三重県中部を震源とする地震に伴う防衛省・自衛隊の対応状況について (14時00分現在)

平成19年4月15日
1.一般状況
15日(日)12時19分頃、三重県で震度5強を観測する地震が発生。
  震度5強:三重県亀山市
  震度5弱:三重県津市、鈴鹿市、伊賀市
2.防衛省の対応状況
【15日】
防衛省災害対策連絡室(室長:運用企画局長)
3.自衛隊の対応状況
【15日】 1248
陸自OH−6×1機(明野)が離陸。じ後、情報収集を開始。
1251
海自SH−60×1機(舞鶴)が離陸。じ後、情報収集を開始。
1300
海自SH−60×1機(小松島)が離陸。じ後、情報収集を開始。
1307
陸自UH−1×1機(八尾:ヘリ映像伝送機)が離陸。じ後、情報収集を開始。
1307
海自P−3C×1機(厚木)が離陸。じ後、情報収集を開始。
1310
陸自第33普通科連隊(久居)の連絡員が三重県庁に到着。
1317
陸自LR−1×1機(木更津)が離陸。じ後、情報収集を開始。
1323
空自MU−2×1機(浜松)が離陸。じ後、情報収集を開始。

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