛隊が迅速かつ最大限の能力を発揮できるよう人的基盤を安定的に確
保するために、士気の根源でもある適質な自衛隊員の募集及び採用業務、また、在職中安心し
て職務に精励できるよう退職隊員の就職援護業務、予備自衛官等の獲得、維持、管理業務を中
心に、職員総員で一丸となって取り組み、我々の果たすべき任務を的確に完遂していく所存で
す。
 平成29年度も、自衛隊鹿児島地方協力本部は、鹿児島県民の皆様、そして地域の皆様と共
に歩み、自衛隊鹿児島地方協力本部としての組織力と部員一人一人の人間力が、現状に甘んじ
ることなく、更に一層成長できるよう努力を傾注していきたいと考えています。
 結びになりますが、皆様におかれましては、昨年度と同様に変わらぬご理解、より一層のご
協力とご支援を賜りますようお願い申し上げますとともに、皆様のご健勝とご多幸を心から祈
念申し上げ、私の挨拶といたします。






「新年のご挨拶」

       自衛隊鹿児島地方協力本部長 1等海佐 敷嶋 章


 新年明けましておめでとうございます。
 皆様におかれましては、平成29年の新春を健やかにお迎えのこととお慶び
申し上げます。
 
皆様には、平素から陸・海・空自衛隊並びに自衛隊鹿児島地方協力本部に対
しまして、深いご理解と絶大なるご支援を賜り、新春を迎えるにあたり改めて
衷心より御礼申し上げます。
 
昨年3月、自衛隊鹿児島地方協力本部の第7代本部長として着任しまして9
か月が経過し、ようやく鹿児島の風土、気候、歴史・文化、伝統、焼酎に馴染
んできたところです。この間、離島を含め県内各所隅々まで足を運び、多くの
方々と出合い、様々な話をさせていただく機会に恵まれました。その際、鹿児
島県民の皆様の自衛隊に対する深い思いと人情味の厚さを体感しまして、大変
心強く感じるとともに、大きな喜びとして感じた次第です。
 
平成28年は、防衛協会、自衛隊家族会、隊友会、地本後援会をはじめ、各
協力団体等及び地域の皆様方の温かいご支援のおかげをもちまして、無事に任
務を遂行することができました。本年も引き続き、「強い意志」と「誠意」を
持って、部員総員が一丸となって、誠心誠意勤務に邁進していく所存です。
 
さて、昨今の我が国を取り巻く情勢は、弾道ミサイル並びに核開発を推進す
る北朝鮮、巨額の国防費を背景に装備の近代化や尖閣諸島周辺をはじめ海洋に

おける活動を活発化し、力を背景とした現状変更を試みる中国、強国復興を目
指した軍の改革及び装備の近代化を推進するロシア、ISILを代表とする国
際テロ組織の台頭など依然予断を許さない情勢が続いています。
 
こうした中、防衛省・自衛隊では、我が国周辺海空域における警戒監視・情
報収集活動をはじめ、ソマリア沖・アデン湾における海賊対処行動や南スーダ
ンにおけるPKO活動など、陸・海・空自衛隊は、国民の負託に応えるため、
その役割を果たしているところです。また、ご存じのとおり、昨年3月には、
平和安全法制が施行され、いかなる事態においても、我が国の平和と国民の生
命と財産を守り、国際社会の平和と安定にこれまで以上に貢献することが可能
となりました。
 
国内においては、昨年4月の熊本地震や度重なる台風の来襲など、全国各地
で自然災害が発生し、甚大な被害が発生したことは、いまだ記憶に新しいとこ
ろです。防衛省・自衛隊は、これらに対しましても災害派遣活動を通じて、各
自治体と緊密に連携し、迅速に対応して、地域の皆様の安心・安全の確保に努
め、その姿は地域の心強い存在として、国民の皆様から多くの賞賛と支持をい
ただいているところです。
自衛隊鹿児島地方協力本部は、「鹿児島県民の皆様と自衛隊の架け橋」として、
また、自衛隊の「顔」として、防衛省・自衛隊の活動について正しく知って貰
い、自衛隊への親近感を醸成するため、県内各地において、自衛隊各部隊と直
接触れ合える機会を多く企画するとともに、幅広く広報活動を促進していきま
す。是非ともこういった機会に、多くの県民の皆様に、自衛隊の真の姿を直接
見て、触れていただき、防衛省・自衛隊の良き理解者、応援者となっていただ
ければと思います。
 
