トップページ→部隊の紹介

在鹿屋の部隊

第211教育航空隊とは

 海上自衛隊が使用するヘリコプターの操縦士及び搭乗員の教育・養成をOH−6DA・TH−135及びSH−60J/K型ヘリコプターで行っています。

鹿屋航空分遣隊とは

 UH−60J型救難ヘリコプターを運用し、航空救難や物資輸送及び鹿児島県の離島で発生する急患の輸送並びに地震、台風などの大災害発生時等災害派遣に出動し、鹿児島県民の安全に寄与しています。

鹿屋システム通信分遣隊とは

 鹿屋航空基地内の電話回線、通信設備の維持管理及び各部隊との通信ネットワークの維持管理など通信に関する業務を行っています。

第1航空修理隊とは

 海上自衛隊の航空部隊が使用している航空機、主としてヘリコプターの定期修理及び整備用機材等の制作行っています。
 鹿屋航空基地史料館に展示してある零戦も第1航空修理隊で復元作業を行いました。

鹿屋警務分遣隊とは

 自衛隊内部の犯罪に関して警察と同じような業務を行うとともに航空基地の各部隊と協力して保安に関する業務も行っています。

ページトップ