公共調達の適正化に関する公表

平成21年7月
防衛省

「競争性のない随意契約」に係る契約情報の概要(防衛省)
(平成20年度下半期実績)

平成21年度以降に競争性のある契約に移行予定のもの

◆平成21年度に見直しを予定しているもの

9件  0.8億円

◆平成24年度に見直しを予定しているもの

1件  0.8億円

平成21年度以降も競争性のない随意契約とならざるを得ないもの

◆外国政府等がライセンス生産を認めているもの

1,290件 4,017億円 例:F-15機体定期修理

◆防衛装備品等の研究開発業務において分割して契約した場合 の2回目以降の契約

13件 353.6億円 例:新野外通信システムの試作(その2)

◆検査・修理の履行中に新たな不具合等が発見されたもの

76件  34,6億円 例:「とよしま」定期検査追加

◆場所が限定され、供給者が一に特定される賃貸借契約

565件  106億円 例:土地建物等賃貸借契約

◆有償援助(FMS)調達

96件 238.1億円 例:BMD誘導弾に関する技術支援

◆その他の随意契約によらざるを得ないもの

155件  98.4億円 例:放送受信料、上下水道料 等

 

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