また、少子化・高学歴化と景気回復の影響を受ける厳しい募集現況下にあり
ますが、自衛隊鹿児島地方協力本部は、歴史的に数多くの偉人を輩出してきた
この鹿児島の地において、自衛隊が足腰強くしっかりと機能できるように組織
の人的基盤であり、士気の根源でもある適質な自衛隊員の募集及び採用業務、
また、在職中安心して職務に精励できるよう退職隊員の就職援護業務、即応予
備自衛官等の獲得、維持、管理業務を中心に、職員総員で一丸となって取り組
み、我々の果たすべき任務を日々的確に完遂していく所存です。
 
本年も、自衛隊鹿児島地方協力本部は、鹿児島県民の皆様、地域の皆様と共
に歩み、更に成長していきたいと考えています。つきましては、皆様におかれ
ましては、昨年同様に、より一層のご理解、ご協力とご支援を賜りますようお
願い申し上げます。
 
最後に、本年が皆様にとりまして幸多き、輝かしい年になりますことをご祈
念申し上げ、年頭のご挨拶とさせていただきます。






                「本部長ご挨拶」 


                 自衛隊鹿児島地方協力本部 1等海佐 敷嶋 章 
 

本年3月25日付をもって、自衛隊鹿児島地方協力本部長に就任した敷嶋1佐です。
福岡県春日市出身の固定翼(P-3C哨戒機等)操縦士です。鹿児島での勤務経験
とし
ては、3等海佐時代に鹿屋航空基地で約3年間勤務しました。それ以来、2回目の勤務
となります。楽しい思い出の残るこの鹿児島において、鹿児島地本長として勤務できる
ことを大変嬉しくかつ光栄に思っています。

 まずは、本年4月の航空自衛隊U-125飛行点検機の事故により志半ばで殉職さ
た隊員の方々、そして平成28年熊本地震により犠牲になられた方々に対しまして、慎
んで哀悼の誠を捧げますとともに、心からご冥福をお祈り致します。また、被災された
方々の安心、安定した生活と熊本の一日も早い復興を祈念しています。

 着任以来、約5か月が経過しましたが、防衛協会、父兄会、隊友会、地本後援会を
じめ、各協力団体等及び地域の皆様におかれましては、平素から防衛省・自衛隊の活動
並びに自衛隊鹿児島地方協力本部の業務に対して、深いご理解と絶大なるご支援を賜り
、鹿児島地方協力本部を代表し、改めて厚く御礼を申し上げます。鹿児島地本が、引き
続き、「地域の皆様と防衛省・自衛隊との架け橋」として、また、地元のことをよく知
る、まさに「我が国防衛のフロントライン」、即ち「運用の第一線」として、一生懸命
、誠心誠意を持って勤務に邁進していく所存です。

 さて、我が国を取り巻く安全保障環境は、ますます不透明・不確実性を増してきて
ります。皆様ご承知のとおり、昨年は、この安全保障環境を踏まえて、「平和安全法制
」が成立し、絶えず変化する国際情勢に対し、切れ目のない対応が可能となり、我が国
の防衛にとって重要な年となりました。このように、現在、防衛省・自衛隊は大きな時
代の節目にあり、国民の皆様の信頼を得て、「最後の砦」、「最後の拠り所」として、
陸・海・空自衛隊は、迅速的確かつ最大限に能力を発揮でるようその体制を整備してい
きます。そして、その人的基盤となる質の高い人材を確保することが必須条件でありま
す。

 自衛隊と地域社会を繋ぐ部隊である地方協力本部は、適質な自衛官の募集、採用、
た、在職中安心して職務に精励できるよう退職自衛官の就職の援助及び即応予備自衛官
等の確保と管理など、まさに自衛官の一生を支える任務を担っています。

 そのような中、少子化・高学歴化と景気回復の影響を受ける現況下での募集活動は、
より一層の困難が予想されます。募集相談員をはじめとする地域の皆様の一層のご協力
をお願いします。

 退職自衛官の就職の援助につきましても、退職される全ての隊員の再就職を実現す
く、自衛隊援護協会や各協力団体等のご支援を得て、企業の新規開拓を図りたいと考え
ています。
また、これらと並行して、即応予備自衛官、予備自衛官及び予備自衛官補の
募集並
びに招集訓練への出頭についても、企業主等の皆様のご協力のもと促進を図って
いく所存です。

 鹿児島県民の皆様には、防衛省・自衛隊と鹿児島地本の置かれた厳しい状況をご理
の上、今後とも変わらぬご理解、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

