

浜松基地は、地元テレビ局の取材に応じました。
本取材は、今年から初めて行われるビーチサッカー・東日本リーグ開催に伴い、静岡県代表チーム「スポジック シズオカ」の主将である
第2術科学校所属の隊員に対して、日常の業務の様子やリーグ戦への抱負が収録されました。






浜松基地は、エコパスタジアム(袋井市愛野)にて開催されたサッカー・Jリーグの試合(ジュビロ磐田vs浦和レッズ)
において、市街地広報を実施しました。
同基地(第1航空団)は、被災地で活動する車両及び資器材などの展示、炊き出しの実演・配食及びパネル展示などを行い、来場者に対する災害派遣の活動状況を紹介しました。





中部航空音楽隊は、アクトシティ浜松にて「第35回定期演奏会(主催:中航空方面隊)」を開催しました。
ほぼ満席の会場での中部航空音楽隊によるの力強い演奏は、聴衆の大感激と興奮の満ちた演奏会となりました。









中部航空音楽隊は、グランシップ静岡(静岡市駿河区)にて開催された「第31回静岡音楽祭 〜「絆」心をひとつに! 2012(主催:静岡県防衛協会)」に出演しました。
ほぼ満席の演奏会場において、自衛隊音楽隊の奏でる演奏の迫力に感動と活気の満ちた演奏会となり、聴衆を魅了しました。



浜松基地(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校)は、浜松市消防隊局との共同による災害派遣救出救助訓練を基地内訓練場において実施しました。
土砂災害に巻き込まれた要救助者を救出する想定のもと、捜索及び救出救助の訓練を実施しました。


浜松救難隊は、浜松市東部消防後援会が主催する「第31回自主防災隊集合訓練」に参加しました。
同訓練では、救難ヘリコプターによる傷病者の拠点病院への搬送訓練を実施しました。



浜松基地は、浜松ギャラリーホール(JR浜松駅北口)にて開催された「はままつ体験フェスティバル2011(主催:浜松商工会議所青年部)」の行事支援を実施しました。
同基地(第1航空団)は、被災地で活動する車両及び装備品等の展示などを行い、来場者に対する災害派遣の活動状況を紹介しました。





浜松基地は、「エア・フェスタ浜松2011」の開催に伴い、同基地所属の各航空機等に特別塗装を実施しました。
○地元の幼稚園児が描いたT−4型中等練習機の燃料タンク(画像上段左)
○浜松市制100周年記念のロゴマーク及びマスコットキャラクター「出世大名家康くん」を描いた早期警戒管制機E−767(画像上段右)
○東日本大震災における震災復興を祈念し、「がんばろう!日本」を描いた救難捜索機U−125A(画像中段左)及び救難ヘリコプターUH−60J(画像中段右)
○「浜松市制100周年」を祝したT−4型中等練習機(画像下段)









浜松基地は、浜松防衛団体連合会との共催より「エア・フェスタ浜松2011」を開催しました。
地元浜松市民はもとより全国からの来場者を迎え、様々な催しを楽しんで頂きました。
今年度は「浜松市制100周年」を祝し、記念塗装機による展示飛行を行いました。






浜松基地は、10月22日(土)から25日(火)までの間、つばさ会共催・ともしび会協賛により「浜松基地美術展」
を7年振りに開催しました。作品は、写真・絵画・書道・陶芸品等165点にもおよび、芸術性の高い作品ばかりでした。
エア・フェスタ浜松2011の開催当日は、たくさんの来場者の方を迎え、隊員の新たな側面に驚き、感心されていました。



浜松基地は、エア・フェスタ浜松2011開催を記念し、T−4型中等練習機で使用される燃料タンクに記念塗装を実施しました。
この記念塗装は、浜松市中区に所在するアソカ学園城北幼稚園の園児さん達にお願いしました。
園児さん達は、それぞれの思いを燃料タンクに描きました。 詳しくは、ここをクリック。



