【防衛省主催】政策テーマ別説明会

 この説明会では、現在防衛省が取り組んでいる政策課題について、安全保障・防衛政策の企画・立案の最前線に立つ若手~中堅の原課部員(課長補佐級)から皆さまにわかりやすく御説明します。
 防衛省をより深く、より立体的に理解するためのヒントが必ず見つかります。

 日本の安全を守りたい、世界情勢を知りたい、平和に貢献したいなど少しでも防衛省の業務に関心のある方はぜひお気軽に御参加ください!

  • ※服装自由、途中入退出自由(申込みの際に、遅刻・早退される旨御記入ください)。
  • ※大学・学年問わず、どなたでも御参加いただけます。
  • ※お申込みいただいた全ての方に、遅くとも説明会開催日の午前中までに、メールにて御連絡いたしますので御確認ください。
政策テーマ別説明会について
日時・場所 テーマ・説明者 内容 申込方法

7月21日(木)
18:30~20:00

防衛省本省
(市ヶ谷)

「女性職員が語る防衛省・自衛隊の国際貢献」

統合幕僚監部参事官付 国外運用班長 小川修子
防衛政策局運用政策課 防衛部員 西山嘉倫
防衛政策局調査課 主任 中塩愛 (H26.12-H27.6 南スーダンPKOに派遣)

1992年のカンボジアPKO以来、防衛省・自衛隊は約20年間、国際平和協力活動等の実績を積み上げてきました。現在は南スーダンPKOへの施設部隊の派遣やソマリア沖での海賊対処に参加すると共に、昨年の平和安全法制の成立を受け、防衛省・自衛隊が国際社会の平和と安定に一層貢献する態勢を整えていますが、防衛省・自衛隊の国際貢献に携わる3人の女性総合職職員が、その醍醐味をお話します。

◯参加御希望の方は、
7月20日(水)18:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

応募者多数の場合は、定員の都合上、お断りすることもございますのでご了承ください。

■ 問合せ先
大臣官房秘書課 人事企画係 総合職事務系担当
防衛省代表番号:03-3268-3111(内線22116)
E-mail:recruit@ext.mod.go.jp

終了した説明会

政策テーマ別説明会について
日時・場所 テーマ・説明者 内容 申込方法

10月19日(月)
18:30~20:00

防衛省本省
(市ヶ谷)

「日米安全保障体制」

防衛政策局日米防衛協力課
防衛部員 関戸 豊

本年4月27日、新たな「日米防衛協力のための指針」(ガイドライン)が日米安全保障協議委員会(2プラス2)で了承されました。ガイドラインの改訂は1997年以来およそ18年ぶりです。日米同盟の最前線で活躍する職員から、新ガイドラインの内容を含め、防衛省で日米安全保障・防衛協力に携わる醍醐味について説明します。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、10月15日(木)18:00まで申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

10月23日(金)
16:30~18:00

京都大学
吉田キャンパス
総合研究2号館
公共第二演習室

「日米安全保障体制」

防衛政策局日米防衛協力課
防衛部員 関戸 豊

本年4月27日、新たな「日米防衛協力のための指針」(ガイドライン)が日米安全保障協議委員会(2プラス2)で了承されました。ガイドラインの改訂は1997年以来およそ18年ぶりです。日米同盟の最前線で活躍する職員から、新ガイドラインの内容を含め、防衛省で日米安全保障・防衛協力に携わる醍醐味について説明します。
  • ◯予約不要
  • ◯当日は、開始時間までに直接会場にお越しください。

11月11日(水)
18:00~19:30

防衛省本省
(市ヶ谷)

「空の安全保障
~対領空侵犯措置や弾道ミサイル対処を中心に~」

統合幕僚監部参事官付
尾野 弘

 近年、自衛隊が実施する対領空侵犯措置としての緊急発進(スクランブル)の回数が大幅に増加するとともに、平成25年には中国が「東シナ海防空識別区」を設定するなど、「日本の空」を取り巻く情勢が注目されています。
 本年10月1日、防衛省は部隊運用に関する業務を統合幕僚監部に一元化するとともに、政策的知見から実際の部隊運用に関わる文官部局である「参事官付」を統幕に新設したところ、参事官付で「空の危機管理」を担う入省7年目の総合職職員から、自衛隊の対領空侵犯措置や弾道ミサイル対処に加え、自衛隊の部隊運用における文官の役割・意義等についてもお話しします。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、11月8日(日)18:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

