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出 来 事
平成24年4月6日(金) 昭和56年に佐世保重工造船所において就役以来、約31年の間、多岐に渡る任務に従事し、特に多くの災害に対し その輸送能力を遺憾なく発揮した輸送艦「のと」の自衛艦旗返納行事を執り行いました。
平成24年3月21日(水) 第41掃海隊(横須賀)所属の掃海艇「すがしま」が同日付けで第44掃海隊に編入されました。
平成24年3月19日(月) 地元舞鶴の幼稚園児31名が護衛艦「しらね」に来艦し、乗員に対し園児手作りの勲章をプレゼントしてくれました。
平成24年3月18日(日) 3月21日(水)付で第44掃海隊から第45掃海隊(函館)へ編成替えとなった掃海艇「ながしま」の出港見送り行事を執り行いました。
平成24年3月14日(水) 昭和58年に三井造船玉野事業所において就役以来、約30年の任務を終えた護衛艦「はまゆき」の自衛艦旗返納行事を執り行いました。
平成23年8月26日(金) 8月1日付で第5護衛隊から第3護衛隊(大湊)へ編成替えとなった「すずなみ」の出港見送り行事が、まだまだ汗ばむ陽気の中、多くの参列者に見守られながら執り行われました。
平成23年7月30日(土) 「展示訓練2011」の自衛隊装備展示を陸・空自衛隊の協力も得て実施いたしました。
平成23年7月23日(土)、24日(日) 「展示訓練2011」の航海展示を台風一過の晴天に恵まれた中、護衛艦の他、潜水艦や海上保安庁の巡視船など8隻、P-3CやSH-60J/Kが参加し、大勢の来場者を迎えて実施いたしました。 その他の写真はこちら>>>
平成23年4月28日(木) 第46代舞鶴地方総監として佐々木孝宣(ささきたかのぶ)海将が着任いたしました。
平成23年4月26日(火) 柴田海将が、舞鶴地方総監部を自衛隊生活最後の勤務地とし、退官いたしました。 その他の写真はこちら>>>
平成23年4月16日(土) 実習幹部約180名を乗せた練習艦隊3隻が舞鶴に寄港しました。 寄港中、実習幹部は近傍の史跡等を研修し、18日(月)大勢の参列者に見送られ舞鶴を離れました。
平成22年12月22日(水) 今年も威勢のいい掛け声とともに、餅つきを行いました。 つき立ての温かいお餅は、隊員達で美味しくいただきました。 (主催:親和会)
平成22年12月21日(火) 新年を迎えるにあたり、隊員らで門松を作成しました。 今年も立派な正月飾りが出来上がりました。
平成22年9月14日(火)〜15日(水) 舞鶴で建造された砕氷艦「しらせ」が、平成22年度総合訓練の途上、舞鶴市西港に帰港しました。
平成22年9月10日(金)〜12日(日) 秋田県出身の白瀬矗(のぶ)陸軍中尉が、南極を目指し日本を出航して100周年の節目に際し、砕氷艦「しらせ」が秋田港に寄港し、佐竹秋田県知事をはじめ多くの県民の熱烈な歓迎を受けました。
平成22年7月31日(土) 夏の恒例行事であります「ちびっ子ヤング大会」を、連日の猛暑日が続く中にもかかわらず、大勢の来場者を迎えて開催いたしました。 その他の写真はこちら>>>
平成22年6月30日(水) 3月15日付で第14護衛隊から第12護衛隊(呉)へ編成替えとなった「あぶくま」の出港見送り行事が、初夏の爽やかな陽気の中、多くの参列者に見守られながら執り行われました。
平成22年6月21日(月) 6月24日(木)をもって第44掃海隊から第45掃海隊(函館)へ転籍となる「とびしま」が、次なる母港となる函館へ向け出港いたしました。
平成22年6月7日(月) 派遣海賊対処行動航空隊三次隊要員として、舞鶴在籍隊員の中からアフリカ北東部のジブチ共和国へ派遣されていた隊員が、無事任務を終え帰国いたしました。
平成22年4月20日(火) 実習幹部約190名が乗り込み、近海練習航海中の練習艦隊5隻が舞鶴に寄港しました。 寄港中、実習幹部は近傍の史跡等を研修し、22日(木)それぞれの母港に向け舞鶴を離れます。
平成22年3月30日(火) 新総監として柴田雅裕(しばたまさひろ)海将が着任いたしました。
平成22年3月27日(土) 桜の蕾が春の訪れを告げつつあるこの日、宮浦海将が35年の自衛隊生活を終え、退官いたしました。 その他の写真はこちら>>>
平成22年3月15日(月) 第12護衛隊(呉)所属の護衛艦「まつゆき」が第14護衛隊に編入されました。 同日付で、第14護衛隊所属の護衛艦「あぶくま」が第12護衛隊(呉)に編入されました。 「まつゆき」の詳細はこちら>>>
平成22年2月27日(土) 舞鶴音楽隊による第44回定期演奏会を、およそ1500人の観客を前に盛大に行いました。
平成22年2月9日(火) インド洋における派遣任務を無事に完遂し、大勢の出迎え者に見守られる中、補給艦「ましゅう」が舞鶴に帰港いたしました。
平成22年1月26日(火) 第三次派遣海賊対処航空隊要員として、舞鶴在籍隊員の中から、遠くアフリカ北東部のジブチ共和国へと派遣される6名の隊員の壮行式を、派遣隊員家族、在籍隊員等参列の中盛大に執り行いました。
平成21年12月28日(月) 新年を迎えるにあたり、隊員らで門松を作成しました。 寒風吹きすさぶ中、かじかむ手の痛みを堪えつつ荒縄を結びつけ、今年も立派な正月飾りが出来上がりました。
平成21年12月24日(木) 生憎の天候に見舞われたクリスマスイブの日、護衛艦「すずなみ」がインド 洋における補給支援活動から母港舞鶴に家族達の出迎えの中、半年ぶりに入港いたしました。
平成21年12月18日(金) 舞鶴地区に初雪が降りしきる中、隊員らで餅つきを行いました。 (主催:親和会)
平成21年11月9日(月) インド洋における補給支援活動のため、地元市長をはじめ 各協力団体、乗員家族や隊員等約400名に見送られ、補給艦「ましゅう」が出港いたしました。