浜松基地は、本田技研工業(株)浜松製作所(浜松市中区)にて開催された「2011Hondaまつり」の行事支援を実施しました。
同基地(第1航空団)は、被災地で活動する車両等の展示や活動紹介のパネル展示などを行い、来場者に対する災害派遣の活動状況を紹介しました。



中部航空音楽隊は、JR浜松駅・北口広場(キタラ)にて行われた「はままつふれあいフェスタ(主催:浜松商工会議所)」に出演しました。
本演奏会は、浜松市の市制100周年を迎えるにあたり、様々な記念事業の一つとして開催されました。
演奏広場では多くの来場者を得て、自衛隊音楽隊の奏でる演奏の迫力に感動と活気の満ちたコンサートとなりました。






第1航空団は浜松基地にて、平成23年度自衛隊記念日記念行事「体験飛行」を実施しました。
抽選で当選された方々は、YS−11輸送機で空の旅を楽しみました。
また、同基地内の格納庫では、T−4型中等練習機の航空機展示など行い、来場者の方々に自衛隊記念日行事を楽しんで頂きました。






浜松基地は、エコパスタジアム(袋井市愛野)にて開催されたサッカー・Jリーグの試合(ジュビロ磐田vs清水エスパルス)
において、市街地広報を実施しました。
同基地(第1航空団及び高射教導隊)は、被災地で活動する車両の展示、炊き出しの実演・配食及びパネル展示などを行い、来場者に対する災害派遣の活動状況を紹介しました。
詳しくは、ここをクリック。


浜松基地司令は、K−MIX(静岡エフエム)の番組「お元気ですか?HIRO’S CAFE」に出演しました。
同番組は、静岡県内で活躍されている幅広い様々な方々をゲストとして招き、パーソナリティとのトークを交えた地元の人気番組です。
浜松基地司令は、番組中、航空自衛隊への志望動機、パイロットとしての現在に至る経験談などをわかりやすく説明するとともに航空自衛隊の活動状況を紹介しました。
詳しくは、ここをクリック。





浜松基地は、「浜松基地納涼の夕べ」を開催しました。
基地内グラウンドにて盆踊りなどを行い、周辺住民の方々に夏の今宵のひとときを楽しんでいただきました。
また今回は、東日本大震災の災害派遣活動を紹介する写真パネルを展示し、来場者の方々に紹介しました。





中部航空音楽隊は、浜松広報館(エアーパーク)にて、「アンサンブルコンサート」を行いました。
同隊は、東日本大震災災害派遣時における慰問演奏の服装にて演奏を行い、災害派遣の活動を紹介するなど、
サックス4重奏、金管5重奏、クラリネット4重奏、コンボ・バンドといった様々な形態での演奏を実施しました。
展示格納庫でのコンサートは多くの来場者を得て、聴衆と演奏者が一体となる活気の満ちた演奏会となりました。