11月17日(火)
16:30~18:00

京都大学
吉田キャンパス
総合研究2号館
公共第一教室

「進化する日本の国際平和協力
~自衛隊と国連PKOのながーーーーーーいお付き合い~」

防衛政策局運用政策課
防衛部員 青木 陽介

 自衛隊は1992年のカンボジアPKOに参加して以来、20年以上にわたり国連PKO等に貢献してきており、その実績は内外から高い評価を得ています。そして本年9月、PKO法改正を含む平和安全法制が成立しました。
 国連PKOが質的な変化を遂げるなか、自衛隊による国際平和協力は今後どのように進化していくべきなのか、国際平和協力活動における自衛隊の運用を政策的・制度的観点から支えている運用政策課の入省9年目の総合職職員がお話しします。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、11月15日(日)18:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

11月18日(水)
17:30~19:00

東京大学
本郷キャンパス
法文1号館21番教室

「防衛協力・交流の拡大
~日豪防衛協力の最前線から~」

防衛政策局国際政策課
防衛部員 井川 真一

 我が国の防衛協力・交流は年を追うごとに拡大・深化を遂げています。特に、我が国と普遍的価値と安全保障上の利益を共有するオーストラリアとの防衛協力は多層的に進展しており、両国の防衛当局間では人材交流も行っています。
 豪国防省で勤務した経験のある入省7年目の総合職職員から、現在進行形の日豪防衛協力を中心に、各国との安全保障協力の推進に携わる醍醐味等について御説明します。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、11月16日(月)18:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

11月24日(火)
18:00~19:30

防衛省本省
(市ヶ谷)

「インテリジェンス
~北朝鮮はどんな国?~」

防衛政策局調査課戦略情報分析室
防衛部員 柳田 夏実

 我が国として世界を取り巻く情勢に的確に対応するため、防衛省では調査課や我が国最大のインテリジェンス機関・情報本部を中心に軍事情報等の収集・分析を行っています。
 調査課で北朝鮮情勢を担当している入省7年目の総合職職員が、我が国の脅威となっている核・ミサイル開発の状況をはじめとする北朝鮮の戦略情報分析について「その一端」を皆さんに分かりやすく解説します。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、11月19日(木)18:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

12月4日(金)
18:30~20:00

防衛省本省
(市ヶ谷)

「進化する日本の国際平和協力
~自衛隊と国連PKOのながーーーーーーいお付き合い~」

防衛政策局運用政策課
防衛部員 青木 陽介

 自衛隊は1992年のカンボジアPKOに参加して以来、20年以上にわたり国連PKO等に貢献してきており、その実績は内外から高い評価を得ています。そして本年9月、PKO法改正を含む平和安全法制が成立しました。
 国連PKOが質的な変化を遂げるなか、自衛隊による国際平和協力は今後どのように進化していくべきなのか、国際平和協力活動における自衛隊の運用を政策的・制度的観点から支えている運用政策課の入省9年目の総合職職員がお話しします。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、12月3日(木)17:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

12月4日(金)
18:30~20:00

京都大学
吉田キャンパス
総合研究2号館
公共第一教室

「防衛装備庁の設立と防衛装備・技術協力
~「技術」から生まれる新たな防衛政策~」

防衛装備庁技術戦略部技術戦略課技術交流室
交流専門官 芳賀 佑輝

 本年10月1日、防衛装備庁が発足しました。防衛装備庁は、我が国の防衛に資するための研究開発の方向性を示す「技術戦略」の策定や、他省庁や国内外の研究機関との技術交流を通じて、他国よりも一歩先んじた技術力を持つことにより、我が国の平和と安定に寄与することが求められています。
 諸外国との防衛技術交流を担当し、海外のプレーヤーとの交渉の最前線に立つ入省7年目の総合職職員が、新たな組織として防衛装備庁が担う役割、「技術戦略」、そして技術交流も含めた防衛装備・技術に関するグローバルな側面についてお話しします。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、12月3日(木)17:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

12月8日(火)
18:00~19:30

京都大学
吉田キャンパス
総合研究2号館
公共第一教室

「防衛協力・交流の拡大
~日豪防衛協力の最前線から~」

防衛政策局国際政策課
防衛部員 井川 真一

 我が国の防衛協力・交流は年を追うごとに拡大・深化を遂げています。特に、我が国と普遍的価値と安全保障上の利益を共有するオーストラリアとの防衛協力は多層的に進展しており、両国の防衛当局間では人材交流も行っています。
 豪国防省で勤務した経験のある入省7年目の総合職職員から、現在進行形の日豪防衛協力を中心に、各国との安全保障協力の推進に携わる醍醐味等について御説明します。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、12月7日(月)12:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

