防衛省仕様書及びその目録

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防衛省仕様書 部門:A 土木建築

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防衛省仕様書 部門:B 機械

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防衛省仕様書 部門:C 電気

仕様書番号 仕様書の名称 制定年
月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP C 3103B(1)
(PDF:231KB)
野外用通信線通則 昭和
60.12.11
平成
27.2.13
  K 野外で使用する電子及び通信機器間の接続に使用する各種野外通信線の共通的事項
<最近の改正ポイント>
・MIL規格の追加
DSP C 3103-101B
(PDF:145KB)
野外用通信線(野外線JWD-1/TT) 昭和
60.12.11
平成
21. 4.13
  B 野外線JWD-1/TTの野外用通信線
<最近の改正ポイント>
・表現の明確化
・最新の様式等への整合
DSP C 3103-102B
(PDF:174KB)
野外用通信線(2対ケーブル JWF-8/G) 昭和
60.12.11
平成
21. 4.13
  B 野外用通信線のうち2対ケーブルJWF-8/G
<最近の改正ポイント>
・表現の明確化
・最新の様式等への整合
DSP C 3103-103B
(PDF:198KB)
野外用通信線(14対ケーブル JW-14) 昭和
60.12.11
平成
21. 4.13
  B 野外用通信線のうち14対ケーブルJW-14
<最近の改正ポイント>
・表現の明確化
・最新の様式等への整合
DSP C 3103-104B
(PDF:205KB)
野外用通信線(26対ケーブル JW-26) 昭和
60.12.11
平成
21. 4.13
  B 野外用通信線のうち26対ケーブルJW-26
<最近の改正ポイント>
・表現の明確化
・最新の様式等への整合
DSP C 3301F
(PDF:470KB)
通信用絡車(JDR-8) 昭和
55. 9.10
平成
25.12.10
  K 野外線JWD-1/TTの保管、輸送及び延線撤収に使用する通信用絡車(JDR-8)
<最近の改正ポイント>
・種類(JDR-8-C)の追加
DSP C 3305C
(PDF:528KB)
巻線機,手動式(JRL-39-C) 昭和
55. 9.10
平成
22. 5.18

(PDF: 77KB)
B 通信用絡車(JDR-8)等を装着し、通信線JWD-1/TT等の延線及び撤収に使用する手動式巻線機(JRL-39-C)
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合
DSP C 4102C(2)
(PDF:313KB)
電源車(交流,40KVA) 平成
3. 6.24
平成
25. 3.26

(PDF: 83KB)
K 地上の航空機に電力を供給するため、車両にディーゼルエンジン交流発電機(交流、40KVA)を搭載した自走式電源車
<最近の改正ポイント>
・DSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP C 5003C
(PDF:217KB)
電けん,携帯用 昭和
46. 3.31
平成
22. 5.18
  B 携帯形の電けん
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合
DSP C 5013E
(PDF:453KB)
送受器(車両無線機器用) 昭和
47. 4. 3
平成
22. 5. 18
  B 車両無線機に使用する送受器
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合
DSP C 5025E(1)
(PDF:900KB)
マグネチック形たい頭受話器(無線機器用) 昭和
47. 4. 3
平成
25. 3.26
  K 無線機に使用するマグネチック形のたい頭受話器
<最近の改正ポイント>
・付図中の物品番号及び種類表示の修正
DSP C 5909D(2)
(PDF:805KB)
VOR航法装置[(J/ARN-64(),JARN-A10,HRN-114)] 平成
元.12. 1
平成
25. 3.26
  K 航空機に搭載して、VOR信号及びILS信号を受信処理するVOR航法装置(J/ARN-64,JARN-A10,HRN-114)
<最近の改正ポイント>
・同等品の追加及びDSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP C 6300E
(PDF:946KB)
ロータリスイッチ通則 昭和
47.11.28
平成
22. 5.18
  B 電子機器に用いる低電流回路用のロータリースイッチの共通的事項スイッチ
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合
DSP C 6300-101E
(PDF:302KB)
ロータリスイッチ(開放形,SR22) 昭和
47.11.28
平成
22. 5.18
  B 形名SR22,開放形ロータリースイッチ
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合
DSP C 6300-102E
(PDF:287KB)
ロータリスイッチ(開放形,SR26) 昭和
47.11.28
平成
22. 5.18
  B 形名SR26,開放形ロータリースイッチ
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合
DSP C 6310D(1)
(PDF:826KB)
トグルスイッチ通則 昭和
49. 3.28
平成
28. 3.17
  B 電子機器で定格電圧250V以下,定格電流30A以下の電路に用いる各種トグルスイッチの共通的事項
<最近の改正ポイント>
・JIS規格名称変更
DSP C 6310-102D
(PDF:53KB)
トグルスイッチ(ST21,等級J) 昭和
49. 3.28
平成
19.12.21
  B 形名ST21,等級Jのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-105D
(PDF:57KB)
トグルスイッチ(ST50,等級J) 昭和
49. 3.28
平成
19.12.21
  B 形名ST50,等級Jのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-106D
(PDF:53KB)
トグルスイッチ(ST51,等級J) 昭和
49. 3.28
平成
19.12.21
  B 形名ST51,等級Jのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-108D
(PDF:67KB)
トグルスイッチ(ST71,等級J) 昭和
49. 3.28
平成
19.12.21
  B 形名ST71,等級Jのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-110D
(PDF:49KB)
トグルスイッチ(ST73,等級J) 昭和
49. 3.28
平成
19.12.21
  B 形名ST73,等級Jのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-111C
(PDF:45KB)
トグルスイッチ(ST04,等級J) 昭和
56. 3.27
平成
19.12.21
  B 形名ST04,等級Jのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-113C
(PDF:43KB)
トグルスイッチ(ST54,等級J) 昭和
56. 3.27
平成
19.12.21
  B 形名ST54,等級Jのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-202D
(PDF:43KB)
トグルスイッチ(ST21,等級N) 昭和
49. 3.28
平成
19.12.21
  B 形名ST21,等級Nのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-206D
(PDF:42KB)
トグルスイッチ(ST50,等級N) 昭和
49. 3.28
平成
19.12.21
  B 形名ST50,等級Nのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP C 6310-302D
(PDF:47KB)
トグルスイッチ(ST40,等級M) 昭和
49. 3.28
平成
19.12.21
  B 形名ST40,等級Mのトグルスイッチ
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等を庁から省に変更
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合

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防衛省仕様書 部門:D 自動車

仕様書番号 仕様書
の名称
制定
年月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP D 0001I(2)
(PDF:975KB)
1/2t トラック 昭和
52. 3.30
平成
27. 8.28
  K 指揮連絡,偵察警戒,通信,救護等の多目的に使用するボンネット形総輪駆動の小型のトラック
<最近の改正ポイント>
・JIS D1011 規格名称の変更等
DSP D 0002I(3)
(PDF:806KB)
1 1/2t トラック 昭和
52. 3.30
平成
25. 8.27
  K 人員及び補給品の輸送,通信機材及び射撃統制装置の搭載等に使用するキャブオーバ形総輪駆動の中型のトラック
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載
DSP D 0003J(4)
(PDF:1.0MB)
3 1/2t トラック 昭和
52. 3.30
平成
27. 8.28
  K 人員・補給品の輸送,火砲のけん引等に使用するキャブオーバ形総輪駆動の大型のトラック
<最近の改正ポイント>
・JIS D1011 規格名称の変更等
DSP D 6002E(2)
(PDF:482KB)
けん引車,航空機用 昭和
48. 3.30
平成
25. 8.27
  K 飛行場のエプロン地区,整備地区等において,自衛隊航空機のけん引作業等に使用する四輪のけん引車
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載
・NDS及びJISに基づく変更
DSP D 6003E(3)
(PDF:653KB)
20KL燃料給油車 平成
7. 3.22
平成
29.4.18
  K 航空機に対する燃料の給油及び排油に使用する燃料給油車
<最近の改正ポイント>
・燃種変更による仕様変更(JetA-1を追加)
・車載用粉末消火器の仕様変更
・フィルタセパレータ及びコアレッサカートリッジの性能指定
DSP D 6007F(1)
(PDF:447KB)
化学消防車用シャシ 昭和
51. 3.25
平成
25. 8.27
  K 化学消防車用のシャシ
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載
DSP D 6009E(4)
(PDF:383KB)
化学消防車 昭和
51. 3.25
平成
27. 8.28