 最後に、改めて日頃の皆様のご理解とご支援に深く感謝致しますとともに、鹿児島
本は、常に現状に甘んじることなく、鹿児島地本部員の総員が一丸となって、任務を完
遂する「強い意志」と「誠意」ある姿勢を持ち、積極的かつ意欲的に業務を推進してい
くことを決意し、着任の挨拶とさせていただきます。
 






   過去のフォトギャラリー



・地本モニターのお嬢さん、さくらさん(小学校5年生)が、夏休みの自由研究で
 自衛隊を研究してくれました!!
 陸・海・空自衛隊や地方協力本部など自衛隊を判りやすくまとめられた、
 40数ページの自由研究でした。
 残念ながらすべてを掲載できませんが、抜粋して掲載いたします。

    

    

    



・まさひとくん(7さい)から、自衛隊への応援メッセージをいただきました。
 まさひとくん、ありがとうございます。
 私たちも頑張りますので、まさひとくんも暑さに負けずに
 元気で過ごしてくださいね! (*⌒▽⌒)ノ







平成29年12月21日(木) 宇検村役場村長表敬



平成29年12月20日(水) 元瀬戸内町長義永氏弔問



平成29年12月20日(水) 古仁屋高校訪問



平成29年12月20日(水) 大和村役場訪問



平成29年12月20日(水) 瀬戸内町役場訪問



平成29年12月20日(水) 奄美市役所訪問



平成29年12月20日(水) 宇検村役場訪問

  


平成29年12月19日(火) 故節和1尉墓参及び奄美高校教頭表敬

  


平成29年12月19日(火) 奄美地区募集協力者連絡会同(大島支庁)



平成29年12月19日(火) ラジオ広報(あまみエフエム)

  


平成29年12月18日(月) 西部方面音楽隊巡回演奏会



平成29年12月16日(月) 頴娃町自衛隊協力会懇親会



平成29年12月13日(水) 鹿児島中央駅長表敬訪問



平成29年11月27日(月) 鹿児島市自衛官募集相談員委嘱式



平成29年11月23日(木・祝) 輸送艦くにさき艦艇広報

    



平成29年11月12日(日) 慰霊登山

    

  


平成29年11月10日(金) 芙蓉部隊追悼式

    


平成29年11月2日(木) おはら祭前夜祭

    



平成29年10月23日(金) 日置市長に対する防衛白書説明



平成29年10月21日(金) 鹿児島市西家族会防衛講話



平成29年10月20日(金) 予備自衛官永年勤続表彰式
                 (予備自衛官国分3次訓練)

  


平成29年10月6日(金) 薩摩川内地区 募集相談員 委嘱式

    


平成29年10月3日(火) 高山小学校 南極の氷贈呈式

    


平成29年10月2日(月) 南大隅町 防災専門監 委嘱式



平成29年9月29日(金) 第8師団長 鹿児島県知事表敬同行



平成29年9月20日(水) 野方小学校 南極の氷贈呈式

  


平成29年9月12日(火) 募集広報(募集対象者)

    


平成29年9月12日(火) 特別公開(募集協力者)

    


平成29年9月11日(月) 試験艦「あすか」艦上昼食会及び特別公開(宇検村)

    




平成29年9月10日(日) 大島病院長表敬

  


平成29年9月10日(日) 奄美市長表敬

  


平成29年9月10日(日) くれないの塔慰霊式(らんかん山:奄美市)
    




平成29年9月9日(土) 駐屯地視察対応(大熊・節子)

    


平成29年9月5日(火) 加治木工業高等学校 総監感謝状贈呈

    




平成29年8月2日(水) 鹿児島工業高等学校 感謝状贈呈

    

  


平成29年7月30日(日)自衛隊家族会総会

  


平成29年7月28日(金) 南薩地区協議会




平成29年7月23日(日) 自衛隊みなと祭りに出演していただいた
                 護国神社の方と記念撮影

  


平成29年7月22日(土)・23日(日) 自衛隊みなと祭り

  


平成29年7月3日(月)輸送船「くにさき」

  


平成29年6月26日(月)与論町家族会総会及び意見交換会

    


平成29年6月24日(土)鹿児島地本後援会総会支援




平成29年6月23日(金)金峰町自衛隊家族会総会



平成29年6月21日(水)募集相談員委嘱式

    