12月14日(月)
18:30~20:00

東京大学
本郷キャンパス
法文1号館
21番教室

「平和安全法制
~21世紀の安全保障の形を考える~」

大臣官房企画評価課
防衛省改革推進室長 瀬川 篤史

 本年9月、平和安全法制整備法案等が国会で可決されました。防衛省の法制検討準備室の筆頭課長補佐として平和安全法制に関する議論の全てに関わっていた中堅職員から、平和安全法制の全体像をはじめ、なぜ今、平和安全法制が必要なのか、平和安全法制を踏まえて防衛省は我が国を取り巻く安全保障環境の変化にどのように向き合っていくのか等、分かりやすく御説明します。
  • 要予約
  • ◯参加御希望の方は、12月13日(日)24:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
    申込受付は終了しました。

1月13日(水)
18:00~19:30

京都大学
総合研究2号館
公共第2演習室

「防衛省の宇宙政策
~21世紀のフロンティアへのアプローチ~」

防衛政策局戦略企画課
宇宙政策班長 林 太郎

 宇宙空間の利用は、GPS、衛星放送、気象観測など、国民生活にとって欠かせないものとなっていますが、宇宙ゴミ(スペースデブリ)の増加や対衛星兵器の開発などにより、宇宙空間の安定的な利用は当たり前のことではなくなってきています。
 こうした状況を踏まえ、今年1月に策定された我が国の宇宙基本計画においては「宇宙安全保障」が宇宙政策の第1の柱とされるなど、政府全体の宇宙政策をめぐる環境が大きく変化する中、防衛省は21世紀のフロンティアである宇宙空間に対してどのようにアプローチしていくのか、我が国の宇宙安全保障を担う戦略企画課の入省12年目の総合職職員が御説明します。

◯参加御希望の方は、1月12日(火)12:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。

1月29日(金)
18:30~20:00

防衛省本省
(市ヶ谷)

「サイバー空間における安全保障戦略」

防衛政策局戦略企画課
サイバー政策班長 河井 絢也

 昨年9月、政府はサイバーセキュリティ戦略を策定し、政府全体での対応を進めていますが、サイバー攻撃の手法は、年々、巧妙化・高度化しています。サイバー技術の進化により、今後、サイバー攻撃によって安全保障上重大な影響が生じる可能性も否定できません。
 安全保障を所管する防衛省はサイバー攻撃にどのように対処するのか、2014年に新設された「サイバー防衛隊」の役割等、防衛省のサイバー安全保障政策の現状と課題について、入省11年目の総合職職員が御説明します。

◯参加御希望の方は、1月28日(木)12:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

2月12日(金)
16:00~17:30

京都大学
総合研究2号館
公共第一教室

「サイバー空間における安全保障戦略」

防衛政策局戦略企画課
サイバー政策班長 河井 絢也

「空の安全保障~~対領空侵犯措置や弾道ミサイル対処を中心に~」からテーマが変更になりました。

 昨年9月、政府はサイバーセキュリティ戦略を策定し、政府全体での対応を進めていますが、サイバー攻撃の手法は、年々、巧妙化・高度化しています。サイバー技術の進化により、今後、サイバー攻撃によって安全保障上重大な影響が生じる可能性も否定できません。
 安全保障を所管する防衛省はサイバー攻撃にどのように対処するのか、2014年に新設された「サイバー防衛隊」の役割等、防衛省のサイバー安全保障政策の現状と課題について、入省11年目の総合職職員が御説明します。

◯参加御希望の方は、2月11日(木)24:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

◯同日17:45~19:00に同会場にて、内定者懇談会を開催します。そちらもぜひ御参加ください!

2月22日(月)
18:00~19:30

防衛省本省
(市ヶ谷)

「進化する日本の国際平和協力
~自衛隊と国連PKOのながーーーーーーいお付き合い~」

防衛政策局運用政策課
防衛部員 青木 陽介

 自衛隊は1992年のカンボジアPKOに参加して以来、20年以上にわたり国連PKO等に貢献してきており、その実績は内外から高い評価を得ています。そして本年9月、PKO法改正を含む平和安全法制が成立しました。
 国連PKOが質的な変化を遂げるなか、自衛隊による国際平和協力は今後どのように進化していくべきなのか、国際平和協力活動における自衛隊の運用を政策的・制度的観点から支えている運用政策課の入省9年目の総合職職員がお話しします。