(PDF: 85KB)
K 主として駐屯地,基地内及びこれらの周辺地域の燃料油脂火災等の消火作業に使用する消防車
<最近の改正ポイント>
・誤記修正(数量1→1式)
DSP D 6013K(2)
(PDF:1.3MB)
7t トラック 昭和
53. 3.31
平成
27. 8.28
  K 人員・弾薬の輸送,92式地雷原処理ローラ運搬用トレーラのけん引等に使用するキャブオーバ形総輪駆動の特大型のトラック。
<最近の改正ポイント>
・JIS D1011 規格名称の変更等
DSP D 6019F(2)
(PDF:363KB)
3 1/2t水タンク車(5000L) 昭和
57. 3.30
平成
25. 8.27
  K 飲料水等の輸送及び給水に使用するキャブオーバ形総輪駆動のタンク車
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載
DSP D 6020D(3)
(PDF:380KB)
1t水タンクトレーラ(1000L) 昭和
58.12.19
平成
27. 8.28
  K 3 1/2tトラック等のけん引車両に連結し,飲料水の輸送,配給,貯蔵等に使用するタンクトレーラ
<最近の改正ポイント>
・誤記修正(物品番号の修正)
DSP D 6022D(2)
(PDF:317KB)
1tトレーラ 昭和
58.12.19
平成
25. 8.27

(PDF: 109KB)
K 3 1/2tトラック,1 1/2tトラック等のけん引車両に連結し,資材及び補給品の輸送等に使用するトレーラ
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載
DSP D 6027E(1)
(PDF:335KB)
水槽付消防自動車用シャシ 昭和
60. 3.30
平成
25. 8.27
  K 水槽付消防自動車用のシャシ
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載
・NDS及びJISに基づく変更
DSP D 6028F
(PDF:281KB)
水槽付消防自動車 昭和
60. 3.30
平成
25. 3.26
  K 主として駐屯地及び基地内の施設の消火作業に使用する水槽付の消防自動車
<最近の改正ポイント>
・記載の明確化
DSP D 6032D(2)
(PDF:355KB)
1/4tトレーラ 昭和
60.12.11
平成
25. 8.27
  K 1/2tトラック等のけん引車両に連結し,土砂等の運搬,資材,補給品の輸送に使用するトレーラ
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載
DSP D 6037E(2)
(PDF:444KB)
除染車3形(B) 平成
5. 7. 9
平成
25. 8.27
  K 主として,汚染された地域,施設,人員等の大規模な汚染に使用するキャブオーバ形総輪駆動の除染車
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載

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防衛省仕様書 部門:E 鉄道

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防衛省仕様書 部門:F 船舶

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防衛省仕様書 部門:G 鉄鋼

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防衛省仕様書 部門:H 非鉄金属

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防衛省仕様書 部門:K 化学

仕様書番号 仕様書
の名称
制定
年月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP K 1003D
(PDF:171KB)
除染剤,4号 昭和
47. 4.13
平成
22. 5.18
  B ソマン、サリン等による汚染を除去するために使用する化学薬品
<最近の改正ポイント>
・標識の見直し、包装規定の簡略化及び記載要領の統一
・最新の様式等への整合
DSP K 1022C
(PDF:181KB)
氷結防止液 昭和
62. 3.23
平成
26.12.22
  K 航空タービン燃料の添加剤として使用する氷結防止液
<最近の改正ポイント>
・MIL規格の追加
DSP K 1023C(3)
(PDF:278KB)
融氷液 昭和
62. 3.23
平成
28. 3.17
  K グリコールを主成分とするもので、航空機の機体表面等の氷及び霜の形成を防止するために使用
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載追加等
DSP K 2203G(1)
(PDF:272KB)
ディーゼルエンジン油 昭和
44. 6.24
平成
25. 3.26
  K 精製鉱油、合成油又はこれらの混合油に添加剤を混合したもの。艦船等の中・高加重形のディーゼルエンジンに使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 2204E(1)
(PDF:475KB)
自動車ガソリン 昭和
47. 4.13
平成
25. 3.26
  K 原油を精製して得られる石油製品。自動車のエンジン又はこれに類似したエンジンの燃料として使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 2206F(1)
(PDF:1.1MB)
航空タービン燃料 昭和
47. 4.13
平成
28. 3.17
  K 精製鉱油に添加剤を混合したもの。航空用タービンエンジン、ラムジェットエンジン及びロケットエンジンの燃料として使用
<最近の改正ポイント>
・品質項の修正
DSP K 2208E(1)
(PDF:382KB)
灯油 昭和
48. 3.30
平成
25. 3.26

(PDF: 71KB)
K 原油を精製して得られる石油製品。主として暖房、灯火用燃料、防水剤の溶剤及び車両等整備用の洗浄液として使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 2209E(1)
(PDF:391KB)
軽油 昭和
48. 3.30
平成
25. 3.26
  K 原油を精製して得られる石油製品。主としてディーゼルエンジン及び船舶のガスタービンエンジンの燃料として使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 2210F(1)
(PDF:386KB)
重油 昭和
48. 3.30
平成
25. 3.26
  K 原油を精製して得られる石油製品。主としてボイラ用燃料として使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 2217E(1)
(PDF:349KB)
さび止め油 昭和
49. 3.28
平成
25. 3.26
  K 鉱油に添加剤を加えたもの。汎用機械、小火器及び照準器等の潤滑油及び防せい用として使用
<最近の改正ポイント>
・引用していない引用文書の削除に伴う変更
DSP K 2231E(2)
(PDF:213KB)
艦船用タービン油 昭和
54.12.24
平成
25. 3.26
  K 精製鉱油、合成油又はこれらの混合油に添加剤を混合したもの。艦船のタービン、ギヤー及び油圧装置に使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 2233C(2)
(PDF:544KB)
一般用作動油 昭和
55.12.19
平成
25. 3.26
1
(PDF: 76KB)


2
(PDF: 80KB)
K 精製鉱油に添加剤を混合したもの。汎用機器の潤滑に使用
<最近の改正ポイント>
・引用していない引用文書の削除に伴う変更
DSP K 2236D(1)
(PDF:401KB)
武器用伝動油 昭和
55.12.19
平成
25. 3.26
  K 精製鉱油、合成油又はこれらの混合油に添加剤を混合したもの。油圧系統の動力伝達用として使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 2238D(1)
(PDF:321KB)
艦船用作動油 昭和
55.12.19
平成
25. 3.26
  K 精製鉱油、合成油又はこれらの混合油に添加剤を混合したもの。艦船の油圧系統、その他の油圧系統、フルカン継手等に使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 2239D(1)
(PDF:313KB)
精密機器用グリース 昭和
56.12.21
平成
24. 3.30

