航空自衛隊幹部学校 航空研究センター 航空自衛隊 JASDF

エア・パワー研究

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創刊号

前文

「エア・パワー研究」刊行に際して
航空自衛隊幹部学校 副校長 空将補 柿原 国治

第1部 ご挨拶

センター発足に際して
航空自衛隊幹部学校長 空将 尾上 定正

第2部 祝辞

幹部学校航空研究センター新設への祝辞と期待
航空幕僚長 空将 齋藤 冶和
航空研究センター創設祝辞
平和・安全保障研究所理事長 元防衛大学校長 西原  正
幹部学校航空研究センターの新設を祝して
航空総隊司令官 空将 中島 邦祐
航空研究センターの新設に寄せて
航空支援集団司令官 空将 半澤 隆彦
幹部学校航空研究センターの新設に思う
航空教育集団司令官 空将 廣中 雅之
航空研究センター創設に寄せて
航空開発実験集団司令官 空将 岩成 真一
航空研究センター新設に寄せて
補給本部長 空将 古賀 久夫
航空研究センターの設立にあたって
元航空教育集団司令官 元空将 平田 英俊
航空研究センター新設に寄せて
自衛隊静岡地方協力本部長 1等空佐 山下 愛仁

第3部 航空研究センターの紹介と今後に向けて

幹航空研究センター設立にあたって
航空研究センター長 1等空佐 福島  睦
研究企画管理室の役割
1等空佐 渡辺 健治
ドクトリン研究室について
1等空佐 亀岡  弘
戦略理論研究室の新設を迎えて
1等空佐 岸本 康男
事態対処研究室の目指すところ
1等空佐 鈴木千佐加
研究ネットワークの構築に向けて
2等空佐 石田 敏晴

第4部 エア・パワーについて

再考 エア・パワーの可能性と限界
防衛研究所戦史研究センター 国際紛争史研究室長 石津 朋之

幹部学校研究メモ

2014QDRに関する分析−米空軍の動向−
国防予算の強制削減による影響の分析−米空軍の動向−
「Balanced Future Combat Air Force」−米空軍への影響−
戦略研究グループ
エア・パワー研究の歴史的経緯を振り返る
防衛大学校 教授 源田  孝
航空研究センター設立によせて
アメリカ空軍戦争大学 国際安全保障学部 助教授 片桐 範之

注:
 本「エア・パワー研究」に示された見解は、執筆者個人若しくはグループのものであり、航空自衛隊幹部学校、航空自衛隊又はそれぞれの組織の見解を代表するものではありません。

 なお、本誌の校了時点(26.7.22)において「航空研究センター」、「研究企画管理室」、「ドクトリン研究室」、「戦略理論研究室」及び「事態対処研究室」の名称については未確定のため、「仮称」として表現しています。

 「仮称」としていました組織の名称等については、「航空研究センター」及び「研究企画管理室」、「運用理論研究室」(ドクトリン研究室)、「防衛戦略研究室」(戦略理論研究室)、「事態対処研究室」と決定されました。

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