◯参加御希望の方は、2月21日(日)24:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

2月23日(火)
13:00~15:30

東北大学
川内南キャンパス
文学研究科棟10番演習室

「日米安全保障体制」

防衛政策局日米防衛協力課
防衛部員 阿部 慎平

 昨年4月、新たな「日米防衛協力のための指針」(ガイドライン)が日米安全保障協議委員会(2プラス2)で了承されました。ガイドラインの改訂は1997年以来およそ18年ぶりです。
 日米同盟の最前線で活躍する職員から、新ガイドラインの内容をはじめ、防衛省で日米安全保障・防衛協力に携わる醍醐味について説明します。

◯参加御希望の方は、2月22日(月)12:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

説明会後半は、阿部部員及び秘書課課長補佐との座談会を実施いたします!

3月29日(火)
17:30~19:00

防衛省本省

「F-35A戦闘機のプロジェクト管理
~防衛装備品の新たなフロンティア~」

防衛装備庁プロジェクト管理部事業監理官
(航空機担当)付
事業監理官補佐 大隈護

 昨年10月に設立された防衛装備庁では、防衛装備品の構想から研究・開発、量産取得、運用・維持整備、廃棄といったライフサイクルの各段階を通じたプロジェクト管理を行い、防衛装備品の効率的な取得を行っていきます。防衛省が次期戦闘機として導入を決定したF-35A戦闘機のプロジェクト管理の最前線で、関係国・関係企業等の実務者・技術者を相手にグローバルに奮闘する入省7年目の総合職職員が、防衛装備品の取得に関する21世紀の新しい地平について御説明します。

◯参加御希望の方は、3月27日(日)24:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

5月30日(月)
17:30~19:00

防衛省本省
(市ヶ谷)

「国際装備協力
-新たな防衛協力の地平-」

防衛装備庁装備政策部装備政策課
課長補佐 芳賀 佑輝

 他国軍との共同訓練や防衛交流など、防衛当局間のつながりを深める防衛協力は、我が国の安全保障環境を改善し、また我が国が平和貢献・国際協力を推進する上で極めて重要です。防衛協力の手段は多種多様ですが、国際装備協力は新たなツールであり、昨年10月の防衛装備庁発足以降、防衛省は国際装備協力を推進し、様々な国との関係を深めようとしています。今年3月末まで在オーストラリア日本国大使館に勤務し、国際装備協力の最前線に立っていた8年目職員から、オーストラリアとの装備協力を含め、国際装備協力の意義やそれに携わる魅力をお伝えします。

◯参加御希望の方は、5月29日(日)24:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

6月8日(水)
17:30~19:00

防衛省本省
(市ヶ谷)

「自衛隊の部隊運用における文官の役割
~危機管理のコーディネーターとして~」

統合幕僚監部参事官付
尾野 弘

 我が国を取り巻く安全保障環境が厳しくなる中、防衛省・自衛隊が対処することが必要とされる事態が増加しています。昨年10月、防衛省は部隊運用に関する業務を統合幕僚監部に一元化するとともに、政策的知見から実際の部隊運用に関わる文官部局である「参事官付」を統幕に新設しましたが、参事官付で「空の危機管理」を担う入省8年目の総合職職員から、熊本地震やサミット警備などへの対応を紹介するとともに、自衛隊の部隊運用における文官の役割等についてお話しします。

◯参加御希望の方は、
6月6日(月)24:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

6月29日(水)
18:30~20:00

防衛省本省
(市ヶ谷)

「防衛省の宇宙政策 ~21世紀のフロンティアへのアプローチ~」

防衛政策局戦略企画課
宇宙政策班長
林 太郎

 宇宙空間の利用は、GPS、衛星放送、気象観測など、国民生活にとって欠かせないものとなっていますが、宇宙ゴミ(スペースデブリ)の増加や対衛星兵器の開発などにより、宇宙空間の安定的な利用は当たり前のことではなくなってきています。こうした状況を踏まえ、昨年に策定された我が国の宇宙基本計画においては「宇宙安全保障」が宇宙政策の第1の柱とされるなど、政府全体の宇宙政策をめぐる環境が大きく変化する中、防衛省は21世紀のフロンティアである宇宙空間に対してどのようにアプローチしていくのか、我が国の宇宙安全保障を担う戦略企画課の入省13年目の総合職職員が説明します。

(※昨年11月と同じ内容ですが、好評につき再度行います。防衛省の将来性を是非感じてみてください!)

◯参加御希望の方は、
6月27日(月)24:00まで申込フォーム申込フォームより予約してください。
申込受付は終了しました。

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