(PDF: 102KB)
B 合成油、金属石鹸及び添加剤を混合したもの。軽加重のかかる軸受、滑動部分及び小型精密機器の潤滑用として使用
<最近の改正ポイント>
・外面塗装の変更
DSP K 2241C(1)
(PDF:458KB)
はん(汎)用グリース 昭和
58. 3.26
平成
28. 3.17
  B 精製鉱油又は合成油及び高級脂肪酸のリチウム石鹸に添加剤を混合したもの。自動車、火砲等の潤滑用として使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格名称変更
DSP K 2242D(1)
(PDF:510KB)
航空用振動軸受グリース 昭和
58.12.19
平成
28. 3.17
  B 低温性の良好な液体潤滑剤、ゲル化剤及び添加剤を混合したもの。小振幅を受ける航空機用軸受に使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格名称変更
DSP K 2243D(2)
(PDF:250KB)
航空用ギヤーグリース 昭和
58.12.19
平成
25.12.10

(PDF:61KB)
K 非石油系液体潤滑剤、ゲル化剤及び添加剤を混合したもの。航空機用機器のギヤー等の潤滑用として使用
<最近の改正ポイント>
・引用JISの名称改正に伴う改正
DSP K 2244D(1)
(PDF:373KB)
航空用広温度範囲グリース 昭和
58.12.19
平成
24. 3.30

(PDF: 85KB)
B 液体潤滑剤、ゲル化剤及び添加剤を混合したもの。高速で稼動する航空機用機器の潤滑用として使用
<最近の改正ポイント>
・外面塗装の変更
DSP K 2245D(1)
(PDF:159KB)
航空用極圧グリース 昭和
58.12.19
平成
25.12.10

(PDF: 34KB)
K 潤滑剤、ゲル化剤及び添加剤を混合したもの。航空機の高加重でしゅう動する鋼面の潤滑用として使用
<最近の改正ポイント>
・引用しているMIL規格が、SAE規格に変更された事に伴う改正
DSP K 3101C(2)
(PDF:515KB)
航空機用機体洗浄剤 昭和
59. 3.26
平成
25.12.10

(PDF: 86KB)
K 精製鉱油に添加剤を混合したもの。航空機の機体洗浄に使用
<最近の改正ポイント>
・引用JISの改正に伴い、引用部分が削除された為、新たにSAEを追加
DSP K 5001E
(PDF:117KB)
油性デッキペイント 昭和
45. 3.10
平成
19.12.21

(PDF: 73KB)
B 顔料及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。艦船の鋼製甲板の塗装に使用
<最近の改正ポイント>
・引用するJIS規格の改正に伴う改正
・20年度に廃止予定のJIS規格に対応するための改正
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP K 5002F(1)
(PDF:280KB)
艦船内部用ペイント 昭和
45. 3.10
平成
22. 5.18

(PDF: 74KB)
B 酸化アンチモン、チタン白、顔料及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。艦船内部の壁、天井等の塗装に使用
<最近の改正ポイント>
・試験方法の変更
DSP K 5011D
(PDF:318KB)
鋼船船体用塩化ゴム系塗料 昭和
57. 3.20
平成
20. 3.21

(PDF: 105KB)
B 塩化ゴム系ワニスと顔料を練り合わせ液状にしたもの。鋼船の船体外部の塗装に使用
<最近の改正ポイント>
・平成
20年度塗料関連JIS統廃合に対応する措置(品質確認のための試験方法の引用の変更)
・最新の様式等への整合
DSP K 5102F(1)
(PDF:484KB)
ジンククロメートプライマー 昭和
45. 3.10
平成
22. 5.18
  B ジンククロメートとワニスを練り合わせ液状にしたもの。鋼材及び軽合金材のさび止め用として使用
<最近の改正ポイント>
・容器の追加
・納入単位の変更
DSP K 5103F
(PDF:122KB)
鉛丹ジンククロメートプライマー 昭和
45. 3.10
平成
19.12.21
  B ジンククロメート,鉛丹及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。艦船の鋼材部分のさび止め用として使用
<最近の改正ポイント>
・引用するJIS規格の改正に伴う改正
・20年度に廃止予定のJIS規格に対応するための改正
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP K 5108E(1)
(PDF:397KB)
航空機用ジンククロメートラッカープライマー 昭和
45. 3.10
平成
28. 3.17
  B ジンククロメート、ニトロセルロース、樹脂、可塑剤及び溶剤を練り合わせ液状にしたもの。航空機の塗装用として使用
<最近の改正ポイント>
・JIS試験方法名称変更
DSP K 5109F
(PDF:239KB)
航空機用ジンククロメートプライマー 昭和
45. 3.10
平成
20. 3.21
  B ジンククロメート、ワニス及び溶剤を練り合わせたもの。航空機の塗装用として使用
<最近の改正ポイント>
・平成
20年度塗料関連JIS統廃合に対応する措置(品質確認のための試験方法の引用の変更)
・最新の様式等への整合
DSP K 5111(1)
(PDF:608KB)
鉛・クロムフリープライマー 平成
25. 3.26
平成
28. 3.17
  K 鉛・クロムフリー化のさび止め用塗料(下地)を調達するために制定
<最近の改正ポイント>
・JIS試験方法名称変更
DSP K 5201F
(PDF:128KB)
外部用フタル酸樹脂エナメル(つや有) 昭和
45. 3.10
平成
19.12.21
  B 顔料及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。汎用機器のつや有りの塗装に使用するエナメル
<最近の改正ポイント>
・引用するJIS規格の改正に伴う改正
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP K 5203F(1)
(PDF:540KB)
外部用フタル酸樹脂エナメル(半つや) 昭和
45. 3.10
平成
22. 5.18
  B 顔料及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。汎用機器の半つやの塗装に使用するエナメル
<最近の改正ポイント>
・容器の追加
・納入単位の変更
DSP K 5204E(1)
(PDF:211KB)
艦船外げん用フタル酸樹脂エナメル 昭和
45. 3.10
平成
22.12.28
  B 顔料及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。艦船の外げんの塗装用として使用するエナメル
<最近の改正ポイント>
・引用するJIS規格の廃止に伴う改正
DSP K 5205F
(PDF:106KB)
外部用フタル酸樹脂エナメル(つや無) 昭和
45. 3.10
平成
19.12.21
  B 顔料及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。潜水艦の外部の塗装用に使用するエナメル
<最近の改正ポイント>
・引用するJIS規格の改正に伴う改正
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP K 5209E
(PDF:78KB)
木船下塗用フタル酸樹脂エナメル 昭和
45. 3.10
平成
19.12.21
  B 顔料及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。木船下塗用に使用するエナメル
<最近の改正ポイント>
・引用するJIS規格の改正に伴う改正
・20年度に廃止予定のJIS規格に対応するための改正
・JIS Z 8301規格票の様式等への整合
DSP K 5210E
(PDF:211KB)
アルミニウムペイント 昭和
45. 3.10
平成
20. 3.21