陸・海・空の3自衛隊による統合任務部隊(JTF)が7月1日、解組となりました。
これにともない7月6日、松島基地の災害復旧支援隊が解組となり、浜松基地から派遣されていた第9次となる派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、
中部航空音楽隊)は任務を終了し、同日、輸送機により浜松基地に帰隊しました。
統合任務部隊(JTF)としての活動は終了しましたが、今後も引き続き、陸・海・空の各自衛隊がそれぞれの被災地において支援活動を実施します。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、6月21日、新たに第9次となる派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、
中部航空音楽隊)を輸送機により、松島基地(宮城県)へ派遣しました。
引き続き、この派遣部隊においても「医療、給食、給水などの被災者支援の他、甚大な被害を受けた松島基地の機能復旧に関する活動」を行います。(画像上段)
また、6月13日から現地で活動していた第8次派遣部隊が同日、任務を終了し帰隊しました。(画像下段)
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、6月13日、新たに第8次となる派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、
中部航空音楽隊)を輸送機により、松島基地(宮城県)へ派遣しました。
引き続き、この派遣部隊においても「医療、給食、給水などの被災者支援の他、甚大な被害を受けた松島基地の機能復旧に関する活動」を行います。(画像上段)
また、6月1日から現地で活動していた第7次派遣部隊が同日、任務を終了し帰隊しました。(画像下段)
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、6月1日、新たに第7次となる派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、
中部航空音楽隊)を輸送機により、松島基地(宮城県)へ派遣しました。
引き続き、この派遣部隊においても「医療、給食、給水などの被災者支援の他、甚大な被害を受けた松島基地の機能復旧に関する活動」を行います。(画像上段)
また、5月18日から現地で活動していた第6次派遣部隊が同日、任務を終了し帰隊しました。(画像下段)
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、5月18日、新たに第6次となる派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、
中部航空音楽隊)を輸送機により、松島基地(宮城県)へ派遣しました。
引き続き、この派遣部隊においても「医療、給食、給水などの被災者支援の他、甚大な被害を受けた松島基地の機能復旧に関する活動」を行います。(画像上段)
また、5月6日から現地で活動していた第5次派遣部隊が同日、任務を終了し帰隊しました。(画像下段)
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、5月6日、新たに派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、
中部航空音楽隊)を輸送機により、松島基地(宮城県)へ派遣しました。
引き続き、この派遣部隊も「医療、給食、給水などの被災者支援の他、甚大な被害を受けた松島基地の機能復旧に関する活動」を行います。(画像上段)
また、4月22日から現地で活動していた派遣部隊が同日、任務を終了し帰隊しました。(画像下段)
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、東日本大震災に被災された方々への慰問演奏のため、中部航空音楽隊を被災地へ派遣しました。
今回は福島県の「田村市文化センター(田村市)」が演奏会場となり、小さな子供からお年寄り方まで幅広い年齢層の方々で一杯でした。
また、地元中学校吹奏楽部との合同演奏を行い、聴衆の方々から1曲毎に大きな拍手を頂き、感動と活気の満ちた演奏会となりました。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、東日本大震災に被災された方々への慰問演奏のため、中部航空音楽隊を被災地へ派遣しました。
今回は宮城県の「品井沼環境改善センター(宮城郡松島町)」(画像上段)、「蒲町小学校体育館(仙台市若林区)」(画像下段)において慰問演奏を行いました。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、4月22日、新たに派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、
中部航空音楽隊)を輸送機により、松島基地(宮城県)へ派遣しました。
引き続き、この派遣部隊も「医療、給食、給水などの被災者支援の他、甚大な被害を受けた松島基地の機能復旧に関する活動」を行います。(画像上段)
また、4月12日から現地で活動していた派遣部隊が同日、任務を終了し帰隊しました。(画像下段)
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






浜松基地は、4月12日、新たに派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、
中部航空音楽隊)を輸送機により、松島基地(宮城県)へ派遣しました。
引き続き、この派遣部隊も「医療、給食、給水などの被災者支援の他、甚大な被害を受けた松島基地の機能復旧に関する活動」を行います。(画像上段)
また、既に現地で活動していた派遣部隊が同日、任務を終了し帰隊しました。(画像下段)
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。



中部航空音楽隊は、5日目となる慰問演奏を実施しました。
本日は、「沢石会館(福島県田村郡三春町)」において慰問演奏を行いました。
中部航空音楽隊は、本日(4月11日)の慰問演奏が最後となり、明日、静岡県に所在する浜松基地へ帰隊します。
慰問演奏の期間中、どの避難所においても皆さんの温かい拍手と笑顔で、演奏する側も励まされた演奏会でした。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






中部航空音楽隊は、4日目となる慰問演奏を実施しました。
本日は、「ビッグパレットふくしま(福島県郡山市)」(画像上段)、「大越行政局(福島県田村市)」(画像下段)において慰問演奏を行いました。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






