お知らせ






大迫師団長の書

 旭川に最も縁があり、歴史的にも名の知られていると考えられるのは、明治34年札幌から移駐時の師団長であり日露戦役を戦った第2代師団長大迫中将(明治33年4月25日から39年6月7日)であり。掛け軸×3、乃木将軍とかわした手紙×1を所蔵中のことから、月等の単位で交代展示が可能