(PDF: 102KB)
B アルミニウム顔料及びワニスを練り合わせ液状にしたもの。熱線の反射、水分の透過防止等のため使用
<最近の改正ポイント>
・平成
20年度塗料関連JIS統廃合に対応する措置(品質確認のための試験方法の引用の変更)
・最新の様式等への整合
DSP K 5217(1)
(PDF:415KB)
鉛・クロムフリー外部フタル酸樹脂エナメル(迷彩用) 平成
25. 3.26
平成
28. 3.17
  K 鉛・クロムフリー化の光沢を抑えた迷彩用塗料を調達するために制定
<最近の改正ポイント>
・JIS試験方法名称変更
DSP K 5218(2)
(PDF:494KB)
鉛・クロムフリー外部フタル酸樹脂エナメル(半つや) 平成
25. 3.26
平成
28. 3.17
  K 鉛・クロムフリー化の塗料(半つや)を調達するために制定
<最近の改正ポイント>
・JIS試験方法名称変更
DSP K 5309E(3)
(PDF:283KB)
航空機用ラッカーエナメル(つや有) 昭和
46. 8.23
平成
28.3.17
  K ニトロセルロース、アルキド樹脂及び溶剤を練り合わせ液状にしたもの。ジンククロメートプライマーの上塗り用として使用するラッカーエナメル
<最近の改正ポイント>
・JIS試験方法名称変更
DSP K 5310E(1)
(PDF:315KB)
航空機用カモフラージラッカーエナメル 昭和
46. 8.23
平成
28. 3.17
  A ニトロセルロース、アルキド樹脂及び溶剤を練り合わせ液状にしたもの。ジンククロメートプライマーの上塗り用として使用するカモフラージラッカーエナメル
<最近の改正ポイント>
・JIS試験方法名称変更
DSP K 5311E(1)
(PDF:308KB)
航空機用アクリルラッカーエナメル(つや有) 昭和
46. 8.23
平成
28. 3.17
  B ニトロセルロース、アクリル樹脂、溶剤を練り合わせ液状にしたもの。ジンククロメートプライマーの上塗り用として使用するアクリルラッカーエナメル
<最近の改正ポイント>
・JIS試験方法名称変更
DSP K 5312E
(PDF:259KB)
航空機用カモフラージアクリルラッカーエナメル 昭和
46. 8.23
平成
22. 5.18
1
(PDF: 82KB)


2
(PDF: 89KB)
B ニトロセルロース、アクリル樹脂、溶剤を練り合わせ液状にしたもの。ラッカープライマーの上塗り用として使用するカモフラージアクリルラッカーエナメル
<最近の改正ポイント>
・最新JIS規格への整合
DSP K 5313C(2)
(PDF:322KB)
航空機用蛍光塗料 平成
2. 6.28
平成
25.12.10
  K 有機蛍光顔料及びアクリル樹脂ワニスを練り合わせ液状にしたもの。航空機の外部表面の塗装に使用
<最近の改正ポイント>
・引用JISの名称改正に伴う改正
DSP K 5403D(2)
(PDF:539KB)
ドライクリーニングソルベント 昭和
47. 4.13
平成
25. 3.26

(PDF: 70KB)
K 工業ガソリンの一種。ドライクリーニング溶剤及び航空機整備用の洗浄液として使用
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更
DSP K 5405E
(PDF:191KB)
フタル酸樹脂系塗料用シンナー 昭和
49.11.28
平成
22. 5.18

(PDF: 28KB)
B フタル酸樹脂塗料を希釈するために使用する溶剤
<最近の改正ポイント>
・容器の追加
・外装の明記
DSP K 5406E(1)
(PDF:230KB)
塩化ビニル樹脂塗料用シンナー 昭和
49.11.28
平成
22.12.28
  B 塩化ビニル樹脂塗料を希釈するために使用する溶剤
<最近の改正ポイント>
・引用するJIS規格の廃止に伴う改正
DSP K 5409E(2)
(PDF:200KB)
アクリルニトロセルロース系ラッカー用シンナー 昭和
49.11.28
平成
28.3.17
  K アクリルニトロセルロース系ラッカーを希釈するために使用する溶剤
<最近の改正ポイント>
・JIS試験方法名称変更
DSP K 5410E
(PDF:195KB)
ニトロセルロース系ラッカー用シンナー 昭和
49.11.28
平成
22. 5.18

(PDF: 27KB)
B ニトロセルロース系ラッカーを希釈するために使用する溶剤
<最近の改正ポイント>
・容器の追加
・外装の明記
DSP K 5411E
(PDF:193KB)
ニトロセルロース系ラッカー用(リターダー入り)シンナー 昭和
49.11.28
平成
22. 5.18
  B ニトロセルロース系ラッカー(リターダー入り)を希釈するために使用する溶剤
<最近の改正ポイント>
・容器の追加
・外装の明記
DSP K 5414C
(PDF:178KB)
塩化ゴム系塗料用シンナー 昭和
57. 3.30
平成
22. 5.18
  B 塩化ゴム系塗料を希釈するために使用する溶剤
<最近の改正ポイント>
・容器の追加
・外装の明記
DSP K 5416C(2)
(PDF:536KB)
塗装はく離剤(ペイント・ラッカー用) 昭和
60. 3.30
平成
25.12.10
  K 航空機機体金属面に塗装されたペイント及びラッカーをはく離するために使用する塗装はく離剤
<最近の改正ポイント>
・引用JISの改正に伴い、引用部分が削除された為、新たにSAEを追加
DSP K 5417C(1)
(PDF:545KB)
塗装はく離剤(エポキシ・ポリウレタン用) 昭和
60. 3.30
平成
25. 3.26
  K 航空機機体金属面に塗装されたエポキシ及びポリウレタンをはく離するために使用する塗装はく離剤
<最近の改正ポイント>
・引用MIL規格の変更及びJIS同等品追加に伴う変更

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防衛省仕様書 部門:L 繊維

仕様書番号 仕様書の名称 制定
年月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP L 4003G(2)
(PDF:360KB)
まくら 昭和
46. 1.25
平成
25. 3.26

(PDF: 108KB)
K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具で、睡眠時に頭を支えるために使用。合成繊維等の中材を布ケースに詰めたもの
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4004G(2)
(PDF:262KB)
まくらカバー 昭和
46. 1.25
平成
25. 3.26
  K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具で、睡眠時に頭を支えるために使用するまくらを覆う布カバー
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4007F(2)
(PDF:477KB)
掛ぶとん 昭和
48. 3.30
平成
25. 3.26

(PDF: 38KB)
K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具。保温のために用いる上掛け。合成繊維の綿が詰められたキルティング
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4008G(2)
(PDF:268KB)
掛ぶとん用表がわ 昭和
48. 3.30
平成
25. 3.26

(PDF: 39KB)
K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具。掛けぶとんを保護するためのカバー。開口部にはボタンが付いており綿とポリエステルの混紡で作製
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4186(2)
(PDF:135KB)
航空誘導服 平成
19.12.21
平成
25. 3.26
  K 航空機を誘導する隊員が着用するジャケット
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4261F
(PDF:223KB)
一般用手袋 昭和
56. 3.27
平成
25.12.10
  K 自衛官が各種作業及び野外訓練時等に着用する白又はOD色の綿及びビニロン製の手袋
<最近の改正ポイント>
・難燃性を付与するための改正
DSP L 4262D(2)
(PDF:264KB)
儀礼用手袋 昭和
56. 3.27
平成
25. 3.26
  K 自衛官が儀礼時に礼装のため着用する白色の綿及びビニロン製の手袋
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4281(3)
(PDF:425KB)
耐寒服 平成
20.12.24
平成
25. 3.26
  K 航空機搭乗員が寒冷時に水上遭難した場合に、保命効果を上げるために使用する。
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示及びDSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP L 4311F(4)
(PDF:812KB)
化学防護衣4形(B) 昭和
60. 8.30
平成
26.12.22
  K 有毒化学剤等から身体を保護するために着用する衣服。材質は特殊布
<最近の改正ポイント>
・誤記の修正
・携帯復路の亀甲スナップから面ファスナへ装備の改善
DSP L 4550G(3)
(PDF:293KB)
毛布 昭和
47.11.28
平成
28. 3.17
  K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具。保温のために用いる毛布。材質はビニロンと綿又はアクリルの合成繊維かナイロンとアクリルの繊維
<最近の改正ポイント>
・物品番号の記載追加等
DSP L 4551F(3)
(PDF:301KB)
シーツ 昭和
47.11.28
平成
25. 3.26
  K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具。ベッドを覆う長方形の布。材質は麻とビニロンファイバーの合成繊維
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4553F
(PDF:188KB)
タオルケット 昭和
58.12.19
平成
29. 7.11
  K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具。保温用のために用いる上掛け。材質は綿の繊維
<最近の改正ポイント>
・「タオルケット,9形」の仕様追加
DSP L 4555D(2)
(PDF:239KB)
まくら用表がわ 平成
2.12.11
平成
25. 3.26

