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駐屯地の沿革
 
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 昭和35年当時の駐屯地  平成20年の駐屯地
 昭和4年ツェッペリン伯号が寄航しました。
写真右に見えるのが筑波山
 平成17年後継のツェッペリンNT号が76年ぶりに
霞ヶ浦に再来しました。
  昭和27年10月、保安隊発足とともに武器補給廠として、東京都下立川駐屯地において
創設され、昭和28年1月、武器補給廠の恒久駐屯地設立の工事が茨城県土浦市の旧霞
ヶ浦海軍第1航空廠跡地において開始され、昭和28年2月に霞ヶ浦駐屯地が開設されました。 5月には武器補給廠から武器補給処と改称され、昭和29年1月に霞ヶ浦駐屯地に移動を完了し、歴史の第一歩を記すこととなった。
  現在、霞ヶ浦駐屯地には、陸上自衛隊の後方支援を任務とする関東補給処及び第101全般支援隊並びにヘリコプターのパイロットや整備員を養成する航空学校霞ヶ浦校、首都圏の防空を担任とする航空自衛隊第3高射隊と、それらを支援する諸部隊が配置され、約2,000名の隊員が勤務しております。
  敷地は、約110万u、本部地区と飛行場地区及び朝日分屯地からなり、北に筑波山、西に筑波研究学園都市、東に広大な湖、霞ヶ浦を望む風光明媚な地域にあります。
   
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