中部航空音楽隊は、昨日に引き続き、東日本大震災に被災された方々への慰問演奏を実施しました。
本日は、「旧春山小学校(福島県田村市)」(画像上段)、「三春町体育館(福島県田村郡三春町)」(画像下段)において慰問演奏を行いました。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。






中部航空音楽隊は、昨日に引き続き、東日本大震災に被災された方々への慰問演奏を実施しました。
本日は、「三春の里・田園生活館(福島県田村郡三春町)」(画像上段)、「田村市総合体育館(福島県田村市)」(画像下段)において慰問演奏を行いました。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。



中部航空音楽隊は、東日本大震災に被災された方々への慰問演奏を実施しました。
本日は、福島県田村市内の避難所において慰問演奏を行い、1曲毎に大きな拍手を頂きました。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。



浜松基地は、東日本大震災に被災された方々への慰問演奏のため、中部航空音楽隊を被災地へ派遣しました。
今後は被災地の避難場所などにおいて、慰問演奏を行う予定です。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。
浜松基地は、平成23年3月11日に発生した東日本大震災に対し、新たに派遣部隊(第1航空団、
第1術科学校、第2術科学校、教材整備隊、高射教導隊、中部航空音楽隊)を編成し、同年3月30日、輸送機により、松島基地(宮城県)へ派遣しました。
この度の派遣部隊は、「医療、給食、給水などの被災者支援の他、甚大な被害を受けた松島基地の機能復旧に関する活動」を行います。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。
平成23年3月11日に発生した東日本大震災に対して、
同日防衛大臣より大規模震災災害派遣命令が下り、浜松基地は直ちに準備にとりかかりました。
同年3月12日深夜、派遣部隊(第1航空団、第1術科学校、第2術科学校)は、
車両等(人命救助システム、通信車、炊事車、水タンク車、給油車など)により、
被災地へ向けて出発するとともに浜松救難隊は、救難機を被災地に派遣しました。
併せて、原子力災害派遣に対しては、高射教導隊の水タンク車を派遣しました。
また、3月17日に発生した静岡県富士宮市を中心とする震度6強の地震に対しては、
浜松救難隊の捜索機(U−125A)に偵察飛行を命じ、被害状況を確認しました。
活動状況の細部は、防衛省・自衛隊ホームページ「東日本大震災への対応」または、
統合幕僚監部ホームページ「東日本大震災災害派遣」、
航空自衛隊ホームページ「東日本大震災の災害派遣活動」をご覧下さい。



中部航空音楽隊は、アクトシティ浜松にて「第34回定期演奏会」を開催しました。
ほぼ満席の演奏会場において、同隊の奏でる迫力ある演奏に感動と活気の満ちた演奏会となりました。


第1航空団飛行群所属の操縦教官が、エフエムしみず「自衛TIMES★静岡」に出演しました。
当番組は、自衛隊に関する採用情報やイベント情報の提供、自衛隊に関する質問の募集などを放送しており、
今回は、航空自衛隊のパイロットについて、自らの志望動機、採用制度・教育内容、日頃の業務を通じて空への魅力をPRしました。



宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙飛行士である野口聡一氏が浜松基地に見学で訪れました。
第1航空団では操縦教育の現場や航空機を見学し、第1術科学校では整備教育用航空機を見学しました。


浜松基地司令は、新着任に伴う地元報道機関への記者会見を行いました。
同会見において、浜松基地司令は自己紹介及び着任の抱負を述べ、記者からの質問に対応しました。



浜松基地(第1航空団、高射教導隊、中部航空音楽隊、浜松救難隊)は、航空幕僚監部広報室が計画する航空自衛隊広報用映像製作を支援しました。
本映像は、平成22年度版コマーシャルフィルムとして、首都圏の各テレビ局やJR東日本の電車内ディスプレイ(トレインチャンネル)において放映されます。
航空自衛隊ホームページにおいてもコマーシャルフィルムが紹介されています。
ここをクリック。
浜松救難隊は、浜松市東部消防後援会が主催する「第30回自主防災隊集合訓練」に参加しました。
同訓練では、浜松市消防局救急隊との傷病者の搬送連携を実施しました。