(PDF: 83KB)
K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具。まくらの中材を保護するために用いる布ケース。開口部にはスライドファスナーが付いており、材質は綿とビニロンの混紡
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4750D(2)
(PDF:605KB)
衣のう 昭和
52. 1. 6
平成
25. 3.26

(PDF: 29KB)
K 被服等を収納するために用いる携行式入れ物。材質はビニロン
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4752D(2)
(PDF:387KB)
弾帯 昭和
52. 3.30
平成
25. 3.26
  K 訓練等で武装する隊員が着用し銃剣及び水筒等を装着できる構造のベルト。材質はビニロン
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4753D(3)
(PDF:726KB)
弾入れ 昭和
52. 3.30
平成
25. 3.26
  K けん銃及び小銃用の弾倉を入れて携行するための入れ物。材質はビニロン
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4754C(2)
(PDF:558KB)
弾帯用つりバンド 昭和
52. 3.30
平成
25. 3.26
  K 弾帯に掛かる重さを支える肩掛け式吊りひも。材質はビニロン
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP L 4757F
(PDF:3.8MB)
車両用ほろ及びカーテン 昭和
56. 3.26
平成
29. 7.11
  K 自衛隊の各種トラックに使用するほろ類。ビニロンとポリエステルの交繊帆布を使用
<最近の改正ポイント>
・改正票の取込
DSP L 4768D(1)
(PDF:296KB)
帆布 昭和
60. 3.30
平成
25. 3.26
  K 天幕及び車両のほろ等に使用する重布の規格
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の改正に伴う変更

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防衛省仕様書 部門:M 鉱山

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防衛省仕様書 部門:N 農林畜水産

仕様書番号 仕様書の名称 制定
年月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP N 5001F(1)
(PDF:322KB)
大形乾パン 昭和
52. 3.30
平成
24.3.30

(PDF: 95KB)
B 非常用の食糧として使用する長期保存のできる大型のビスケット。主な材料は小麦粉と砂糖
<最近の改正ポイント>
・引用するJAS規格の改正に伴う改正
・包装の変更
DSP N 5002G(3)
(PDF:313KB)
小形乾パン 昭和
52. 3.30
平成
28.3.17
  K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる小型のビスケット。主な材料は小麦粉と砂糖
<最近の改正ポイント>
・外装のノッチ(切り口)の追加
DSP N 5003F(3)
(PDF:244KB)
白飯缶詰 昭和
52. 3.30
平成
26.4.23
1
(PDF: 102KB)


2
(PDF: 12KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる白米の缶詰。内地産水稲うるち玄米を精米し、蒸煮したもの
<最近の改正ポイント>
・外装の5面及び6面への品名表示の追加
DSP N 5004F(3)
(PDF:241KB)
赤飯缶詰 昭和
52. 3.30
平成
26.12.22
  K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる赤飯の缶詰。内地産水稲もち玄米を精米し、小豆を加えて蒸煮したもの
<最近の改正ポイント>
・外装の5面及び6面への品名表示の追加
DSP N 5005F(3)
(PDF:269KB)
とり飯缶詰 昭和
52. 3.30
平成
26.12.22

(PDF: 119KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできるとり飯の缶詰。内地産水稲うるち玄米を精米し、鶏肉等を加え味付けして蒸煮したもの
<最近の改正ポイント>
・グルタミン酸ナトリウムの記載要領
・外装の5面及び6面への品名表示の追加
DSP N 5006F(3)
(PDF:277KB)
しいたけ飯缶詰 昭和
52. 3.30
平成
26.4.23

(PDF: 468KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできるしいたけ飯の缶詰。内地産水稲うるち玄米を精米し、しいたけ等を加え味付けして蒸煮したもの
<最近の改正ポイント>
・外装の5面及び6面への品名表示の追加等
DSP N 5007F(3)
(PDF:277KB)
五目飯缶詰 昭和
52. 3.30
平成
26.12.22

(PDF: 129KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる五目飯の缶詰。内地産水稲うるち玄米を精米し、人参、ごぼう、油揚げ等を加え味付けして蒸煮したもの
<最近の改正ポイント>
・グルタミン酸ナトリウムの記載要領
・外装の5面及び6面への品名表示の追加
DSP N 5008(1)
(PDF:234KB)
おこわ飯缶詰 平成
25.3.26
平成
26.4.23
  K もち米を用いた主食缶詰を調達するために制定
<最近の改正ポイント>
・個装表示及び外装の5面及び6面への品名表示の追加等
DSP N 5101G(1)
(PDF:255KB)
たくあん漬缶詰 昭和
61. 4. 4
平成
27.8.28

(PDF: 37KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできるたくあん漬の缶詰。昆布等を加えた調味液に干し大根を漬け込んだもの
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の基準に基づく変更
DSP N 5102G(1)
(PDF:420KB)
福神漬缶詰 昭和
62. 3.23
平成
27.8.28
1
(PDF: 41KB)


2
(PDF: 50KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる福神漬の缶詰。混合野菜(大根、なすび、なたまめ等)を調味液に漬け込んだもの
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の基準に基づく変更
DSP N 5105F
(PDF:378KB)
牛肉味付缶詰 昭和
61.12.12
平成
27.8.28
  K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる牛肉の味付缶詰。牛肉をスープ、しょうゆ、砂糖等の調味液を加えて味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の基準に基づく変更
DSP N 5106F
(PDF:173KB)
コーンドミート缶詰 昭和
61.12.12
平成
29.4.18
  K 非常用の食糧として使用する長期保存のできるコーンドミートの缶詰。牛と馬の塩漬け肉をほぐしてスープ、しょうゆ、砂糖等の調味液を加えて味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・缶詰の形状変更に伴う内容量の変更
・防衛省仕様書改正票の取込
DSP N 5107E(4)
(PDF:444KB)
味付ハンバーグ缶詰 昭和
62. 3.23
平成
27.8.28
  K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる味付ハンバーグの缶詰。混合練肉(牛肉と豚肉)にタマネギ、パン粉等を加え、しょうゆ、砂糖等の調味液で味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の基準に基づく変更
DSP N 5108E(3)
(PDF:246KB)
鶏肉もつ野菜煮缶詰 昭和
62.12.16
平成
26.12.22

(PDF: 58KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる鶏肉もつ野菜煮の缶詰。鶏肉、鶏もつに板こんにゃく、たけのこ等の野菜を加え、サラダ油でいため、しょうゆ、砂糖等の調味液で味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・グルタミン酸ナトリウムの記載要領
・外装の5面及び6面への品名表示の追加
DSP N 5109E(4)
(PDF:574KB)
鶏肉野菜煮缶詰 昭和
62.12.16
平成
27.8.28