平成29年6月18日(日)鹿児島市家族会総会




平成29年6月15日(木)指宿市防衛協会総会




平成29年6月5日(月)湧水町自衛隊家族会総会




平成29年6月4日(日)東郷平八郎記念式典

    


平成29年5月21日(日)種子島(西之表港)

    


平成29年5月3日(水)知覧特攻基地戦没者慰霊行事




平成29年5月2日(火)種子島中央高校表敬

  


平成29年5月1日(月)種子島高校表敬




平成29年4月30日(日)いちき串木野まぐろ祭り(いちき串木野新港)

  


平成29年4月28日(金)おしゃか祭り(志布志港)

  


平成29年4月24日(月)平成29年度部員集合訓練

  


平成29年4月12日(水)鹿児島大学歯学部長表敬訪問




平成29年4月12日(水)本部長 出水商業高校学校訪問




平成29年4月1日(土)鹿児島市郡山家族会総会




平成29年3月16日(木)湧水町募集相談員委嘱式




平成29年3月15日(水)大崎町募集相談員委嘱式・入隊壮行会

    


平成29年3月9日(木)日置市入隊者壮行式・募集相談員委嘱

    


平成29年3月3日(金)伊佐市入隊者壮行会




平成29年3月 南九州市入隊壮行会




平成29年2月15日(水)多用途支援艦「あまくさ」(いちき串木野新港)

    


平成29年1月29日(日)防衛協力諸団体合同賀詞交歓会

    


平成29年1月10日()鹿児島護国神社参拝

   


  平成28年12月21日(水)年末挨拶まわり(加治木高校)


  平成28年12月15日(木)鹿屋地区第2回募集協力者連絡会同(15日:鹿屋市内ホテル)



  平成28年12月11日(日)鹿児島湾沖 補給艦「ときわ」
  


  平成28年12月3(土)・4日(日)志布志港 第1掃海隊
      


  平成28年12月2(金)指揮官会同における募集協力依頼(鹿屋基地)



  平成28年11月11(金)芙蓉部隊追悼式
    


  平成28年11月6日(日)薩摩川内はんや祭り
  


  平成28年11月4日(金)横江2空曹臨時勤務下番報告


  平成28年10月22日(土)鹿児島市西自衛隊父兄会 本部長防衛講話
  


  平成28年9月28日(水)総監感謝状伝達及び学校訪問(鹿児島城西高等学校)
  


  平成28年9月24日(土)・25日(日)砕氷艦「しらせ」艦艇広報(志布志港)
    


  平成28年9月21日(水)護衛艦「くらま」除籍前内地巡航(北埠頭)
  


  平成28年9月12日(月)鹿児島県教育庁 訪問
  


  平成28年9月8日(木)姶良市立建昌小学校 南極の氷
    


  平成28年9月2日(金) 鹿児島県総合防災訓練


  平成28年7月13日(水) 学校訪問(鹿児島南高等学校)


  平成28年7月2日(土) 鹿児島県防衛大同窓会定期総会
    


  平成28年6月25日(土) 霧島・姶良・伊佐地区 自衛隊協力者連絡会同
      


  平成28年6月24日(金) 所長会議
    


  平成28年6月23日(木) 出陣式

達磨の目入れ式


  平成28年6月17日(金) 尚志館高等学校 訪問


  平成28年6月17日(金) 市来農芸高等学校 訪問


  平成28年6月16日(木) 本部長初度視察
  


  平成28年6月15日(水) 指宿市防衛協会総会


  平成28年6月13日(月) 全国地本長会議(市ヶ谷)
    
総員集合写真     受賞者集合写真    表彰(第2級賞状)


  平成28年6年8日(水) 頴娃自衛隊協会総会


  平成28年5月23日(月) 敷嶋本部長 懇親会(奄美市)
                                                                               
    

           


  平成28年5月21日(土) 姶良市自衛隊父兄会総会


  平成28年5月20日(金) 鹿児島県自衛隊父兄会式典・懇親会


  平成28年5月15日(日) 東郷平八朗記念日式典

献花


  平成28年4月11日(月)~13日(水) 艦艇広報(米ノ津港)


            本部長フォトギャラリー

   (28年度学校訪問・募集相談員委嘱式・入隊壮行会)



自衛隊鹿児島地方協力本部
〒890-8541 鹿児島県鹿児島市東郡元町4番1号 鹿児島第2地方合同庁舎内1階
TEL・FAX:099-253-8920
e-mail:hq1-kagoshima@pco.mod.go.jp
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