浜松基地は、浜松基地司令感謝状贈呈式を行いました。
本行事は、基地に対する支援など、貢献があった個人・団体へ感謝状を贈呈するものです。
贈呈式では、基地司令から日頃の基地への協力に対する謝辞とともに感謝状を贈呈しました。






浜松基地は、浜松防衛団体連合会との共催より「エア・フェスタ浜松2010」を開催しました。
地元浜松市民はもとより全国からの来場者を迎え、様々な催しを楽しんで頂きました。



サッカー・Jリーグ1部(J1)ジュビロ磐田のマスコットである「ジュビロくん」が浜松基地を訪れました。
この度、ジュビロ磐田はナビスコ杯準決勝第1戦を控えており、7年振りの決勝進出に向けての地元声援を得るため、ジュビロくんは静岡県西部の様々な場所に出没しているそうです。
詳しくは、ここをクリック。



浜松基地は、アクトシティ浜松にて、中部航空音楽隊の演奏による「ふれあいコンサート」を開催しました。
今回は、浜松市消防音楽隊との共演による合同演奏を行い、迫力ある演奏に聴衆と演奏者が一体となる活気の満ちた演奏会となりました。



浜松基地は、東海地震発生時における広域医療搬送拠点としての役割があります。
平成22年度防災訓練では同基地内において、DMAT(災害派遣医療チーム)との連携を図り、訓練を実施しました。



浜松基地は、防衛省大臣官房が実施する「女性を対象とした隊内生活体験〜パセリちゃんツアー〜」を支援しました。
全国からの応募により参加した女性の方々に訓練や生活、隊員との交流などを通じ、自衛隊を体験していただきました。



浜松基地は、「浜松基地納涼の夕べ」を開催しました。
基地内グラウンドにて盆踊りなどを行い、周辺住民の方々に夏の今宵のひとときを楽しんでいただきました。



中部航空音楽隊は、磐田市にて行われた「しおさいコンサート(主催:磐田文化振興会)」に出演しました。
ほぼ満席の演奏会場において、自衛隊音楽隊の奏でる演奏の迫力に感動と活気の満ちた演奏会となりました。


浜松基地は、同基地周辺の自治会長を招き、基地見学及び懇談会を実施しました。
同基地から概況説明及び航空機見学を行い、周辺自治会長からは基地に対する意見などを伺いました。


第1航空団整備補給群は、浜松市消防隊員との共同による訓練を実施しました。
基地内において、土砂崩れによる行方不明者発生の想定のもと、捜索及び救出救助の訓練を実施しました。


第1航空団は野外炊飯訓練の実施に併せ、浜松大学健康栄養学科学生77名の研修を支援しました。
同大学は「非常時の食事の確保の状況について」の課題に基づき、当基地における災害発生時の給食活動を研修しました。


浜松救難隊は、浜松市主催による「浜松市水防演習」に参加しました。
同演習において、河川の中州に取り残された要救助者を救出収容し、浜松市消防局救急隊との搬送連携を実施しました。


浜松基地は静岡県西部防衛協会との協賛において、基地周辺の少年サッカーチーム13団体、保護者を含め約く500名の参加を得て開催しました。
子供達はグランド狭しと駆け回り、日頃の練習の成果を遺憾なく発揮していました。


浜松基地は静岡県西部防衛協会との協賛において、基地周辺女性バレーボールチーム12団体、応援を含め約150名の参加を得て開催しました。
本大会は、浜松市ゴムバレーの会・競技規則に則り、熱戦が繰り広げられました。


浜松市が主催する「浜名湖クリーン作戦」に浜松基地の隊員とその家族、約270名が参加しました。
舘山寺西海岸(サンビーチ)において、悪戦苦闘しながらもゴミ一つない真っ白なビーチにしました。