(PDF: 49KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる鶏肉野菜煮の缶詰。鶏肉に、里芋、ごぼう、筍等の野菜を加え、しょうゆ、砂糖等の調味液で味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の基準に基づく変更
DSP N 5110E(4)
(PDF:579KB)
ます野菜煮缶詰 平成
元. 3.31
平成
27.8.28
  K 非常用の食糧として使用する長期保存のできるます野菜煮の缶詰。ますに、たけのこ、にんじん、昆布等を加え、しょうゆ、砂糖等の調味液で味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の基準に基づく変更
DSP N 5121E(4)
(PDF:383KB)
ウインナーソーセージ缶詰 昭和
61. 4. 4
平成
26.4.23
1
(PDF: 49KB)


2
(PDF: 44KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできるウインナーソーセージの缶詰。混合練肉(牛、豚及び鶏)の塩漬け肉に調味料を加え、羊腸に詰めて乾燥、薫製等の加工したものを食塩水に漬けたもの
<最近の改正ポイント>
・外装の5面及び6面への品名表示の追加等
DSP N 5122C(4)
(PDF:303KB)
牛肉野菜煮缶詰 平成
17. 3.29
平成
26.4.23

(PDF: 56KB)
K 非常用の食糧として使用する長期保存のできる牛肉野菜煮の缶詰。牛肉に筍、こんにゃく、蓮根等の野菜を加え、しょうゆ、砂糖等の調味液で味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・外装の5面及び6面への品名表示の追加等
DSP N 5123D
(PDF:417KB)
コーンドミートベジタブル缶詰 平成
17. 3.29
平成
27.8.28
  K 非常用の食糧として使用する長期保存のできるコーンドミート野菜煮の缶詰。牛肉、馬肉のほぐし肉にんじん、グリンピースをあわせ、砂糖等の調味液で味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の基準に基づく変更
DSP N 5124D
(PDF:382KB)
まぐろ味付缶詰 平成
17. 3.29
平成
27.8.28
  K 非常用の食糧として使用する長期保存のできるまぐろ味付け缶詰。まぐろにマッシュルームをあわせたものに、しょうゆ、砂糖等の調味液で味付けしたもの
<最近の改正ポイント>
・JIS規格の基準に基づく変更
DSP N 5125C
(PDF:417KB)
オレンジスプレッド 平成
17.3.29
平成
27.8.28
  K 非常用の食糧として乾パンと一緒に使用する。でん粉に砂糖、みかん果汁等を加え飴状にしたもの
<最近の改正ポイント>
・果汁の記載要領
DSP N 5126B(2)
(PDF:358KB)
救命糧食 平成
17. 3.29
平成
29. 7.11
  K 非常用の食糧として使用する。小麦粉、粉末ピーナッツに砂糖、脱脂粉乳等を加え、ビスケット状にしたもの
<最近の改正ポイント>
・「救命糧食,3型」として、国土交通大臣が承認している型式承認品製品を調達可能するために仕様変更
・正誤表の取込

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防衛省仕様書 部門:P パルプ及び紙

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防衛省仕様書 部門:R 窯業

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防衛省仕様書 部門:S 日用品

仕様書番号 仕様書
の名称
制定
年月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP S 1050D
(PDF:305KB)
寝台架 昭和
47.11.28
平成
20.12.24
  B 自衛隊の基地等に居住する隊員用ベッド。一段式又は二段式のベッドとして容易に組み立てて使用することができる構造で鋼製
<最近の改正ポイント>・調達しない塗色の削除
・最新の様式への整合等
DSP S 1055E(2)
(PDF:945KB)
寝台,折たたみ 昭和
54. 3.27
平成
25. 3.26
  K 主として野外において使用する簡易ベット。組立及び取り外しが容易にできる折りたたみ式の構造。構成はビニロン帆布の床布とアルミニウムの架台
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP S 1058C(3)
(PDF:262KB)
スプリングマットレス,寝台,一般用 平成
13. 6.28
平成
25.12.10
  K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具で、ベッドのクッションとして用いる。スプリング等の中材を布ケースに詰めたもの
<最近の改正ポイント>
・引用JISの名称変更に伴う改正
DSP S 1059(2)
(PDF:291KB)
ベッドパッド 平成
21. 4.13
平成
25. 3.26

(PDF: 38KB)
K 自衛隊の基地等に居住する隊員用の寝具で、マットレスの上に敷くベッドパッド。
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP S 2013G(1)
(PDF:691KB)
配食缶 昭和
48.11.27
平成
24.3.30
  B 調理済みの食品の運搬及び一時貯蔵のために使われる蓋の付いたアルミの容器
<最近の改正ポイント>
・外面塗装の変更
DSP S 2023D(2)
(PDF:758KB)
水筒覆 昭和
50.11.21
平成
25. 3.26

(PDF: 26KB)
K 水筒の保温のため外側周囲を覆うもの。材質はビニロン
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP S 2036C(1)
(PDF:445KB)
飯ごう,2形 昭和
62. 6. 8
平成
23. 3.25
  B 野外等における炊飯及び喫食用の1食分の弁当箱。材質はアルミニウム
<最近の改正ポイント>
・製品の表示を変更
DSP S 2037C(3)
(PDF:577KB)
水筒,2形 昭和
62. 6. 8
平成
25. 3.26
  K 野外等において飲料水を運ぶために使用するコツプ付の入れ物。材質はアルミニウム
<最近の改正ポイント>
・引用JISの改正に伴う改正
DSP S 2039B
(PDF:475KB)
わん 平成
19. 1.22
平成
20. 3.21
  B 主として隊員が喫食時に使用する飯わん及び汁わん
<最近の改正ポイント>
・製品の表示の簡素化
・最新の様式等への整合
DSP S 2040B
(PDF:751KB)
平成
19. 1.22
平成
20. 3.21
  B 主として隊員が喫食時に使用する洋皿、小皿、菜皿、小鉢、小判型深皿
<最近の改正ポイント>
・製品の表示の簡素化
・最新の様式等への整合
DSP S 2041B
(PDF:396KB)
コップ 平成
19. 1.22
平成
20. 3.21
  B 主として隊員が喫食事に使用するコップ(絵柄付)
<最近の改正ポイント>
・製品の表示の簡素化
・最新の様式等への整合
DSP S 2042(1)
(PDF:434KB)
トレー 平成
20.12.24
平成
24.3.30
  B 主として隊員が喫食時に使用するトレー。
<最近の改正ポイント>
・試験方法を変更
DSP S 5001D
(PDF:546KB)
短靴 昭和
49.11.28
平成
21. 4.13
  B 男子隊員が制服着用時に使用する黒色のひも付き靴。材質は牛革、表底は合成ゴム
<最近の改正ポイント>
・試験方法の明確化
・最新の様式等への整合
DSP S 5002G
(PDF:473KB)
短靴,女子 昭和
49.11.28
平成
26.4.23
  K 女子隊員が制服着用時に使用する黒色のひも付き及びパンプス形の靴。材質は牛革、表底は合成ゴム
<最近の改正ポイント>
・材料の変更
DSP S 5003D(1)
(PDF:660KB)
半長靴 昭和
49.11.28
平成
23. 3.25
  A 訓練及び各種整備作業用に使用する後部高、約20cmの靴。材質は牛革、表底は合成ゴム
<最近の改正ポイント>
・引用するJIS規格の改正に伴う改正
DSP S 5005E
(PDF:374KB)
編上靴 昭和
49.11.28
平成
22. 5.18
  B 訓練及び各種整備作業用に使用する後部高約10cmの靴。材質は牛革、表底は合成ゴム
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合
DSP S 5006E
(PDF:677KB)
防寒・スキー兼用靴 昭和
49.11.28
平成
22. 5.18
  B 寒冷積雪地の歩行及び整備作業に用いるほか、スキーに取り付けてスキー靴として使用する靴。材質は牛革、表底は合成ゴム
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合
DSP S 8001B(1)
(PDF:287KB)
らっぱ 昭和
54. 1. 5
平成
25.12.10
  K 自衛隊の号令、警報等の伝達、及び儀礼のために使用するらっぱ。主に黄銅で作られており、ピストン弁が付いていない構造
<最近の改正ポイント>
・付図(吹口及び鎖)の追加に伴う改正
DSP S 9004B
(PDF:316KB)
打楽器用手袋 昭和
56.12.21
平成
22. 5.18
  B 音楽隊の隊員が打楽器演奏時に着用する飾り房付の山羊革製の手袋
<最近の改正ポイント>
・最新の様式への整合等

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防衛省仕様書 部門:T 衛生資材

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防衛省仕様書 部門:W 航空

仕様書番号 仕様書
の名称
制定
年月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP W 2001F(4)
(PDF:963MB)
航空機用タイヤ 昭和
52. 1. 6
平成
29. 7.11
  K 防衛省において使用する航空機用タイヤについて規定したもの
<最近の改正ポイント>
・用途廃止機及び物品番号廃止に関わる規格の削除
・用途機種欄から用途廃止機を削除
DSP W 9001C(2)
(PDF:330KB)
三脚形油圧ジャッキ 昭和
51. 3.25
平成
25. 3.26
  K 防衛省において使用する航空機用タイヤについて規定したもの
<最近の改正ポイント>
・DSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP W 9003C(2)
(PDF:376KB)
航空機ランディングギヤ用ジャッキ 昭和
52. 3.30
平成
25. 3.26

(PDF: 37KB)
K 航空機のランディングギヤを整備するために使用する油圧ジャッキで,車輪付きのものと車輪の無いものがある。
<最近の改正ポイント>
・DSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP W 9005B(2)
(PDF:385KB)
吹き流し 昭和
54.12.24
平成
25. 3.26

(PDF: 96KB)
K 飛行場及び場外離着陸場等で風向を指示するため設置されている円錐形のナイロン製の吹き流し
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示

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防衛省仕様書 部門:Y 武器

仕様書番号 仕様書
の名称
制定
年月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP Y 3001D(3)
(PDF:771KB)
信号筒,救難用 昭和
46. 3.31
平成
26.12.22
  K 発煙又は発光により事故の発生位置を知らせるために使用する外筒がブリキ製の信号筒。発煙時間は70秒以上、発光性能は3,000cd以上
<最近の改正ポイント>
・技術変更提案の規定の追加に伴う改正
DSP Y 3003F
(PDF:749KB)
信号筒,海上救難投下用 昭和
46. 3.31
平成
29. 7.11
  K 航空機に搭載し、海上救難及び航空機の洋上訓練並びに対潜訓練の位置表示に使用する。
<最近の改正ポイント>
・耐水圧(防水)性試験の追加
・改正票の取込
DSP Y 3004E(3)
(PDF:586KB)
信号発煙筒,対空用 昭和
46. 3.31
平成
25.12.10
  K 地上において発煙により対空信号として使用する発煙筒。色は白色と赤色の2種類。発煙時間は白色が約270秒、赤色は約60秒
<最近の改正ポイント>
・技術変更提案(DSP Z 9004)の規定の追加に伴う改正
DSP Y 3005D(2)
(PDF:723KB)
信号弾,40mm 昭和
46. 3.31
平成
25. 3.26
  K 40mm信号けん銃により発射され、緊急及びその他の信号に使用する信号弾。
色は赤、白、緑、黄の4種類。
夜間用(星弾)、昼間用(煙弾)とも光度4,000cd以上、燃焼時間は約6秒
<最近の改正ポイント>
・DSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP Y 3006D(3)
(PDF:1.3MB)
信号発煙筒,ちょう煙 昭和
47. 4.13
平成
25.12.10
  K 地上から発射し、空中において発煙信号として使用する発煙筒。色は黒、赤、黄、の3種類。落下傘により吊り下げられた煙薬筒により約25秒間発煙
<最近の改正ポイント>
・技術変更提案(DSP Z 9004)の規定の追加に伴う改正
DSP Y 3008F
(PDF:356KB)
信号発煙照明筒,マリンマーカ 昭和
50. 3.28
平成
26.4.23
  K 航空機に搭載し、海上救難及び航空機の洋上訓練並びに対潜訓練の位置表示に使用する。
<最近の改正ポイント>
・引用文書に法令(武器等製造法)を追加等
DSP Y 3010E(3)
(PDF:894KB)
215m.mけん銃信号弾 昭和
63. 3.30
平成
28.3.17
  K 21.5mmけん銃により発射され、地上又は海上において緊急及びその他の信号に使用する信号弾。色は赤、緑、黄、白、の4種類。夜間用(星弾)、昼間用(煙弾)とも発光・発煙時間は約6秒
<最近の改正ポイント>
・検査系列の修正
DSP Y 3013D(2)
(PDF:1.3MB)
ボールマーカ 昭和
57. 3.30
平成
25. 3.26
  K 航空機から海面に投下し,特定位置を表示するために使用する発泡スチレン製のボールマーカ。着色剤の溶解により約30分間にわたり海面を緑蛍色に着色
<最近の改正ポイント>
・DSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP Y 3014D(3)
(PDF:1.0MB)
航法目標弾 昭和
57. 3.30
平成
26.12.22
  K 航空機から海面に投下し,目標を明示するために使用する弾体がブリキ製の目標弾。約1~2時間にわたり海面を黄緑色に着色
<最近の改正ポイント>
・技術変更提案の規定の追加に伴う改正
DSP Y 3101D(2)
(PDF:1.2MB)
発煙筒 昭和
51. 3.25
平成
25.12.10
  K 点火装置付きの金属製の筒体で、煙幕の構成、状況現示等に使用。地上式と発射式がある。発煙時間は地上式が約180秒、発射式が約60秒
<最近の改正ポイント>
・技術変更提案(DSP Z 9004)の規定の追加に伴う改正
DSP Y 3102D(1)
(PDF:730KB)
擬砲煙筒 昭和
57.12.23
平成
25.12.10

(PDF: 14KB)
K 点火装置付きの紙製の筒体で、着色煙により砲弾等の状況現示用として使用。白、赤、黄の3種類の色があり発煙時間は約5秒
<最近の改正ポイント>
・技術変更提案(DSP Z 9004)の規定の追加に伴う改正
DSP Y 3103E(1)
(PDF:1.6MB)
擬爆筒,地上破裂 昭和
58. 3.26
平成
25. 3.26
  K 点火装置付きの紙製の筒体で、吹鳴音、着色煙及び爆発音により砲弾等の状況現示用として使用。白、黄の2種類の色があり発煙時間は約4秒
<最近の改正ポイント>
・DSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP Y 7001E(1)
(PDF:912KB)
空包,7.62mm 昭和
48.11. 9
平成
28.3.17
  K 発射音又は発射音と煙を出す目的を持った口径7.62mmの弾薬。着管薬きょうに爆発力の弱い火薬を装填し、弾丸の代わりに紙栓等で蓋をしたもの。演習、信号、儀礼用として使用
<最近の改正ポイント>
・DODIC(国防総省識別コード)の追加
DSP Y 7007E
(PDF:461KB)
1号TNT爆破薬 昭和
56. 3.27
平成
26.12.22

(PDF: 82KB)
K 各種の爆破に広く使用される。
<最近の改正ポイント>
・検査系列図の追加
・用語及び誤記の修正
DSP Y 7008D
(PDF:536KB)
2 1/4号 Comp・C-4爆破薬 昭和
60. 3.30
平成
26.12.22
(PDF: 103KB) K 水中爆破、鋼材の切断及び破壊に使用する。
<最近の改正ポイント>
・検査系列図の追加
・用語及び誤記の修正
DSP Y 9001E
(PDF:1.0MB)
ロケットモータ,1形 昭和
53. 3.31
平成
26.12.22
  K 対空火器の射撃訓練の標的として用いる低速標的機の発射推進に使用するロケットモータ。ダブルベースの推進薬を使用し本体の質量は約12Kg、推進薬量は約600g
<最近の改正ポイント>
・用語の修正
DSP Y 9003E
(PDF:1.3MB)
ロケットモータ,3形 昭和
60.12.11
平成
26.12.22
  K 誘導弾の射撃訓練の標的として用いる高速標的機MQM-74C(チャカII)の発射推進に使用するロケットモータ。ダブルベースの推進薬を使用し本体質量約13Kg、推進薬量は約5Kg
<最近の改正ポイント>
・用語の修正

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防衛省仕様書 部門:Z 一般及び雑

仕様書番号 仕様書
の名称
制定
年月日
最新改正
年月日
正誤表 状況 仕様書の概要等
DSP Z 1001F
(PDF:175KB)
鋼製ドラム,内面塗装,200リットル 昭和
44. 3.15
平成
22.12.28
  B 航空燃料を貯蔵及び輸送するため使用する、内面被覆を施した呼び容量200リットルの鋼製容器
<最近の改正ポイント>
・外面塗装の変更
DSP Z 1002F
(PDF:159KB)
鋼製ドラム,200リットル 昭和
44. 3.15
平成
22.12.28
  B 石油又はこれと類似した非腐食性液体を貯蔵及び輸送するため使用する、呼び容量200リットルの鋼製容器
<最近の改正ポイント>
・外面塗装の変更
DSP Z 1003D
(PDF:94KB)
鋼製ドラム,メタミックス用,200リットル 昭和
44. 3.15
平成
24.3.30
  B 航空機用メタミックスを貯蔵及び輸送するため使用する、呼び容量200リットルのステンレス鋼製容器
<最近の改正ポイント>
・口金等を変更
・補強バンドを削除
DSP Z 1005E(3)
(PDF:511KB)
燃料携行缶 昭和
51. 3.25
平成
28. 3.17
  K 各種液体燃料を携行、運搬及び保管するため使用。呼び容量20リットルの鋼製容器
<最近の改正ポイント>
・DSP廃止に伴うJISの追加
DSP Z 4003D(2)
(PDF:836KB)
線量率計 平成
元. 6.12
平成
25. 3.26
  K 放射能に汚染された疑いのある糧食、水等及び地域の放射能汚染(γ線、β線)の測定に使用。線量率計3形、線量率3形(地域用)、線量率計3形(糧食用)の3種類
<最近の改正ポイント>
・DSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP Z 8001D
(PDF:326KB)
中帽 昭和
53. 3.31
平成
26.4.23
1
(PDF: 33KB)


2
(PDF: 48KB)
K 隊員が訓練及び各種の整備作業用に着用する安全帽。材質は合成樹脂
<最近の改正ポイント>
・材料等の変更、試験方法の明記及び誤記の修正
DSP Z 8300D(3)
(PDF:806KB)
スリングネット 昭和
55. 3.31
平成
25. 3.26
1
(PDF: 83KB)


2
(PDF: 29KB)
K ヘリコプターで弾薬、燃料等を機外にけん吊し運搬するため使用するナイロン製のネット
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示及びDSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP Z 8301D(3)
(PDF:738KB)
スリングベルト 昭和
55. 3.31
平成
25. 3.26
1
(PDF: 88KB)


2
(PDF: 90KB)


3
(PDF: 29KB)
K ヘリコプターで車両、軽砲等を機外にけん吊して運搬するため使用するナイロン製のベルト
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示及びDSP Z 9000の廃止に伴う改正
DSP Z 8701E(2)
(PDF:1.3MB)
国旗 昭和
48.11.27
平成
25. 3.26
1
(PDF: 135KB)


2
(PDF: 17KB)
K 部隊又は機関等の所在又は国籍等を表示するため儀式、祝日及び通常時等に使用するアクリル、ナイロン又は麻製の旗
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP Z 8715C(2)
(PDF:261KB)
手旗 昭和
54.12.24
平成
25. 3.26

(PDF: 105KB)
K 通信及び信号等を伝達するため使用するアクリル製の旗
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP Z 8717C(2)
(PDF:257KB)
警戒旗,飛行場用 昭和
54.12.24
平成
25. 3.26
  K 車両等が飛行場地区を運行するため使用するアクリル製の旗
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP Z 8726D(2)
(PDF:596KB)
特殊旗 昭和
58. 3.26
平成
25. 3.26

(PDF: 101KB)
K 内閣総理大臣、防衛大臣及び防衛副大臣の所在を表示するため使用するアクリル、ナイロン又は絹製の旗
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP Z 8728C(2)
(PDF:373KB)
国際連合旗 昭和
58. 3.26
平成
25. 3.26
  K 国連又は外国の賓客が防衛省を公式に訪問していることを表示するため使用するアクリル製の旗
<最近の改正ポイント>
・生地試験方法の明示
DSP Z 8744D
(PDF:274KB)
赤十字旗 昭和
63. 3.30
平成
28. 3.17
  K 衛生部隊、衛生施設等の所在を表示するため使用するアクリル製の旗
<最近の改正ポイント>
・詳細図の追加による改正
DSP Z 8745B
(PDF:207KB)
幹部候補者き章 平成
17. 3.29
平成
21. 4.13
  B 幹部候補の隊員が襟に付けるき章
<最近の改正ポイント>
・最新の様式等への整合等
DSP Z 8746B(1)
(PDF:187KB)
体力き章,金属 平成
17. 3.29
平成
25.12.10
  K 体力1級の隊員が胸に付けるき章
<最近の改正ポイント>
・引用JISの名称変更に伴う改正
DSP Z 8801C
(PDF:56KB)
気象観測用気球 昭和
45. 3.10
平成
20. 3.21
  B 気象観測に用いるゴム気球。
<最近の改正ポイント>
・表題、図面等の庁を省に変更
・最新の様式等への整合
DSP Z 9004D
(PDF:612KB)
技術変更提案書の様式 昭和
62. 3. 9
平成
28.3.17
  K 一般的に用いられる技術変更提案書の様式及び記入要領について規定する。
<最近の改正ポイント>
・組織改編に伴う名称変更
DSP Z 9008B
(PDF:468KB)
品質管理等共通仕様書 平成
22. 5.18
平成
29. 7.11
  B 装備品等及び装備品等に関する役務を調達するに際し、その品質が契約要求事項に合致していることを保証するため、JIS Q 9001及びJIS Q 9100の要求事項と併せて、外部提供者が設定すべき品質システムに関する要求事項を示すもの。
<最近の改正ポイント>
・JIS Q 9001及びJIS Q 9100の改正に伴い改正事項の反映
・コンプライアンス要求事項の見直し

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